2009年06月15日

まだ眠れなくて少し、詩を書いて見ました。

   心

ごめんね 君の心を否定した訳じゃない

ただね 君の心は僕には見えない 僕の心も君には見えない

自分で強くなったと言いながら まだ悲しみが完全に癒えたわけじゃなかった

でもね 君の絵はすばらしかったよ

でもね 僕の心が悲しい時

悲しい気持ちで見たら 

君が明るい気持ちで 心を強く持とうと 書いた絵でも

見ている僕が 悲しい気持ちで見ていたら

ただ 悲しく見えただけ

本当は 愛情がこもっている絵だって 知っていたよ

悲しい気持ちで 見てはいけなかったんだよね

心 それが 悲しかっただけ

僕が悲しかっただけ

ウソは言わないよ

でもね 君がいたから 立ち直れたんだよ

泣かないでね 

泣いているのは 君じゃない

君の心

早く戻ってね 

明るい君に 待っているから

僕も もっと強くなるから 

ありがとう 

またあの絵を 書いてね

素直に受け取れるように がんばるから

強い心でね 優しい心でね 思いやりのある心でね

ありがとう


みなさんほんとうにありがとうm(_ _)m

今度こそお休みなさい

たら、お休みなさい。(^O^)
posted by けいいち at 23:08| ☔| Comment(2) | 小説 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

きょうは早めに。

みなさん、本当にありがとうございます。m(_ _)m

起きているのがやっとだった身体が、ブログを始めて、みなさんがご覧下さっているので、励みになり、体力がグングン戻ってきました。
ありがとう。m(_ _)m

で、きょうは、酒豪という親友のことは、書きませんでした。
彼も彼なりに悩みがあるのです。
豪快に生きてるからいいなあとお思いかもしれませんが、こういうことを言っていました。
生きてくことは修行だと。
そして、優しい言葉をくれました。
おまえも今回乗り越えれば良いことあるよって。
メールだったけどね
うれしかったです。
親友って、本当にありがたいです。
生きていく力になってくれます。
ちょっと、涙が出ちゃいました。(笑)

でね、ブログ書いていたら、怖いムシの体験とか、思い出しちゃってね、それで鳥肌立てちゃって、、、。
それで、’○○人形’みたいな女の子、今度はちょっと髪型変えて、少し背が伸びてね、またきょうも夕食前にうちの庭に入ってきてね。(笑)
ホント、正体がわからなかったら、大変だったです。
幽霊の正体見たり、枯れ尾花。

ちなみに、僕たちの中学校、僕らの学年にはイジメはまったくありませんでした。
けいちゃんがイジメてるじゃんって、読んだ方は思うかもしれませんが、やられた人もイジメられたとか、そういう認識もってないし、ちゃんとフォローがあったんですよ。
友達としてのフォローがね。それをみんな知っていました。

今もたくさんの友達と仲良くしています。
イジメがないって、僕らの誇りです。
人としてのね。

まあ、そのわけはいずれ、話しましょう。
小説だけど、小説じゃないよ。(* ̄ノ∀ ̄*) ヒソヒソ(笑)
みなさん、いつも本当にありがとうございます。
おやすみなさい。m(_ _)m
posted by けいいち at 21:55| ☔| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

違う意味で怖い話。2つ。(笑)

ムシとかが、怖い人は読まないほうが身のためです。(笑)

けいちゃんが、中二の時のお話です。

さあ、夏休みです。
けいちゃんの楽しい季節、恒例のカブトムシ採りにゴーです。(笑)
あ、でも、1人じゃ嫌だから、近所の同級生を誘いましょう。
でも、あまり大勢誘うと分け前少なくなるので、ひとりだけ、、、。(笑)v(。・・。)イエーイ♪(笑)

けいちゃんは、小さい頃から、ムシ採りにかけては、得意でよく知っています。
が、カブトムシはなかなか、いなくなっていました。
で、新しい場所をお友達と一緒に探して、見つけました。
盲点でした。
灯台下暗しとは、このこと、中学校のそばの工業団地の中に、なんと、クヌギの林が残っていました。
ヾ(@^▽^@)ノ ワーイ(笑)

