2009年06月18日

お休みなさいm(_ _)m

きょうは、身体が痛みませんでした。

今、肩の関節、少しずれています。(ーーA; アセアセ

それに、杖があっても歩けません。
転んで、大怪我して、それが二回もあって、歩くのが怖くなってしまい、寝てばかりで、全身の筋肉が落ちました。
でも、ブログを始めて、だんだん筋肉が戻ってきました。
食欲も戻ってきました。

時々、ブログで悪意を見てしまうときがあります。
自分は、言うだけ言うと、人のことなんか、無視して行ってしまう、それでみんなを傷つけたのをなんとも思わない人。
自分さえよければ、人のことなんかどうでもいいから、もう自分のところには来るなって、一方的に人の事を悪くしておいて、自分は正しいんだって、一方的にさよならする人。
卑怯だと思います。

ネットでは、見えないけど、立派な身体、持っているはず。
甘えもいい加減にしてほしい。

でも、自分はもっと甘えていたのかも。

だけど、みなさんの応援のおかげで、みなさんが読んでくれてるおかげで、僕はかなり回復してきました。
ありがとうございます。
それなので、あしたもブログ書きます。(笑)

この秋には、勇気出して、入院して、去年のように歩けるようにもなりたいです。
本当の恐怖、捨てたいです。

きょうは、猫にお薬やって寝ます。

みなさん、本当にありがとうございます。m(_ _)m

Sweet Dreams For You!  あなたが良い夢を見られますように!

お休みなさい。m(_ _)m
posted by けいいち at 22:22| ☁| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

大変だ、変態だ!(笑)

かなり昔の話です。

そのころから、変態っていたんですねえ。(笑)

あるラブホテルが火事になっちゃいました。
こんな場所が火事になっちゃったら、それこそ、裸で飛び出してくる男や女の人は、生き恥さらすんで、切腹もんです。(笑)

が、あてがはずれて、野次馬呆然。(^◇^)えええーっ!!
中から、飛び出してきたのは、セーラー服をきちんと着こなした、髭の反り跡も青々とした、坊主頭のおじさんと、つるつる坊主のおじさん、やっぱりセーラー服をきた太ったおじさんの二人組みでした。
ミ(ノ_ _)ノ=3 ドテッ!!ミ(ノ_ _)ノ=3 ドテッ!!ミ(ノ_ _)ノ=3 ドテッ!!(爆)

い、いったい何が起こったのでしょうか?
で、い、いったい中で何をしていたのですか?
どんな人に聞いても、首をひねってしまうんです。この話は。

いまだに意味がわかりません。
変態として知られるけいちゃんの親友たちにも理解できかねます。(笑)

で、けいちゃんはある日、ベッドの上でちょっと恋愛本を読んでいました。
特殊恋愛本なので、男の人と女の人が、すっぽんぽんでなんかしています。(笑)

が、女の人が男の人より、年上で、
年下の男の子♪にいう事にゃ、、、。

「この世に変態なんてないのよ、二人の間では、何をしても変態じゃないのよ。」

(・−・?)えっ??Σ( ̄▽ ̄lll)ええっ!!!!!

この世に変態はないっ!?(笑)

そういうこの小説のお姉さんは、ものすごい変態だと思います。(爆)
で、けいちゃん、この本バカバカしくなり、捨ててしまいました。

だって、特殊恋愛本は、書いてる作家さんの心の反映、つまり、作家さんの心そのもの、欲望、本人のやりたいこと、そのものなんじゃないのっ!!(笑)
ああ、気持ちわるっ!!時間損した。ミ(ノ_ _)ノ=3 ドテッ!!(笑)

けいちゃんは、変態は、この世にいると思います。
人の数だけいるかも、、、と思います。
さあ、きょうからあなたも変態だ。キミ (;⌒▽⌒)σ(笑)
posted by けいいち at 20:36| ☁| Comment(2) | 小説 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

 扉(とびら)

