2009年11月17日

昼前から、バシバシと、、、(・_・?)ほえ?(笑)

けいちゃん、昼前はすっかり寝ぼけていました。

で、布団の中で、枕もとのミミちゃん(灰色と白のツートンの猫)を揉んでいたら、、、。

ミミ 「ニャア、ニャア、ニャアアア、、、」 (やめてよ、しつこいわね、触らないでよっ)

σ(・・。) 「少しくらい、触ったっていいだろ。このフワフワが気持ちいいんだから。」

ミミ 「フギャアッ!フギャアアアア〜ッ!!!」 (いい加減にしてよっ!!やめてったらあ〜っ!!!)

バシッ!バシッ!バシッ!!!

σ(・・。) 「うわっ!!いてててっ!!o(`0´*)おいっ!!」


まともに、けいちゃんの頭に強烈な猫パンチが三発も入りました。

ヾ(ーー )ォィ、、、ご飯もやってるし、僕の部屋に住まわせてやって、僕の枕元に寝てるクセして、その態度は、、、。

ミミ 「ナオ〜ッ!!フ〜ッ!!」 (知ったこっちゃないわよっ!!)

触ったくらいで、まあ、撫でたり揉んだりしてるんだけど、怒るなよなあ。
まったく、猫は勝手だな。

頭に爪が刺さったぞ、、、おいっ!(;`O´)o

目覚めが悪いけいちゃんでした。

じゃ、、、(。・_・。)ノ、、、(笑)
posted by けいいち at 19:29| ☔| Comment(0) | 小説 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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