けいちゃんとこのお友達、二人で虫かごを揺らしながら、林の中へ突撃です。(笑)
そして、クヌギの幹にはカブトムシが、、、いました。
何匹もいました。(= ̄▽ ̄=)V やったね!(笑)ヽ(^。^)ノ

で。二人でカブトムシ採りに夢中になっていると、雨です。
ここまで来て、なんてことでしょう。
夏の空はかわりやすく、うつろいやすく、女心と秋の空(←真夏だろ!(;`O´)o(笑))です。(笑)
ザーザー激しい勢いで雨です。

が、(・_・?)ほえ?、、、林の、中から見上げる空は抜けるような青空です。

(・_・?)ほえ?(・_・?)ほえ?でも確かに雨がふっています、、、キツネの嫁入り?(笑)

(・_・?)ほえ?、、、が、雨なのにさっきから、身体が濡れません。
あ、これが、けいちゃんのおじいさんが言っていたキツネに化かされる、、、そんなわけはありません(笑)

けいちゃんとお友達、、、ザーザー言う音もはっきり聞こえます。(・_・?)ほえ?(笑)
が、雨、黒く見えます。(笑)
時々、大きい雨?も混じってます。(笑)

で、二人カブトムシの入ったかごのヒモを肩から、しっかり下げて、上を見ると、、、。
気のせいか、木にほとんど葉っぱがありません。(笑)
けいちゃん、目が点になりました。
で、周りにも二人目が行きました。

次の瞬間、ぎゃああああああ〜っ!!(((((((/;_;)/ ヒィィイイー!!
二人とも、急いで林の中を猛ダッシュで走り、外のアスファルトの道まで転げでました。(笑)
林は、毛虫が上にも下にもびっしりでした。ブルブル~{{{(‐。‐||)}}} ブルブル
降っていたのは、雨じゃなく、たくさんの毛虫のうんちでした。(笑)
で、毛虫も時々降っていたんですねえ。
毛虫も木から落ちちゃっておバカさんです。←そういう問題じゃねえっ!(;`O´)o(笑)

林を命からがら(笑)脱出したけいちゃんとお友達、は、あまりの恐ろしさに震えました。(笑)
で、身体中のあちこちに毛虫と毛虫のうんちがたくさん付いていて、二人とも必死でそれを自転車に積んでおいた空気ポンプを使って、すり落としました。

けいちゃんの林を見つけた、目の付け所は良かったのですが、工業団地の中に残ったクヌギの林は、ちゃんと管理されず、手入れもされてないので、消毒とか殺虫剤は少しも使われていないのでした。(笑)
で、もう、二度とそこへは近づきませんでした。
カブトムシはたくさんいたけれど。(・_・?)ほえ?(笑)


さて、神奈川県の地図を開きましょう。
蛭、、、ヒルという地名を、、、蛭沢、蛭が沢を探してみましょう。
あるいは、ググッてみましょう、山の方に丹沢山系にその名がありますね。(笑)

で、山形のおじさんの訛りのおじさんのご登場です。

おじさん 「おっめえよおー、蛭が沢て、場所しってるかよおー」

σ(・・。) 「(・_・?)ほえ?知らないけど、なにそれ?」

おじさん 「神奈川の山の所なんだけどよおー、俺なあ、昔ウグイス飼っててなあ〜」

おじさん、話がとろいです。目が白いところ、黄色です。(笑)

面倒なので、けいちゃんが話しましょう。(笑)
蛭が沢、その名は文字通り、ヒルのたっくさん住む所。
おじさんは、若い頃に山形からこっちへ出てきて、ウグイスを飼い始めました。
独身の時で、よくウグイスを特別な鳥かごへ入れて、あちこちの山へ行きました。
仲間も連れてきましたが、あまり多くでは行きません。
山へウグイスを連れて行くのは、天然のウグイスの鳴き声を聞かせ、自分のウグイスの鳴き声を鳴き方をよくするためでした。
当然、大勢でウグイスを連れて行っては、何にもならないのです。

で、ある日、蛭が沢という所へ行って見ました。
ただの気まぐれです。 ただ、場所が山奥みたいだからです。(笑)
ウグイスを鳥かごに入れて、えっちら、おっちら。
蛭が沢はあまり人が入っていないようです。