ずっと 暗くて 狭いところにいた

誰とも 話さず 話に耳を傾ける事もなかった

でも 君たちは 扉の前で 僕に 一生懸命 いろんな話をしてくれた

僕は 答えもしないのに

時間がたって 僕は少しわかったよ

君たちが とても優しい友達だってこと

そして 心の扉を 開いてみる事にした

扉の隙間から 優しいまぶしい光が 一気に流れ込んできた

それは 僕の心の中を お日様のように 明るくしてくれた

ありがとう ありがとう

悲しくもないのに 涙がこぼれて

そして もう 扉はいっぱいに開いて

僕の心が とても暖かくなったよ

本当にありがとう

優しい友達

素直になれたよ

ありがとう 本当にありがとう

今だから言える

僕は強くなったって

ありがとう

ありがとう
posted by けいいち at 20:15| ☁| Comment(0) | 小説 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

金縛り。

ちょっと、自分で怖くなりました。(笑)

ま、金縛りってのは、ものすごく身体が疲れていたり、精神的や肉体的なものも大いに関係するらしいよ。
だから、けいちゃんは、一回だけ経験した事しかない。
でも、酒たくさん呑むけいちゃんの親友の酒豪なんて、よく金縛りにあって、(笑)、自分で、ああ疲れてんなあ、少し酒をセーブして、一リットルでやめとこうって、思うそうだよ。(笑)

が。確かに中には変な金縛りってあるみたいだよ。

けいちゃんが、まだ建て替える前のかなり傷んじゃったおうちに住んでた時ね、疲れてもいないんだけど、夏の日で扱ったから、夕方になってちょっと寝ちゃったんだよ。

そしたら、突然天井から、ある人の声にそっくりだったんだけどね、懐かしいある人に、、、。

おい!!けいいち!!けいいち!!って怒鳴られたんだよ。
で、目を覚ましたら、身体が痺れてた。

で、動かないけど、もう一度、天井から大きな怒鳴り声。

けいいちっ!!!

で、身体が動いて、横を見ると蚊取り線香が倒れてて、雑誌が煙を出していた。
もちろん、慌てて消したよ、そばにいつもおいてあるミネラルウォーターで。

でね、その後、もちろん、家族に聞いたよ。
誰か、僕を怒鳴って呼ばなかったかって。
まあ、天井から聞こえたんだけど、天井裏に人が入るわけがない。
けいちゃんの部屋は2階だしねえ。

きっと、おじいさんの言ってたキツネか、けいちゃんの親友のデブちゃんが信じるタヌキの仕業だね。(笑)

(o^-^o) へへへ、怖くないでしょ、これは。(笑)
posted by けいいち at 17:41| ☁| Comment(0) | 小説 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

もう一つの怖い話。

思い出したんだけどね、同級生の看護師さんが話してくれた、亡くなってからも働いてた先輩看護師さん。
尊敬されるくらいだから、お仕事よくできたそうだよ、もちろん。

ただ、もう一つ、この話、けいちゃんが入院した別の病院でもあったんだよ。
忘れてたってより、大した話じゃない気もするけど。

やっぱり、よく仕事のできる看護師さん、急に倒れて亡くなってしまわれた。
過労が原因だったのかもという。

でね、やっぱり、亡くなってからも働いていたそうだよ。
少しの間。

これ、目撃したのが、患者さん、女の人たち。
エレベーター前で、看護師さんと挨拶したんだって。
看護師さんは、カルテみたいのを持って、エレベーターで下の階へ言ったそうで、女の患者さんたちは、別れてエレベーター前で看護師さんと挨拶したんだって。

で、そこで気づいたんだって、女の患者さんたち。
「あれ、あの人、きのう亡くなったんじゃあ、、、」 って。

急いで、下の階とか散々歩き回って調べたんだけど、その看護師さんはいるわけがなかったってこと。
ただ、これだけの話だよ。

(・_・?)ほえ?きゃああああ〜っ!!

