2009年11月24日

誤診じゃねえかっ!!(;`O´)oおいっ!(笑)

まあ、まだ、30日に入院という大変憂鬱なけいちゃんですが、まあ、病院の人達がすごく親切ですし、先生もすごく話せる優しい人でひとまず安心。
ε=( ̄。 ̄;A ホッ!(笑)

が、が、が、、、がああ、、、。(笑)
が、けいちゃんは、三人の泌尿器科の先生にかかったのですが、Y病院のMって、ドクターは大変な誤診をしていたのです。

二人はこのけいちゃんの結石は、大きくて、自力では落ちないと診断しました。

が、が、が、が、が、が、があああミ(ノ_ _)ノ=3 ドテッ!!あああ、眠い、一服盛りやがったなあ。(笑)

(;`O´)oおいおいっ!話が、、、。

あ、そうです、Y病院のMは、けいちゃんを一週間入院させ、二十四時間持続点滴をしようとしていたのです。

けいちゃん、この医師が一発で嫌いになり、バックレたのが正解でした。
ε=( ̄。 ̄;A ホッ!

もし、そういう治療をやっていたら、尿管に詰まった石が、尿が膀胱に流れるのをせき止め、腎臓ははれ上がり、水腎症 (すいじんしょう) と言うのになり、腎臓が使い物にならなくなります。
そしたら、腎臓の組織が機能しなくなり、摘出なんてことになりかねません。

って、Y病院のMっ!思いっきり誤診じゃねえかっ!!
(;`O´)o、、、バ〜カッ!!(爆)

ホント、けいちゃん、運がいいって言うか、勘が働くって言うか、良かったよ。
(*¨)(* ..)(*¨)(* ..)うんうん♪(笑)



σ(・・。) 「おい、ベンちゃん、スイーツおごったるからさあ、、、」(笑)

女神様 「(;`O´)o、、、ベンちゃんって、おいっ!あたしは弁財天っ!!変に略すなっ!!、、、で、スイーツおごるって、、、(o^-^o) 二コリ♪」

σ(・・。) 「で、人ひとりばらしてくれ、、、Mって奴を、、、な」

女神様 「(;`O´)o、、、おバカあ〜っ!!あたしを何だと思ってるっ!!スイーツおごるくらいで、、、一万円よこせっ!!」(笑)

σ(・・。) 「ミ(ノ_ _)ノ=3 ドテッ!!え、一万円やれば、ばらすのっ!?(笑) おまえっ、人の命を一万円で、、、さては、きっさまあ、神様じゃねえなっ!!(;`O´)o」

女神様 「(;`O´)o、、、なんだあ〜っ!!そっちからもちかけてきたんじゃねえかあっ!!(笑)」

σ(・・。) 「そんな女だとは思わなかったぜ!o(`0´*)」


((((((((((((((((スタタタタタッ ヘ(* - -)ノ


女神様 「あっ!(・_・?)ほえ?何も起こらないわ?
(・_・?)ほえ?あら、何かしら?まあ、お砂糖、セールで一袋198円、まあ、お安いわ。(・_・?)ほえ?」


女神様 「、、、、、。もしかして、スイーツって、198円のお一人様一袋の特価の砂糖かよっ!!砂糖そのものかいっ!o(`0´*)、、、それであたしにコロシを依頼するとは、、、あんのガキャあっ!!o(`0´*)」

そのとき、砂糖の袋が爆発して、、、。
ドッカア〜ンッ!!

女神様 「ミ(ノ_ _)ノ=3 バッタリ、、、うう、、、ううう」

女神様のご近所の人たち

「ああっ!!また、弁天様のお堂が燃えてるぞお〜っ!!o(`0´*)」

女神様 「知恵つけたのか、あんのやろうっ!!暗殺すんぞっ!!
o(`0´*)」


(・_・?)ほえ?だから、何?何の話?
(・_・?)ほえ?(・_・?)ほえ?