が、雨です。(笑)
雨?(・_・?)ほえ?いやなよかんでしょう?( ̄ー ̄)ニヤリッ

そうです。
雨ではなくそれは、ヤマビル、チスイビル、、、の大群、外科なので血を見るのが大好きな看護師のお姉さんたちもビックリ、へへへへへ(笑)
てな具合で、(・_・?)ほえ?どんな具合。

書いてる本人が気が動転してます。(笑)
荒くれ者の整形外科の看護師のお姉さんたちも、とち狂って注射器投げて、へへへへへ。(爆)
何を書いているのっ!!けいちゃん!(;`O´)o(爆)

まあ、上から雨がザーザー。
下から、何か黒いモノがウネウネとおじさんのズボンを上ってきます。
なんか、あちこちの落ち葉が黒く動いて見えるねえ。
おや、このズボン、こんな斑点模様だったかなあ?
なんか、顔がちょっと痛いなあ、ほっぺたとか。(笑)

おじさん、ぎゃああああ〜っ!!!
あまりの怖さにおしっこもらしちゃって、ウグイスはかごを壊して逃がしちゃって。

おじさん 「あれで、俺うぐいすやめちゃったのよお〜」

σ(・・。) 「へへへへへへへへへへへへへ」

おじさん 「どうしちゃったのよお〜?」

てな具合でした。
へへへへへへ。
(o^-^o) へへへへへ。
posted by けいいち at 21:10| ☔| Comment(0) | 小説 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

お酒はほどほど(笑)

けいちゃんは、酔っ払いが苦手ではありません。

が、いろいろ困ります。(笑)

女の人なんて、酔っ払ってくると、急に赤ちゃん言葉を使う人もいます。

頬っぺた赤くて、人にちょっと身体をくっつけてきて、「あのね、○○ちゃんね、最近綺麗になったって、周りのみんながいってくれの、可愛い子でちょう?○○ちゃんは可愛いよね、ね、ね」

(・_・?)ほえ?バカッ?

こんな時けいちゃんは、相手は酔っ払いなので、男も女もありません。
自分で自分を○○ちゃんとか、そんな呼び方を本気でして、しょうをちょうとか言い出しやがって、けいちゃんは、小説なのでかまわないのですが、本当にそんなこといってる奴がいるとしたら、男なら、けいちゃん、棒でたたきます。(笑)
女は、頭を平手でパチンです。
でも、そんなことすると、同級生の女の子なので、烈火のごとく、別の意味で顔を赤くして、けいちゃんをなぐります。
ミ(ノ_ _)ノ=3 ドテッ!!(笑)

で。突然みんなの前で真っ裸になって、お店の大皿を二つ持って、踊りだす男もいます。(笑)
上手に二枚の大皿で大事jなところを交互に隠して踊ります。
お見事っ!!(笑)、、、てか、きたねえじゃねえか、その皿みんなに使う、、、(;`O´)o(笑)

今はもう、思い出話でしか語れませんが、酒乱と言って、お酒を呑むと性格まで変わり、とんでもないことをけいちゃんに口走る女の人もいました。
でも、呑んでないと普通の優しそうなお姉さんでした。

頭がいいのに、酔うとなんでも人の頭に振りかけちゃう人もいます。
とうがらしや、こしょうや、塩や、時にはお酒まで、、、。
人の頭です。 料理じゃありません。(笑)
この人なんて、大ゲンカになり、お酒の席には呼ばれなくなりました。

お酒は人を変えます。
人生まで変える事も、命さえ奪ってしまう事もあるんですよ。
ほどほどにしましょう。

そういうけいちゃんは、お酒を呑むと真っ裸で寝ているので、誰かがイタズラして、脱がしているのかと思いますが、そうではないみたいなので、お酒は今やめてます。
肝臓のためにもね。(笑)
(*・・)ノ
posted by けいいち at 17:30| ☔| Comment(0) | 小説 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ROLL OVER A TEACHER!! 先生をぶっ飛ばせ!(笑)

さて、けいちゃんが中学三年の時、突然ヒーローが現れました。(笑)

その頃、卓球部がありました。(笑)
が、先生があまりにも厳しくて、そしておバカでした。

けいちゃん、大人になった今でもあの先生はちょっと普通じゃなかったと思ってます。

何しろ、根性だ、根性だの先生で、肝心の卓球よりも、基礎体力。(笑)
走り込みとか、お掃除とかそんなことばかりで、肝心のピンポン玉になかなか触らせてくれません。(笑)