自分が秋に入院しようとしてるのに、なんだか怖くなって来ちゃったよお〜(ノ△・。)うえ〜ん!ばかあ〜!!
posted by けいいち at 17:28| ☁| Comment(0) | 小説 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

梅雨時、幽霊話、2。

さて、少しは暑くなり、夏もすこしずつ近づいているようです。

少し、時期的に早いけど、ちょっと怖い話です。

(o^-^o) 二コリ♪へへへへ。

けいちゃんは、小さい頃から、病院へ通わなければ、生きていけず、自分が幽霊になりそうに鳴った経験も、四度くらいあります。(笑)←(;`O´)o笑い事じゃねえ!(笑)あ、、、。

そんなのは、どうでもいいですけど、最初の話は、場所がわかりませんが、、、。
病院が舞台です。

夜の事です。
夏の夜のお話です、、、その時、マラソンの格好をした人が、ある病院の近くを走っていました。

それを、警備の人が見ていると、病院の裏口の方へ走っていくので、注意してやろうと思いました。
で、近寄っていくと、マラソンの人、壁に向かって一直線、、、ぶつかりそうです。
が、壁の中に消えました。
(・_・?)ほえ?ふっしぎだなあ、かっこいいなあ、真夜中のマジシャン?(・_・?)ほえ?(笑)
で、その壁の下にある部屋は、霊安室と言うのがありました。
でね、その人、けいちゃんの弟の同級生の親父さんでした。

心臓が悪かったのに、お医者さんが走っちゃいけないと行ったのに、マラソンが大好きで、走ってしまい、お亡くなりになりました。
マラソンが好きだったんだねえ、、、。ヾ(@^▽^@)ノ コケコッコー!!

(o^-^o) へへへへ、、、栄養ドリンクなんて、10本まとめて500円だ!一気に飲んじゃえっ!!
お握りなんて、一のみだ!!タバコなんて舌で消したるわーっ!!

け、けいちゃん、早すぎるわっ!!変身するのが早すぎるわっ!!しっかりするのよっ!!気を確かに、、、(;`O´)o


おっと、けいちゃんとしたことが、、、。ちと、鳥肌です。(笑)

お次いってみましょう。
またまた、舞台は病院です。

今度は、ハッキリ所在地を知っています。( ̄^ ̄) ま、ち、違うかな、この顔文字(笑)

ですが、オフレコに決まっています。
まあ、今閉院になってますが、、、。

某○○という場所に存在するこの病院。
○○号室のお部屋で、患者さんが自分の病気を悲観して、飛び降りちゃいました。
ここまでは、よくある話で、けいちゃんのお友達も窓を開けて、飛び降りする寸前の患者さんの腕をつかんで、助けたと言う助けたほうもショックな経験があります。

でも、それから、その病室は、鏡に変なものがうつる写るようになっちゃたんですね。
そう、まさかのそれ、、、です。
自ら、命を絶ってしまった患者さん、、、の顔が、、、ね。
それ見りゃ、誰だって驚くでしょう。(笑)

自分の顔がうつらないで、人の顔がうつるって、不良品じゃん!(;`O´)o(笑)
でね、その部屋使われなくなっちゃった。
で、鏡は新聞紙をたくさん重ねて、テープでとめて、封印。
そのうち、病院の経営がうまくいかなくて、閉院。

(-_-)ウーム、、、封印と閉院。いんをふんで、うまいねえ。座布団一枚かな。(笑)

(;`O´)oそういう事言ってちゃいけません。


さて、山形の訛りのおじさんは、ある患者さんが亡くなってから、病院の渡り廊下で見たので、話をしたと言いますが、これは、酔っ払いのたわ言でしょう。
肝臓が悪いし、黄疸まで出ているのに、病院からお酒を呑みに行ってる人の言う事は信用できません。
でも、看護師さんまで、おじさんと誰かが渡り廊下で放していたのを、寮に帰るときに見たなどと、話をふくらませてはいけません。(笑)


最後は、けいちゃんのお友達の話です。
某有名大学病院で講師というお仕事をして、時々患者さんも診ます。
が、幽霊なんて、全然信じちゃいませんでした。

彼言いました。

「亡くなるまえの人、あぶなくなると、個室に入れるんだけどさあ、みんな変なこと言うんだよ。なんか天井に人の形をした白いモノが、輪になってクルクル回って飛んでいるって。 不思議なことに、誰もそんな話、してないのに、みんなそれを見たって言うんだよな。、、、でさあ、ある日ね、俺が入っていったら、そこに白い形した人の影みたいのがいて、それが窓から出て行ったように、見えたんだけどね。、、、まあ、俺も疲れてたと思う。」

お友達も少しは、世の中不思議だなと思ったそうです。

きゃああああああ〜!!ヾ(@^▽^@)ノ 変身、コケコッコーッ!!(笑)←いい加減にしろよっ!!(;`O´)oバカッ!!