(。・_・。)ノ(笑)

posted by けいいち at 19:41| ☔| Comment(0) | 小説 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

あああ、最後に、、、(p_q*)(笑)

で、おトイレへ行って、おしっこしたら、腰が非常にズキズキと、、、あああ、ミ(ノ_ _)ノ=3 ドテッ!!(笑)

で、次に最後に処置室へ行き、中へ入ると、、、。

( ̄_ ̄|||) どよ〜ん、、、看護師さんいっぱい。
ブルブル~{{{(‐。‐||)}}} ブルブルあああ、なんだか、寒気も。(笑)

で、入院の説明受けてたら、激しく腰が痛み出し、、、看護師さんが、大丈夫ですかと、声をかけてくれましたが、、、先生に連絡して、さらに座薬だ、注射だと言い出したので、、、。
けいちゃん、既にグッタリなので、説明する気力がほとんどないのですが、、、座薬はけいちゃん、お腹を壊す率が高いので、お断りし、で、注射だって、この処置室で、採血があるしで、、、お断り。

o(`0´*)、、、こ、これ以上、痛いことされてたまるかっ!!(爆)
腰の痛みより、注射の痛みは怖いので、我慢を選んだ瞬間でした。(笑)

ドッキドッキ、ドクドクドクドク、、、。

( ̄_ ̄|||) どよ〜ん、、、これ以上、何かされたら、けいちゃん、死んでしまう。

が、看護師さんたちは優しく、とても心配してくれました。
これは、ありがたかったですけど、あああ、けいちゃん、身体が拒否反応起こして、もちません。
マジ(笑)
ホントに腰の痛みと、注射と痛いわ、ビビルはで、、、。
ハード・デイズ・ナイトでした。(笑)



女神様 「死ねっ!死んじまえっ!へへへ、おまえは地獄へ送って、注射どころか、針の山だからな、、、フフフフフ」

σ(・・。) 「いいのか?賽銭くれる人なんて、そういないはずだぞ。あんなボロなちっぽけなお堂じゃ、、、フフフフフ」

女神様 「Σ( ̄▽ ̄lll)がび〜ん!あああ、そう言えば、あんたくらいなものね、お賽銭くれるのは、、、あああ、けいちゃん、死なないで、、、(p_q*)シクシク・・・」

σ(・・。) 「神様なら、助けろよっ!o(`0´*)」(笑)

女神様 「(・−・?)えっ??あ、あたしはけいちゃんじゃなくて、けいちゃんのお金が目当てだから、、、。それに最近、人助けも面倒で、、、今はスイーツにはまってるのよ、、、お金さえあれば、けいちゃん本体はいらないの、、、別に、、、(o^-^o) 」

σ(・・。) 「ミ(ノ_ _)ノ=3 ドテッ!!(;`O´)oきっさまあ、お賽銭をそんなことに使っていたのかっ!!」

女神様 「いいじゃん、別にい、、、あたしゃ、神様なんだから、、、
( ̄^ ̄) ふんっ!」(笑)


((((((((((((((((スタタタタタッ ヘ(* - -)ノ

女神様の近所の人たち

「うわあああああっ!!(;`O´)o山火事だあ〜っ!!」

女神様 「あんのガキャあ〜っ!!お堂どころか、山ごと燃やしやがって、、、死ねえ〜っ!!Σ(`0´*)おりゃあああ〜っ!!」

σ(・・。) 「ぎゃああああ〜っ!!ミ(ノ_ _)ノ=3 ドテッ!!あああ、注射針がいっぱい身体に刺さってる、、、ぎゃあああ〜っ!!(ノ△・。)うえ〜ん!ママあ〜っ!!」


なんなんだよ、いったい、何を書いてるんだよっ!

ええっ!(;`O´)oおいおいおいっ!!(笑)


とにかく、けいちゃん、グッタリの巻き、でした。
ミ(ノ_ _)ノ=3 ドテッ!!(笑)

何なのよっ!(///VmV//)=3 ぷんっ!!(笑)

(;`O´)oやめんかいっ!(笑)


グッタリ、、、(。・_・。)ノ、、、(笑)
posted by けいいち at 18:54| ☔| Comment(0) | 小説 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

CT造影、、、(p_q*)(笑)

看護師さんに連れられて、CT撮影室の前。

看護師さん(可愛い系) 「ちょっとここで待ってて下さいね」

で、まだ、他の人が撮影しているCT室の前で、けいちゃんは待っていました。

が、そのとき、壁に貼られた、機械の写真入の説明を見ると、、、。

”体外衝撃波結石破砕装置” 最新鋭です。
おお〜っ!!o(`0´*)、、、最新鋭の装置っ!!(笑)

が、少し離れたところに、、、”ホロミウムヤグレーザー装置” 結石や前立腺の手術などに、、、。
Σ( ̄口 ̄*)はうっ!、、、こ、これは、レントゲン技師の○○さんの言っていた、、、。(笑)
あ、まあ、けいちゃんは、破砕装置なのでいいや、、、。(笑)