確かに基礎体力は何のスポーツでも重要だけれど、それが主流になっちゃったら、お寺の修行じゃないんだから、苦行になっちゃうよね。(笑)
まあ、卓球も生徒たち、ある程度はうまくなったんだけどね、、、。

でも、周りで見ててもバカバカしいから、ある日、とてもおとなしいことで知られている、そして、とても素直で良い奴で通っている卓球部のけいちゃんの同級生、部活に出なくなっちゃったんだよね。

で、ある日、顧問の監督のこの異常な根性先生、その子を職員室に呼び出して、

「なんだ、何か不満があるのか?不満があるならなぐってみろっ!!」 と言った。

先生、青春ドラマのつもりだったのかね。(笑)
そう言ったら、生徒が 「先生、僕が間違っていました、ごめんなさい、またがんばりますっ!!」
って、涙流して和解するとでも思ったのかねえ。(・_・?)ほえ?(笑)

おとなしい○○君、職員室のど真ん中で、イスに座った先生を思いっきり、容赦なく右ストレートを顔面にお見舞いして、先生、職員室の中でイスごとぶっ飛んだそうだよ。ヾ(@^▽^@)ノぎゃはははっ!

それで、その○○君はお辞儀して、職員室を出て行ったそうだ。
退部届けはすぐ出されたそうだ。
先生は、ちょっと転んで怪我、殴られた跡も怪我、ちょっとしてたそうだよ。
周りの先生たち、やりとりは聞いていたから、先生が殴られちゃっても、誰も騒がなくて、シーンとしたそうだよ。(笑)
基礎体力、役にたったねえ。 見事な右ストレートのパンチだったそうだ。(爆)

この噂、次の日には、けいちゃんたちの耳にも入ったんだねえ。
でも、へーえで、すんで、○○君は褒め称えもされてないよ。
まあ、当たり前っていうような話で、みんな○○君の味方で、先生は同情もされなかった。
独りよがりとか、そういうの、大人が子供に押し付けちゃいけないと思う。
卓球は、卓球を徹底的にやらせれば良かったじゃん。(笑)


で、あともう1人、青春ドラマ勘違いの若い先生がいてね。

ある生徒を、みんなが見ている前で、廊下に追い詰めてグーでボッコボコ。
今なら、確実にクビ。 それに大問題になる。
新聞にだって載っただろうね。

で、すぐにみんながこの先生を無視。
口もきかなくなった。
男も女も。

大体、当時にしても、ビンタでは殴られた。
頭に拳骨を落とされるくらいはあった。
でも、手加減してくれたし、それほど痛いとなんて、みんな思っていなかった。
野球部のケツバットだって、思い切りフルスイングしたら、骨盤骨折しちゃうでしょ。
手加減するから、叩かれてもみんな笑っていたからね、あとは。
はずれた大人はどこかへ行っちまえ。

ま、この先生、先生辞めたからね、みんなこの先生のことはもう思い出すのも嫌で、自然に忘れちゃったみたいだよ。
けいちゃんもそんな先生知らないね、今は。
posted by けいいち at 17:02| ☔| Comment(0) | 小説 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

楽しい中学と良い先生(笑)

題名がどこかの学習雑誌のようです。

ま、それは置いといて。(笑)

廊下を大きな緑色のウシガエル(体長20cm)がピョーン、ピョーンと跳ねていきます。
ハムスターが、大きなハムスターがお部屋から逃げてきました。
アメリカザリガニが水槽の中ではさみを持ち上げて、威嚇しています。
向こうの校舎では、理科室からけいちゃんの捕獲してきたヘビが逃げて、上へ下への騒ぎで、女の子なんて泣いちゃってました。
さらに、入っちゃいけない防空壕の中にたくさん生活してたカマドウマ(便所コオロギ)が100匹以上が、理科室で跳ね回っています。
女の子たちは、泣きながらけいちゃんを殴ります。(笑)

ここは、○○市、○○中学校、楽しい自然豊かな緑に囲まれた、中学です。
池には、マムシもいます。
道路を挟んで向い側はたのもしいお医者さんです。(笑)