(o^-^o) へへへへ。へへへ。
posted by けいいち at 16:44| ☁| Comment(0) | 小説 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

酒豪の同居人。(笑)

けいちゃんの親友の酒豪は、すごいプロレスラーみたいな身体で、丸いちっこいジョン・レノンが昔していたような黒い度付きめがね、頭は角刈り、鼻の下は髭、その上、無精ひげ、ケンカは負けたことがなく、色が白くサムソンのお兄さんに間違えられたけど、強くて怖いです。(笑)

が、頭はまあまあいいのですが、お酒を呑むと、大バカに変身しちゃいます。(笑)

が、昔、昔、某川崎という所に、一人で住んでいました。
酒豪は、毎日、真面目にお仕事して、お酒を毎日かかせませんでした。(笑)
で、天井に、ボロアパートなので大きなネズミもいました。(笑)

が、ある日、酒豪がお酒をたらふく呑んでいい気持ちで寝ていたら、天井でなんか、大きなネズミが暴れていました。

酒豪 「ったく、うるせえなっ!!」 (;`O´)o

そのまま、寝てしまいました。
が、そのうち、酒豪の命の次に大事なお酒が、少し減ったりしているような気がします。(笑)
いくら、部屋がお酒の空きビンでいっぱいで、部屋の半分がお酒の空きビンでいっぱいで、台所へ行くのが一苦労でも、お酒の入っているビンの数は覚えていました。(・_・?)ほえ?

が、酒豪は酔いすぎたんだろうと気にもしませんでした。

で、ある日、酒豪の隣の部屋で、住居不法侵入とか、あといろいろな罪で警察の方に連れて行かれた人が出ました。
で、酒豪のお部屋にも時々遊びに来ていたんですねえ。(笑)
酒豪、犯人を見ていません。(笑)
なんでも、隣の部屋に無断で住み、そのうち、酒豪の部屋にまで、テリトリー(縄張りかな((笑))を拡げてきたのでした。
酒豪、危うく縄張りがちっちゃくなってしまうところでした。(爆)

たった、一週間の出来事でした。(笑)

酒豪酔った時、けいちゃんに言いました。

酒豪 「おめえよお、幽霊より生きてる人間はもっとこええぞっ!」

σ(・・。) 「じゃ、幽霊が出るって場所行ってみようか?」

酒豪 「バカヤローッ!!てめえ、殺すぞっ!!」

だから、お友達を幽霊にしてはいけません。ヾ(ーー )ォィ(笑)
まあ、よくあるお話みたいです。ホント。(笑)

戸締り用心、火の用心。
posted by けいいち at 15:37| ☁| Comment(0) | 小説 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

Hなビデオ(笑)

けいちゃんは、Hなビデオなど(今はDVD)など恥ずかしくて、買えません。(笑)

でも、お友達がみんな優しいので、たくさんプレゼントしてくれました。
やっかいなブツをみんな、けいちゃんにあげて、処分してたんだね。(;`O´)oコラー!(笑)

が。けいちゃん、映画には少しうるさいです。
ギャーギャーッ!!←あ、くだらなくてすみません。m(_ _)m(笑)

で、Hなビデオでも、縁起が下手だったり、明らかにおかしいと見るのをやめて、ゴミの日に出します。(笑)

ある日のビデオは、女優さんが、あまりにもセリフが棒読みでへたくそなので、見始めて5分で捨てました。(笑)
ある日のビデオは、女優さんが、途中でセリフを忘れて、お相手の男の方が小さな声でセリフを耳打ちしているのが、編集もされずに入っていたので、20分が無駄な時間に終わりました。
と、ある日のビデオでは、女優さんが襲われて、キャー大変!だったのですが、パンツを脱がされるときに、きゃーやめてえーっ!!とか言っているのに、男の人を殴りもせず、引っかきもせず、、、さらに自分でベッドの上で腰を持ち上げて、パンツを脱ぐのに協力していたので、(・_・?)ほえ?で理解できず、30分が水の泡と消えました。(爆)

