2009年11月03日

けいちゃんの晩生(おくて)(・_・?)ほえ?(笑)

さて、いかにけいちゃんがいろいろ男女のことについては、晩生だったか、書いちゃいましょう。(笑)

けいちゃんは、女の人は赤ちゃんを産むのに、病院へ行って手術でお腹を切って、赤ちゃんを取り出すのだと思っていた。
だから、女の人は必ず手術するもので、よく平気だなあ、怖いなあ、偉いなあと思っていた。
男に生まれたから、手術しないでいいのだとホッとしていた。
やたら、いろいろ手術もされちゃったけど、、、。
ミ(ノ_ _)ノ=3 ドテッ!!(笑)

女の人は、股間に男のようについてるものがないだけで、おしっこもう○ちもお尻の穴から一緒にするものと思っていた。
男は便利だなあ、と思っていた。(笑)←たちションできてってことか。ヾ(ーー )ォィ(笑)

受精ってのは、精子が泳ぐからと言う事で、仲良くなって結婚すると、一緒にお風呂に入るから子供ができるんだと思っていた。
で、きっと、お風呂に入ってうんと近くにいないと、精子ってのは、泳ぎ疲れて死んじゃうものと本気で考えていた。(笑)

と、中学の二年生まで本気で思ってました。
( ̄^ ̄) エッヘン(爆)

今思うと、この考え、矛盾が多すぎるけどねえ。(笑)

事実知った時は、一週間ご飯がロクに食べられないという大変なショックを受けました。(笑)

じゃ、なんで、そんなことが起きていたのか?
だあれも、けいちゃんに教えなかったからだよ。

うちは、両親が男女に関する卑猥な事とか、一切言わなかったし、今もそんなこと話さない。
弟とも、話さないな。

結果、まあ、けいちゃんは、いろいろと、なんとなく、女性に対して、怖いという感覚さえ持ってしまったと。
その点では、弟も少し似ていると思う。(笑)

す、少しは教えとかなきゃいけないと思うよ。(笑)
;;;;(;・・)ゞウーン、、、まあ、学校で今は教えてくれるし、巷じゃマンガやドラマでわかっちゃうからねえ。(笑)

でもさ、そんなこと、知るのが早くてもさ、しつこいけど、まずは愛情が必要だよ。
そうじゃないから、いまや、自分の子供をコロしてしまったり、肉親だろうが、手にかける。
問題だよね。

好きになるには、まず仲良くする事、愛する事はまず、仲良くなる事から始まるんだからねえ。

子供のお弁当を作るのが、面倒くさいとか、コンビニのお握りを一個持たせて、幼稚園へ行かせるって、親からして、愛情がないな。
そういう親って、やっぱりその両親の愛情が薄かったんじゃないの?
大切な事忘れてるよね。

けいちゃんは、晩生だけども、それで、いろいろあったけども、愛情はちゃんとあちこちから、もらえたから、きょうも病気でも元気なんだよ。(笑)

ほいじゃ、、、(。・_・。)ノ、、、(笑)
posted by けいいち at 20:58| ☔| Comment(0) | 小説 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。