で、田舎でもヨーヨーとかで遊びます。(笑)
男子は、ほとんどが持っていました。(笑)
で、けいちゃん、東京タワーという難しい技をマスターしたのに、犬の散歩がうまくできません。

σ(・・。) 「;;;;(;・・)ゞウーン、、、どうしてかなあ?」

で、ヨーヨーの遊び方を変えることにしました。
革新的です、革命です、レボリューションです。(笑)

で、近くにいたお友達に向かって、

σ(・・。) 「うーり、うり、うり、うりー!!フフフ」 と変な声を掛けると

お友達 「け、けいちゃん、やめろよっ!!」 と笑って後ずさりです。(笑)

おや、けいちゃんヨーヨーのタコ糸を左手に掴み、右手でヨーヨーを投げ縄のようにグルグル回して、お友達に笑って近づきます。(笑)

女神様 「けいちゃん、それで馬はつかまらないのよっ!!(;`O´)o」 (笑)

と、その時、コンッと音がしてヨーヨーが落ちました。(・_・?)ほえ?

と、後ろに気配を感じたけいちゃんが後ろを振り向くと

(o^-^o) 二コリ♪けいちゃん、ヨーヨーはそう使うもんじゃないよっ!! と頭を押さえた家が造り酒屋の優しい男の先生です。
先生の頭にヨーヨーが当たっちゃったんだね。
けいちゃん、失敗だね。( v^-゜)(笑)

先生、けいちゃんを捕まえると、ヨーヨーを取り上げました。

「没収だ、帰りに職員室に取りに来い!」 と先生ニコニコしてました。(・_・?)ほえ?

けいちゃんの馬になるはずだったお友達は、ダッシュで行き止まりの廊下を階段の方へ走っていきました。(笑)
帰りに職員室によると、箱にいっぱいのいろいろなヨーヨーが入っていて、それぞれにセロハンテープで名前が貼っていて、大勢が返してもらいに来てました。(笑)

この先生、優しくて、本当に悪くなきゃ怒らなくて、理解ある良い先生でした。
だから、今でも多くの当時の生徒、けいちゃん、けいちゃんの同級生も付き合いがあります。(笑)
ありがとう先生m(_ _)m ヨーヨー痛かった?(笑)
posted by けいいち at 16:33| ☔| Comment(0) | 小説 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

楽しい先生。(笑)

けいちゃんが中学に入学して、胸躍らせていると、なんと担任は、お年寄りですが、いつも白衣を着ている理科のベテランのようでした。(笑)

が、この先生、少しへんでした。(笑)
いや、すっごく変でした、変でした、変でした、おっと、音が飛んでいます。(笑)

何しろ、「俺の電話一本で一万人が動く!」 「俺の研究は盗まれて、盗んだ奴がノーベル賞とったんだぞ」 とか ある有名なお医者さんを呼び捨てで、しかも名指しで 「あいつは、インチキよ。全部、インチキよ。おまけに俺の研究を盗んだのよ」

とけいちゃんたちに聞かせてくれました。
時の権力者よりもすごい力がありそうです。(笑)

とこういうすごい偉人には、けいちゃんとお友達はぜひお近づきにならなくてはと、、、。(笑)
ぜひ、お弟子にしていただかなくてはと、、、。(笑)

が、ちょっとお近づきになったら、けいちゃんとお友達の5人は、偉人先生の発明した『青少年赤十字』
という部に入れられ、そのついでにけいちゃんは、満場一致(笑)で部長にさせられて、取り込まれてしまいました。(爆)Σ( ̄▽ ̄lll)がび〜ん!(笑)

で、けいちゃんには、部長の赤いバッジが与えられ、副部長二人は青いバッジが与えられ、残る平の二人はけらけら影で笑っていました。(・_・?)ほえ?なぜかなあ〜?(笑)

で、部室は理科準備室で、偉人が許可もなく1人で私物化してました。
偉人だから、何をしても許されたのです、当時は。(笑)
そして、けいちゃんたちは、せっせと部活に励みます。(笑)
放課後じゃなくても、休み時間さえも部活と、、、熱心でした。

先生のキノコの栽培セットにカビを移植実験してみたり、、、。
先生の昆布茶にチョークを削ってまぜてみたり、、、。
充実した毎日を送りました。(笑)