あるちょっと怖いHな映画では、男の人が裸で台に縛られて、なんか女の人が、ノコギリのようなもので、男の人の股の部分をギコギコしていたので、けいちゃん、思わず正座して、自分の股間を両手で守り、ビデオを封印しました。(笑)
始まって、10分くらいだと思います。
血がいっぱい出て、いたそうでしたが、、、そういう問題でもないと思います。(・_・?)ほえ?(笑)

けいちゃんが若い日のある日、酒乱という珍しい病気の女の人と、彼女のお部屋でいっしょにお酒をおいしくいただいていると、突然、女の人、目が変わり、けいちゃんに襲い掛かり、身体のうえに馬乗りになってきました。
で、「おら、おら、おまえなんか、おかしてやるうーっ!!」

お菓子の話じゃないです。(笑)
が、けいちゃん、慌ててその部屋を飛び出て逃げると、後から、「逃げられると思うなよお〜っ!!このガキがあーっ!!」
と男みたいなセリフが、、、、、。
けいちゃん、身体がちっちゃいので、女の人にのしかかられたら、マジ、危なかったです。(((((((/;_;)/ ヒィィイイー!!(笑)
けいちゃん、貞操の危機でした。(笑)
が、笑い事じゃないです。(笑)←ヾ(ーー )ォィ

その女の人、呑んでないと、綺麗なやさしいお姉さんなのですが、、、酔うと、大変で、力も強くなるので、、、。
が、その女の人、そのうち、会わずにいたら、どこかにいってしまって、アパートは取り壊されて、建売になりました。

で、けいちゃん、Hなのは、ビデオやDVDだけにしておこうと思いましたが、きょうもまだ、上手な演技の綺麗なお気に入りの女優さんは見つかりません。
はずれくじばかりのけいちゃんです。(ノ△・。)うえ〜ん!(爆)
posted by けいいち at 15:17| ☁| Comment(0) | 小説 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

思索の人。(笑)

けいちゃん、すごいイタズラなこどもでしたが、真面目でもありました。

小学生の頃、まだ自分のお部屋がなかったけいちゃんは、居間でドリルをやっていました。
よく、頭を絞って、夢中になって、乗ってきたら、突然、、、、、。

「おち○ん○ん〜!!」 「う○こ〜!!」 と。

外から、聞こえました、絶対に大人が叫ばない言葉が。
ミ(ノ_ _)ノ=3 ドテッ!!(笑)

けいちゃん、ドリルどころじゃありません。
今から、玄関へ走り、その声の方を見ました。
いました、近所のガキが二人。
たてに並んで、道を歩いています、しかも堂々と、、、。

けいちゃん、お勉強が乗ってきたところを下品な言葉で邪魔されたので、、、ジッとその二人のガキの行進を睨みつけていました。
行進がやってくると、先頭のガキは、、、弟でした。ミ(ノ_ _)ノ=3 ドテッ!!(笑)

けいちゃん、お母さんにチクッてみましたが、弟と隣のガキの行進と掛け声は数ヶ月は続きました。(笑)

そして、月日は流れ、けいちゃん、病気と闘いながら、思索にふけります。
ある日、自分のベッドの上で、科学雑誌を読んで、思索に励みます。
そうです、けいちゃんは大人になっていました、思索の人もやっていました。(笑)
いろいろ一人で難しい事を考えていると、、、、、

「バイバーイ、またねえ〜!ち○ち○ブーラブーラッ!」 
 
ミ(ノ_ _)ノ=3 ドテッ!!(爆)
思索の人、一発KOです。(笑)

けいちゃん、なんて下品な事を!どこのガキだっ!(;`O´)o、、、と心の中で叫んで、自分の部屋のサッシを開けました。
そこには、建売新築の隣のガキがいました。ニコニコして、、、。

○の中の文字は、ん、で正解です。(笑)

ああ、歴史は繰り返されます、、、。ミ(ノ_ _)ノ=3 ドテッ!!(笑)
posted by けいいち at 14:52| ☁| Comment(0) | 小説 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

酒豪とパチンコ玉(笑)

ある日、酒豪は二度と行かないと言っていた、ヤル気のない店員がいる、汚いパチンコ屋さんへ暇だというだけで、また行く事にしました。
近くのパチンコ屋さんは、そこ一軒だけだったからです。(笑)

ドアを開けると、ヤル気のない店員がパチンコ玉のたくさん入った箱を、5箱も一人で持っています。
で、ドアから入って来た酒豪の顔を見ると、ビビったのか、パチンコ玉が重かったのか、その場にすっ転んでしまい、パチンコ玉はザーッと波のように綺麗に床を走りました。(笑)Σ( ̄▽ ̄lll)がび〜ん!

