2009年08月25日

静かな脅し、お嬢様奥様、(・_・?)ほえ?(笑)

けいちゃんは、よくお嬢様奥様のお家の土地の、森や林で、昆虫とか、キノコとか、を採っていました。

小学校の四年くらいまでは、良くやっていました。

友達と遊ぶ以外に一人でも、野や山で遊ぶのが好きだったんです。

が、そういう時、あの子供の頃のお嬢様奥様は妹の手を引いて、散歩というか、見回りなのか、いつの間にか近くに来ているのでした。
( ̄_ ̄|||) どよ〜ん(笑)

ある日は、お嬢様のお家のご自慢のブドウ畑の柵が破れていました。

で、けいちゃん、そっと、そこへ入って、ブドウのツルに昆虫がついてないか見ていました。

が、Σ( ̄▽ ̄lll)がび〜ん!あああ、、、いつの間に。(笑)

けいちゃんのすぐ側の柵、(網になっている)の穴の側に、二人の人影。
い、いつの間に、、、、。(笑)

お嬢様 「あっ、けいちゃん、そこ入っちゃいけないのよっ!うちのお父さんにすごい怒られるよっ!」

σ(・・。) 「あ、黙っててくれっ!!」
(ーーA; アセアセ(笑)

お嬢様 「、、、、、、、、、、、、、、。」

あの時の顔は、忘れません。
なんとなく、睨んでいるようで、何か考えていたんですねえ。(笑)

お嬢様 「けいちゃん、綺麗な紫色の水晶を持っていたでしょう?」

σ(・・。) 「(・_・?)ほえ?Σ( ̄▽ ̄lll)がび〜ん!ま、まさか、、、。」

お嬢様 「あたし、あれ、欲しいな」 とポツリ。

σ(・・。) 「、、、、、、、、、、、、。」

お嬢様 「ちょうだい」

σ(・・。)あああ、、、ミ(ノ_ _)ノ=3 ドテッ!!直球です。

おまけに相手は、柵の網の破れ目の所に立っているのです。

あああ、けいちゃんの大事な紫水晶の結晶、、、けいちゃんは、小さい頃から、宝石とか綺麗なものが好きで、紫水晶の結晶をいくつか持っていたのです。
まあ、たいしたもんじゃなかったんだけどね。(笑)

σ(・・。) 「やったら、言わないな、誰にも」

お嬢様 黙って、うなずく。

けいちゃん、急いで、自転車でお家へ行き、宝石の欠片、をしまってある、カンロ飴の缶を持ち出しました。

で、お嬢様に見せると、、、紫水晶の一番大きい、結晶を綿の敷かれた缶の中から、取り出すと、、、。

お嬢様 「これがいいな」

で、お嬢様 「○○ちゃんも一つもらいなよ」 と妹に。

σ(・・。) ( ̄_ ̄|||) どよ〜ん(笑) 妹も遠慮なく、喜んで一つの紫水晶を摘み上げてました。

が、約束は、紫水晶だけだったのに、、、「あ、この緑のも欲しいな。」

とか、他にも宝石の欠片がいっぱいあったものだから、、、。
これ、友人が宝石の欠片、よっするに、クズなんだけどね、、、これを使って、絵のようなものを作ったりする人がいるので、売っている。

お嬢様のあの時の目は、、、くれないと、言いつける、、、言いつける、、、言いつける、、、と言っているようにけいちゃんには、見えました。

これってさあ、カツアゲじゃあないのか、、、今思うとだが、、、(爆)
(・_・?)ほえ?(笑)

目は口ほどにモノを言いって、、、美人ほど威力があるねえ、、、( v^-゜)(爆)

まあ、遠い日のお話だなあ。(笑)

お嬢様は、色が真っ白で、まあ、子供の時から、本当に美人。
で、声は大きな声を出さないで、つぶやくようだけど、、、フッフッフッ!言っていることはなかなか怖いのだよ、明智君。(笑)

フッフッフッ!二十面相くん、綺麗なバラにはトゲがあるってことだね、、、なかなか、明智のけいちゃんも勉強になったよ、、、(笑)

ミ(ノ_ _)ノ=3 ドテッ!!(笑)

では〜、、、(。・_・。)ノ、、、(笑)
posted by けいいち at 20:59| ☔| Comment(0) | 小説 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

くしゃみは怖い、( ̄_ ̄|||) どよ〜ん(笑)

一部、笑っちゃいけないと思いますが、けいちゃんは、責任を放棄してます。
( ̄^ ̄) エッヘン(爆)←責任逃れですね。(笑)

さて、くしゃみです。(笑)