けいちゃんは、先生のお茶のピーピー鳴るヤカンに、落し物の消しゴムをどっさりと全部入れて煮てみました。
先生、お茶を入れて、あまりのおいしさに噴出しました。(笑)
けいちゃん、大感激でした。ああ、部活やってて良かった。報われたね、けいちゃん。(爆)

で、ある時、事件が起こりました。また事件です、明智先生!!(笑)

けいちゃんが先生が自分の基地兼弟子たちの部屋で、水槽でお魚をたくさん飼っていました。
けいちゃんは実験の人です。(笑)
そこへ、なぜか偉人の基地に置いてあったピロガロール(劇薬)と書いてあったビンの中のお薬を、全部お魚の水槽にぶち込んでみました。
ワクワク((o(゜▽゜○)(○゜▽゜)o))ドキドキ、、、さあ、どうなるのかなあ?

が、失敗です。
お魚はまったく死ぬ事はありませんでした。
ただ、水槽の中の水がまっ茶色になってしまったので、水槽の水は交換です。
そういう雑用は、身分の低い副部長たちの仕事にして、けいちゃんはしばらくお休みです。
基地のドアを出る前に、けいちゃんはまた偉人のヤカンに、再びいっぱい集まった消しゴムとかの落し物を全部ぶち込んでおきました。(笑)
生徒さんたちも、落し物ばかりしてだらしないねえ。( v^-゜)(笑)

さて、放課後なので、けいちゃんは部長として、赤いバッジを光らせて、堂々と部室、いや偉人の基地に向かいました。(笑)
すると、どうでしょう?
何か、偉人の基地の方から大騒ぎの声がしています。(笑)
理科室では、部活と関係のないおとなしいけいちゃんのお友達のQ君が、偉人の部屋にあった死んだカニが腐って入っていたカニの入っていた金色の洗面器をせっせと洗っていました。

が、それどころではありません。(笑)
偉人の基地の中でなにやら、泣き声やら、怒鳴りあう声が聞こえてきました。
けいちゃん、バックレようかと思いましたが、勇気の人なので、部室のドアを開けました。

と、そこにけいちゃんの部下の今は親友の部下が、偉人に襟首を掴まれ、自分で空手をやっているというおじいさんの偉人が、けいちゃんの親友を殴ったり、蹴ったりしているではありませんか!!(笑)
で、偉人はけいちゃんの親友が大泣きだったので、近くの青いバッジの今現在は電車の運転手というお仕事をしている、けいちゃんのお友達のH君を捕まえると、殴る蹴るをはじめました。(笑)
笑い事じゃありません。
きっと、本人だけがやっているという空手を、偉人は親切にも教えてくれていたのでしょう。(笑)
電車の運転手の青バッジは、地理の教科書をなぜか持っていて、それで偉人の頭を、「このき○がい!!き○がいっ!!」 とか言って泣きながら、殴っています。(笑)

で、偉人が部長である一番弟子のけいちゃんにもちかづこうとしたので、けいちゃんは身分をわきまえていたので、偉人のような人からは、3歩も5歩も下がって、近づくことさえ失礼と思い、基地の中にある黒光りの大きな理科のテーブルを挟んで、早足で偉人との距離を保っていました。(笑)

途中、騒ぎに気づいた若い理科の先生が、入ってくると、一応、空手の修行は中断です。(笑)
で、若い先生は、言いました。

「この水槽、だれか、ここにあったピロガロール(劇薬)でも入れたんじゃないですか」 と偉人に向かって。

偉人 「そうなのよっ!!こいつらの誰かが、毒を入れたのよっ!!」 とおじいさんなので、変な口の利き方です。 目が尋常じゃないです。

(・_・?)ほえ?(・_・?)ほえ?ピロガロール(劇薬)? (・_・?)ほえ?