が、酒豪それに巻き込まれ、後ろへすっ転びます。
大量のパチンコ玉です、滑るわ、身体で乗ると痛いわ、その持ち主のお客さんは、なにやってんだ!とヤル気のない店員を怒鳴るわで大騒ぎです。
酒豪は、受身がうまくとれず、とっても痛い思いをしました。(笑)

で、酒豪、床の自分の周りをどけると、起き上がりました。
もう、目が尋常じゃありませんでした。(・_・?)ほえ?(・−・?)えっ??

店長走ってきました。
空いたパチンコ屋の従業員が全員で、手に手に棒の先に付いた磁石でパチンコ玉を集めていました。
ヤル気のない店員、酒豪の前で、今度こそ本当に殺されやしないかと、震えて謝ります。(笑)

で、30分ほどして、パチンコもしないのに、酒豪は慰謝料、治療費という封筒に入ったお金を手にして、ニコニコしてお店を出てきました。
酒豪、プロレスラーみたいな身体なので、擦り傷一つありませんでした。(笑)
(-゛-メ) チッ!!けいちゃん、舌打ちして、なんて丈夫なんだと思いました。(笑)

そして、後に酒豪、けいちゃんと呑んでいて、この話をしてから、一言、

「へへ、ぼろ儲けだったぜ、、へへ」 と酒でにごった目も笑っていました。(笑)
酒豪のまともなお金儲けの話でした。ただそれだけ。(笑)
posted by けいいち at 14:38| ☁| Comment(0) | 小説 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ちとえぐい話(笑)

けいちゃん、一番やんちゃな中三の時のお話です。(笑)

酒豪と焼き鳥屋は夏休み、野球部の活動はやめていたので、アルバイトです。(;`O´)o受験勉強しろよっ!!(笑)
焼き鳥屋のうちは、ちょっと有名な鶏肉屋さんで、酒豪と焼き鳥屋は、コケコッコをお肉にするアルバイトに行きました。

が、大変です。
不慣れな酒豪と焼き鳥屋のちょっとした油断から、コケコッコが田圃へ逃走しました。
コケコッコだって、必死です。
文字通り、必死です、命がかかっているのです。
焼き鳥になどされてはたまりません。

酒豪と焼き鳥屋、ズボンを捲り上げて、田圃でコケコッコと格闘です。
ブロイラーというこのニワトリ、ついに捕まえられました。
ああ、、、、、。
が、酒豪と焼き鳥屋は上も下もドロだらけで、アルバイト代よりも、洗濯代の方が高くついてしまうのでした。(笑)

ま、その話はおいといて、、、。

けいちゃん、先輩にとても怖い話を聞きました。
この先輩、高校生でしたが、時々腹巻とダボシャツで、夜になると、テキヤさんというので、ちっちゃな子供相手に当たりのないクジなど売って、アルバイトしてました。(笑)

その先輩の話。

テキヤ先輩 「あのよう、けいいちよう、人間ってやっぱり、動物とか殺したりしてると、祟りがあるのかもよ」

σ(・・。) 「なんで?」

テキヤ先輩 「だってな、うちの近くの○○って一戸建ての貸家に、おじさんが一人すんでるんだけどな、牛の屠殺場(とさつば)に勤めてるんだけど、近頃すごく様子が変なんだよ。」

σ(・・。) 「(・_・?)ほえ?、どういうふうに?」

テキヤ先輩 「いや、玄関の前にさあ、近頃牛の首が丸ごと置いてあるんだよ。角がついてて、目がドロンとして、ウジまで少しはってる牛の首がさあ、、、」

σ(・・。) 「えーっ!!」 ( ̄_ ̄|||) どよ〜ん

けいちゃんは好奇心の人です。
その話を聞いて、さっそく現場へお友達を二人連れ、自転車を走らせました。(笑)