あっついのよお〜っ!!(笑)でも、お家の中は、クーラー効いててきっもちいいのよお〜っ!(笑)って感じの季節ですが、ようやく秋の気配もしてきたようです。

が、人間、暑い所から、いきなりすっごくキーンとするような冷房が効いたお部屋に入ると、くしゃみが出ることありますね。

が、このくしゃみ、時々大変な事態を引き起こします。
救急車騒ぎです。
(・_・?)ほえ?(笑)

けいちゃんの弟の仲の良いお友達、マンションに住んでいて、一人暮らしです。

ある日、玄関を開けて、靴脱いで、上がろうとしたら、、、はっくしょんっ!!大きなくしゃみを一発。

あああ、、、グキッ!!ミ(ノ_ _)ノ=3 ドテッ!!うおお〜っ!!

ここは、絶対笑っちゃいけないね。(* ̄m ̄)プッ←あ、、、あ。

それで、そのまま動けなくなっちゃったんだよ。
くしゃみした途端に、ぎっくり腰どころか、背骨の骨と骨の間の椎間板が飛び出て、いきなり神経をブロックしてしまい、信号が通らなくなったんだね。
痛いなんてものじゃなくて、倒れた瞬間、左半身の腰から下の感覚がなくなったそうだ。

でも、それで、幸いなほうだった。
腰から、下でしかも片側だけですんでいたからだ。
もし、両方の神経がやられて、腰から下の機能が全部やられてたら、大変だった。

急いで、救急車呼んで入院。
しばらく、入院して治ったそうだけど、いまだ、やられたほうの下半身は感覚がないそうだ。

だから、平気で、自分の実家で飼っている猫を、その下半身の脚に駆け上らせて、肩に乗せてるとか。(笑)

だから、その猫、他の人にも平気で駆け上って、、、Σ(`0´*)いてててててっ!!(笑)


まあ、これは、助かった例だけど、ある人なんか、くしゃみして、腰の力がなくなって、運が悪いことに道で、足場が悪くて、仰向けにそっくり返って倒れた。
腰はもちろん、ダメになり、が、頭打ったので、脳内出血 (くも膜下?) でお亡くなりになってしまわれた。

くしゃみ一つでこれだ。
くしゃみをするときは、壁に手を当てるか、ものに掴まって、片方の手は腰に当て、はっくしょん!としたほうがいいそうです。
これは、後輩から教わりました。
この後輩は、前にくしゃみで、ぎっくり腰をやり、寝こみました。

腰は、大事だよ。
普段から、運動して、柔軟性を持たせておいたほうがいいらしいよ。
(*¨)(* ..)(*¨)(* ..)うんうん♪

では、、、(。・_・。)ノ、、、(笑)
posted by けいいち at 20:27| ☔| Comment(0) | 小説 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

若いカップル、全国放送、(・_・?)ほえ?(笑)

あ、これも、真昼間のラジオのお便りコーナーで読まれていたお話です。

ある若いカップル、そりゃあ、若いので、デートの度に、お城へ行ってました。
(-_-;ウーン、、、日本になぜ、西洋風のお城が未だにたくさんあるのかねえ、、、けいちゃん、わっからないなあ、、、(爆)

で、お城で綺麗な照明のベッドで、二人、、、はっげしかったそうです。(爆)
それこそ、夢中で、汗拭いて、獣 (←この場合、けだものと読みましょう(笑))のように、はっげしかったんだねえ。(笑)

で、一応、一区切り、、、(・_・?)ほえ?(笑)

そしたら、なんと、ベッドの上に見事な一本グソ!(爆)

m(_ _)m、、、話が汚くて申し訳ありませんが、事実をその通り、書かせていただいております。
けいちゃんに、一切責任はございません。(爆)

が、その犯人は、彼氏か彼女のどちらかに決まってるんだけど、二人ともあまりに夢中で、はっげしかったので、覚えがない。(爆)
無我夢中、我を忘れて励んでいたのだそうで、あまりにすっごくきっもちいいのよお〜っ!!(笑)状態だったので、大きい方をもらしちゃってもわからなかったそうです。(笑)

で、二人、あまりのことに顔を見合わせて大爆笑をして、それをおトイレへ流したそうです。

まあ、ハッピーエンドで終わったから、良かったけどね。(笑)

あとの人、迷惑じゃないかあ?
Σ(`0´*)、、、あああ、、、あああ、、、。(笑)

ま、終わり良ければ、全て良しと、、、(笑)

(。・_・。)ノ、、、ね。(笑)
posted by けいいち at 19:49| ☁| Comment(0) | 小説 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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