どこかで聞いたような?とけいちゃん。(笑)

あ、ビンはダストシュートから捨てちゃったね。フッフッフッ、明智君またあおう。二十面相は証拠は残さないんでね。(笑) けいちゃんは素早く記憶を消しました。(笑)見事です。
さすがに偉人の一番弟子です。赤バッジの部長です。(笑)

そうです、大騒ぎの原因は、ピロガロール(劇薬)と言う物だったのです。
けいちゃんに罪はありません。
みんなピロガロール(劇薬)が悪いのです。(笑)

若い先生が出て行くと、またみんな涙を流して、空手の修行です。
基地から逃げりゃあいいのに、大騒ぎです。熱心です。(笑)

とそこへ、美術のごっつい本当に柔道をやっている先生が入ってきて、

「なんの騒ぎですか!!」

偉人 「いや、こいつがね、、、こいつがね、、、」 偉人は、電車の運転手を指差してシドロモドロです。
呆れた美術の先生、そのまま少し見ていてから、何も言わずにドアを閉めて行ってしまいました。

と、また空手修行の再開です。
けいちゃんは部長なので、相手から身をかわす練習だけで、参加しません。(笑)
みんな泣きながら、偉人と取っ組み合いです。(笑)

と、そこへ理科室で金色の洗面器を洗っていたQ君が「先生、洗い終わりましたあ」 と得意そうに基地のドアを開けて入ってきました。
金色の洗面器を突き出して。 ピッカピカです。

偉人 「うるせえっ!!この野郎っ!!」 偉人の空手の蹴りがしかも汚い革靴で、蹴りがQ君の腕に決まりました。(笑)
Q君、その場にばったりと倒れ、ピッカピカの洗面器は、床に落ちて、偉人に蹴られてゆがみ、床に落ちた金色の洗面器は、カランカランとコマのように回転しました。(爆)
で、Q君と今は親友君、副部長たちはけいちゃんを指差して、泣きながら口々に「みんなけいちゃんが悪いんだぞ!!」 「そうだ、けいちゃんが悪いんだぞ!!」 と人に罪をかぶせました。(笑)
けいちゃんは、なんにも悪くありません。(笑)
お魚が新しい綺麗なお水の中で悠々と泳いでいました。
その前で、偉人がどこかへ行ってしまったので、大勢がけいちゃんに罪をかぶせて泣きました。(笑)
けいちゃんは、「男がビイピイ泣いてんじゃねえっ!」 と言い残して、おうちへ帰りました。(笑)
( ̄△ ̄;)エッ・・? じゃ、犯人は誰なの?(笑)

で、ある日は、偉人の部屋の大掃除を任されました。
が、偉人の部屋の理科の薬品戸棚の下からは見えない天辺の奥に、見事に化石化したゆで卵の黄身や、カビだらけの食パンや、腐った牛乳や、なにかのおかずがたくさん落ちてきました。

熱心な部活の成果でした。(笑)
で、部長以下、みんなでそのまま、散らかしたままバックレました。(笑)ピョーン°゜°。。ヘ(;^^)ノ スタコラサッサ(爆)

中三の春、けいちゃんは全校の部の予算会議を、何とも呼び出されたのにすっぽかし、部長だけじゃなく、偉人の『青少年赤十字』 という部そのものが姿を消しました。(爆)

いったい、それにしても謎なのは、『青少年赤十字』 部とは、何をすれば良かったのでしょうか?
それだけが謎で、不思議なままです。(笑)
世界の七不思議の話でした。(・_・?)ほえ?(笑)

(・_・?)ほえ?世の中には、ふっしぎなことがいっぱいあるんだねえ。(笑)
posted by けいいち at 15:52| ☔| Comment(0) | 小説 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ある病院の出来事。(笑)

けいちゃんが、まだ今よりもずっと若かった頃、

とある病院にちょっと入院しました。

ここで、山形出身の変な訛りのある肝臓病のおじさんと仲良くなりました。(笑)
素人目にも、目の白い部分がにごったはっきりとした、黄色になっていましたが、元気です。(笑)

で、このおじさん、入院してるのに、夜になるといなくなります。(笑)
で、帰ってくると、眠そうにして、顔がまっかっかになってます。
(・_・?)ほえ? なぜでしょう?(笑)

おじさん 「けいいちくん、くれぐれの内緒だからよお〜!」 と変な訛りでいいながら、けいちゃんに持っていた紙袋から、チョコレートをくださいました。

(・_・?)ほえ? なんのことかしら?(笑)