現場近くです。
おっ、近くの主婦の方、お買い物に行くのに、現場の前をわざわざ避けるような歩き方で、手で口と鼻をふさいでいます。(笑)
おっ、子供たち、小学生でしょうか?
キャーキャー言いながら、現場の前を走りすぎていきます。

けいちゃんとお友達二人は、そっと自転車に乗ったまま、現場正面へやってきました。(笑)
ほほーっ!ありました。
黒い角を生やした、牛の首がひとつ、まるごと玄関前に置かれてます。
ちょっと臭いですね。(笑)
で、目玉は溶けかかって、なんだかどんよりして、黒目も白っぽくなっています。(笑)
ほほう、ハエの幼虫のウジたちにも人気ですね。
あちこち、はっています。
牛の首、よく見ると、血が流れてますね、しかも毛のつやもあまりよくなく、口や鼻の穴から、なんか透明に近い液体が流れて固まってます。
ほほーっ!!
きゃあああああああ〜っ!!(((((((/;_;)/ ヒィィイイー!!(笑)

けいちゃんとお友達二人は、自転車の変速機をスピードの出るのに入れ換えて、猛スピードで逃げました。
以上、牛の首の現場から、けいちゃんと仲間たちがレポートしました。(笑)

って、本当に怖かったです。

それから、次の日、けいちゃんは学校へ行って、休み時間に、後ろの席の大きい女の子に内緒でこの話をしてあげました。
内緒だけれど、周りのみんなも静かに聞いていたようですが、、、(笑)

その女の子のうちは、現場の近くなのでした。
けいちゃん、確信犯だったのです。(笑)(o^-^o) ウフフ
当然、、、女の子、顔を怒りの形相で真っ赤にして、、、

「きゃああああ〜っ!!あたしんち、そこの近くで、お母さんといっしょにそれ見たのよっ!!バカーッ!!なんでそんな話してるのよっ!!」

と叫ぶと、男の子には『コナン・ザ・グレート』 女の子の前では、無抵抗主義の聖者ガンジーのけいちゃんの頭を、自分の筆箱でバシバシと何度も叩きました。(笑)
けいちゃんの周りはしーんとしていて、ただ、女の子がけいちゃんの頭を筆箱でバシバシ叩く音だけが響いていました。(笑)
当分、この女の子、けいちゃんを避けました。(笑)ラッキーな事でした。(笑)

が、中学生は、みんな好奇心ありますね。
けいちゃんのお友達、何人か、牛の首を見てきました。(笑)

しかし、そこのおじさん、いなくなりました。
どうも、鉄格子のついた不思議な病院へ入ってしまわれたそうです。
で、当然、黒い牛の首もなくなりました。
また、中学生のお楽しみが一つ減ったのでした。

おじさんは、一人、ベッドの上でどんよりした目をして、涎を垂らして、時々へへへと笑うのでした。

(-_-)ウーム、けいちゃんは時々、幽霊とか怖い話を聞くと、お肌が敏感なので、コケコッコの人に変身してしまうけど、流石に牛にはなれないな。(笑)
みんなも気をつけようね。牛の首には( v^-゜)(笑)(・_・?)ほえ?
posted by けいいち at 14:20| ☁| Comment(0) | 小説 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

酒豪と事故(笑)

笑っちゃあいけませんが、酒豪の昔の話です。(* ̄m ̄)プッ(笑)

酒豪は、小さなくず鉄屋さんに置いてあるような、クーラーもない、床下に穴の空いている、不思議なホンダのN3と言う車に乗っていました。

けいちゃんはよく助手席に乗せられ、真夏の雨の中を走っていると、走るサウナのようで、生き地獄というものを何度も見ました。(笑)
時々、酒豪はダッシュボードから、金色に光るマイ・マイクを取り出し、運転中や信号待ちで窓を開けて、外の車に乗っている皆さんにカラオケもかかってないのに、ご自慢の歌を披露しました。(笑)
街でも迷惑な車だったんですね。(笑)