しばらくすると、CT室のドアが開き、中から、点滴された人が出てきました。

で、もうしばらくして、、、○○○○さん、と言う声とともに、ドアが再び開いて、、、。

CT室の看護師さんと技師さんが、お迎え。

ああああ、、、で、ヘルパーさんがでっかい注射のボトルを、、、。
ミ(ノ_ _)ノ=3 ドテッ!!あ、、、ああああ。(笑)

で、装置の撮影台に寝かされて、、、。

この看護師さんは、ちなみに美人系ね。
で、ヘルパーさんは可愛い系。
o(`0´*)だからっ!!それどこじゃねえんだよっ!!(笑)

でも、このCT撮影装置も最新鋭。
しかも、造影剤の注射が、注射器じゃなくて、ボトル型で、装置にセットされ、ボタンを押して、少しずつ注入するようです。
おおっ!!o(`0´*)スタートレックだっ!!スタートレックの世界だっ!!(笑)

それどこじゃないのでした。(笑)

看護師さんが、けいちゃんの血圧を測ります。

ドッキドッキ、、、ドクドクドクドク、、、。

看護師さん 「いつも大体どのくらい?」 と訊くので、結石がないときや痛まない時の正常値を申告。

看護師さん 「緊張してる?」

σ(・・。) 「は、はい」 ビビリはバレバレ、で、看護師さん、笑って、、、「緊張しなくていいから、力抜いて、、、」 と肩をさすってくれました。

で、深呼吸させられ、もう一度血圧を測ります。

看護師さん、ヘルパーさんの方見てうなづきます。

あああ、、、Σ(`0´*)ああああ。(笑)ビビリ最骨頂!!(笑)

最新鋭のCT撮影装置の横に造影剤のボトルが、機械にセットされています。
これに、点滴のチューブを繋いで、けいちゃんの腕に注射針を刺すわけだね。
( v^-゜)イエイッ!あああ、、、ミ(ノ_ _)ノ=3 ドテッ!!(笑)

看護師さん右腕の関節の内側部分を消毒し始めました。

あああ、まずいっ!!正中(どまんなか)の血管は必ず漏れるいわくつきっ!!
(;`O´)o、、、言わなくちゃ、、、。

σ(・・。) 「あ、真ん中は必ず漏れるので、、、」

看護師さん 「そうなの、つぶれちゃってるの?じゃ、こっちにしようか?」

Σ( ̄▽ ̄lll)がび〜ん!あああ、手首を触ってます。
あああ、、、、(笑)

σ(・・。) 「ええっ!そ、そこは、、、」

看護師さん 「ちょっと痛いだけよ、、、(o^-^o) 」 その笑みはなあに?(笑)

が、けいちゃんの顔を見て、怖がっているのがバレタのでしょう。

σ(・・。) 「こっちにしてください」 痛くない血管を自分で申告です。(笑)

看護師さん 「あ、ここがいいの?」

σ(・・。) 「はい」

で、ブスリッ!!

あああああっ!!いったいのよお〜っ!!(笑)でした。
造影剤の注射針は太いんだねえ。
ミ(ノ_ _)ノ=3 ドテッ!!あああ、、、(笑)←寝てますが、、、。(笑)

で、最新鋭CT撮影装置のコンピュータ音声の指示に従って、息を吸ったり止めたりで撮影。
そして、造影剤が注入されると、全身がカア〜ッ!と熱くなりました。

で、しばらくして撮影は終わり。

けいちゃん、腰も痛いし、グッタリ、、、。
ミ(ノ_ _)ノ=3 ドテッ!!(笑)

看護師さん、再び血圧を測って、「力抜いて、ゆっくり起き上がって」

で、ヘルパーさんが 「台に腰掛けてください。で、靴をゆっくりでいいから履いてください。」

あああ、ようやく開放されました。

が、まだあったのです。

(p_q*)シクシク・・・あああ、なんて日なの?最悪よっ!!(笑)

(・_・?)ほえ?そっか?麻酔して、破砕の方が大変な気もするぞ、、、。(笑)
Σ( ̄▽ ̄lll)がび〜ん!あああ。しょれもしょうねえ、、、(笑)

そして、また、つづく、、、(。・_・。)ノ(笑)

posted by けいいち at 18:23| ☔| Comment(0) | 小説 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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