2009年11月22日

けいちゃんは我がまま?(・_・?)ほえ?(笑)

さて、点滴が漏れたけいちゃん、かわいそうなことにもう一度、点滴の針を刺し直しです。
(p_q*)シクシク・・・あたしって、運がなんてついてないの、、、(爆)
(;`O´)o、、、一回や二回の注射で騒ぐんじゃねえよっ!武士道が聞いてあきれらっ!!(笑)

(///U-U//) ふんっ!今は武士道どころじゃないのよっ!何しろ、結石の痛みは赤ちゃんを産む痛みなんだからね、出産が近いのと同じよ。(爆)

で、点滴の刺しなおし、しばらく休ませてもらっていたら、おお〜っ!!ベテランで優しい看護師さんに代わってくれることになりました。

で、左腕を出します。
が、一度漏れた血管はまた、漏れやすいから、他のところにしないとと、、、。

以下は優しいベテランの看護師さんです。

看護師ベテラン 「右腕はダメ?あ、利き腕でトイレへ行ったりするから、ダメなんだ」

看護師 「じゃ、左をもう一度見せて」

で、けいちゃんの手首を握ると、またまた、手の甲を見て、なんと、手の甲に立派に浮き出ている血管を指差して、、、。

看護師 「ここは、、、?」

σ(・・。) 「あ、堪忍してっ!!そこは絶対にいやだっ!!(;`O´)o(笑)」

看護師 「もうっ!あっちダメこっちダメじゃ、できないじゃないのっ!もうっ!(;`O´)o(笑)」

看護師さん、血管の品定め、まだ、手首の方を見ています。

σ(・・。) 「ああっ!手首から上は絶対ダメッ!!(;`O´)o(笑)」

看護師 「ああ、もうっ!!じゃ、ここでやってみるか(笑)」

で、大きい血管の手首に近いところに、サーフロって、動いても平気なビニールの針を刺したのですが、これが、いったいのよお〜っ!!

σ(・・。) 「ううう、、、(ノ△・。)ぐっすん(笑)」 
また、身体が音楽もかかってないのに、ビートを刻んでいました。(笑)

が、無事に入りました。
ε=( ̄。 ̄;A ホッ!(笑)安堵しました。(笑)

で、ゆっくり落としてもらいます、、、痛みのせいで心臓に影響が出ているので、、、。

ああ、良かった。

で、午後五時四十分まで点滴が続きました。
すごく寒い日でした。


じゃね、、、(。・_・。)ノ、、、(笑)
posted by けいいち at 03:33| ☔| Comment(0) | 小説 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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