酒豪は、思えばブラックのソアラとか、ブラックのベンツの方が似合っていたと思います。
なにしろ、どう見ても普通の人じゃなく、おまけに色が白くて、サムソンみたいな人です。(笑)
そんなのが、ちっちゃな車では、ちと威厳にかけました。

が、ある日、出勤の朝です。

酒豪きのうの酒も抜け、爽やかです。
歯磨きすると、オエッてなりますが、飯は駅前のおそば屋さんです。

さあ、N3のエンジン、何度もエンストしながらも、会社へご出勤です。(笑)
きょうは、道が空いています。ヾ(@^▽^@)ノ ワーイ
爽やかに、ちょっと錆びた酒豪の車が見通しの良い道路を走っていきます。

と、対抗車線から何か四輪駆動という、酒豪には縁のない車がものすごいスピードで走ってきます。

酒豪 (・_・?)ほえ?どうしてあんなに蛇行運転?と思いました。

酒豪 (おいおい、すごいスピードでかっ飛んでくるな!(ーーA; アセアセ)

酒豪 (おいおい、すごい蛇行運転じゃんか?ま、まさか(ーーA; アセアセ)(笑)

車道の真ん中の植え込みのある縁石を四輪駆動が、ジャーンプ!!
お見事!!パチパチ(笑)
そのまま、四輪駆動は、あっちへ行ったり、こっちへ行ったりで、ものすごいスピードで、酒豪の方へ、、、。
周りはほとんど車がいないし、いてもどうにか避けていきます。

酒豪 (おいおい、ま、まさかっ!!)
(・_・?)ほえ?(・_・?)ほえ?(・_・?)ほえ?(・_・?)ほえ?(・_・?)ほええええええ、、、、。

避けようとハンドルを切りました。
ドッカーンッ!!! まさかの事態が起きました。

酒豪のN3、助手席がグシャッてなって、もしけいちゃんが乗っていたら、けいちゃんごとグシャッてなりました。(笑)←(;`O´)oおい!
酒豪の車、動きません。当たり前。(笑)

で、相手の四輪駆動は、植え込みの中央分離帯に乗り上げて、しばらくタイヤがガーがーいっていましたが、さすがは四輪駆動、そのまま走り出し、行ってしまいました。お見事っ!!(爆)
当て逃げです。とんでもない当て逃げです。

酒豪、呆然。
パトカー来ました。
救急車もきましたが、酒豪の身体には、傷一つありませんでした。(-゛-メ) チッ、なんて丈夫なんでしょう。
(笑)けいちゃん、舌打ちです。(笑)

それから、酒豪の車、くず鉄屋に戻りました。(笑)
で、本当に今度こそ、酒豪の車がくずにされてしまい、けいちゃんはじめ、酒豪のお友達は、生き地獄というこの世の苦しみから解放されたのでした。ヾ(@^▽^@)ノ ワーイ(笑)
が、次の車、クーラーは付いていましたが、クーラーガスは入っていませんでした。
けいちゃんは、生き地獄No.2を味わいました。ミ(ノ_ _)ノ=3 ドテッ!!あーあ。
バチが当たっちゃいました。(+o+)(笑)

もちろん、相手の四輪駆動は速攻で捕まり、逮捕されました。
が、酒豪もお酒が残っていたらしく、免許の点数が減り、あるところへ再教育に行かされて、免許が更新されました。(笑)

酒豪より、強い人もいたんだねえ。(o_ _)ノ彡☆ギャハハハッ!バン!バン!(笑)
posted by けいいち at 13:32| ☁| Comment(0) | 小説 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

おはよう(*・・)ノ

きの;うは、ブログ書いてる途中で、あちこちが痛くなりました。

で、痛み止めの座薬を使って、痛みは治まってきましたが、それでも、少し痛みがあって、結局、睡眠導入剤を服用して、眠りにつきました。

そしたら、起きたのはちょうど正午でした。
で、ブランチとお茶で、目覚まし。

天気が悪いです。
でも、きょうは痛みは大丈夫そうです。
ちと、睡眠導入剤が残っているのか眠いですが、、、。

元気にいってみます。ヽ(^。^)ノ(笑)
posted by けいいち at 12:56| ☁| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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