けいちゃんも同じお部屋の人も、常に注射のアルコールのような匂いのする部屋でも、なんのことか分かりませんでした。

ある日、けいちゃんと同い年の可愛い看護師さんが、お部屋に来て、けいちゃんに小さな声で、

「あの人、夜、お酒呑んでるでしょう? この前、病院の前の通りで見ちゃったよ。」 と(* ̄ノ∀ ̄*) ヒソヒソ

σ(・・。) 「いや、何かの間違いじゃないの?おとなしいもんだよ」

看護師 「そう?」 と言って疑わしい目でけいちゃんを横目で睨んで、ドアから出て行きました。(笑)

そして、ある時、山形のおじさんは、変な訛りで言いました。

おじさん 「けいいちくんよお〜、けいいちくんの今寝てるベッド、前の人死んじゃってさあ。 それで、2、3日、そこんとこ、なんか天井の方に白いモノがフワフワしてたんだよお〜!!それに、噂だと、そのベッドの辺り、霊安室と病院の玄関のちょうどあいだでよお〜、通り道だって言うんだよなあ〜」

σ(・・。) 「、、、、、、、、、、、、、。」

いったい、何の通り道だというのでしょうか? ベッドじゃないですか! それに、フワフワと白いって、それは酔っ払いのあなたの目にしか見えない、、、、。
が、年季の入った身体中に、縫い跡が入ったおじさんもレストルームで、けいちゃんに

年季 「ボク、あそこに寝てて何にも見なかったかあ?」 と。(笑) この人は成人を過ぎてるけいちゃんをボクと呼んでいました。

好奇心の人、けいちゃんはその夜、ワクワクして天井を見つめていました、、、ってことはなくて、看護師長さんに頼んで、その日のうちに同じ部屋ですが、窓側にベッドを交換してもらいました。(笑)
で、代わりに入ってきた高校生が、そこに寝ることになりました。
“o(* ̄o ̄)o”ウキウキ♪楽しいなっと。(爆)

そして、雨の日も風の日も、山形の訛りのおじさんは、消灯時間を過ぎると、見回りに来た看護師さんが行ってしまうと、お着替えして、廊下へ消えて、2時間ほど帰ってこないのでした。(笑)
それで、なんでだか知らないけれど、思いっきり昼間から顔を真っ赤にして、39度という高熱で、山形の訛りでうんうんとうなっていました。(爆)

で、この、おじさん、入院しているのにちっとも具合が良くなりません、不思議です。(笑)
で、事件は起こりました。

その日、おじさんは朝から何も食べず、レントゲンに行きました。
お腹にマジックで×印が書いてあるのを見せてくれました。

で、少しして内科の先生たちが研修医2人と、ベテランが1人、オーベンと言う若い先生を指導する方ですが、その人達がおじさんのベッドに来ました。
カーテンも閉めず、おじさんのお腹を出させると、オーベンの先生、おじさんのお腹に麻酔のお注射をプッスリ!
きゃあああああ〜!。。゛(ノ><)ゝ ヒィィィ ←これは、けいちゃんの悲鳴です。(笑)
それから、銀の四角いお皿からすごく長い注射針の付いたお注射で、山形の訛りのおじさんのお腹の×印をプッスリ。

山形おじさん 「いてっ!!いててててててっ!いてっ!」
おじさんを研修医の女の先生と男の先生が押さえていました。(笑)

で、オーベン先生、ちとにやりとしながら、

「変だねえ、お酒が残っていると麻酔って効きがわるいんだよねえ」(笑)

と長い針のお注射の注射器は銀の皿(猫のエサのカリカリじゃないよ( v^-゜)(笑))に戻されました。
注射針は少し太いようでした。

で、オーベン先生、二人の研修医に向かって、

「こういうこともたまにあるからね。(笑)で、君たちにはこれをあげよう。畳とかで練習するといいよ」 と二人の若い研修の先生に、まだ開けてない袋に入った、おんなじ特殊注射器をあげました。(笑)

「おー、いてててて、もう肝臓なんていらねえっ!!」 手当てされたお腹をさすりながら、訛りのおじさんは少し大きな声を出していました。

けいちゃんとおじさん以外の他の模範患者さんたちは、自分のベッドに座って、この様子を一部始終見ていました。
偶然にも、この山形の訛りおじさん、けいちゃんちからすぐのところにすんでいて、いつも道をゆっくり黄色い目で歩いているのでした。(笑)

それにしても、なんだかよくわからないけど、不思議なはなしだねえ。(笑)
とっても、とってもふっしぎだねえ。
麻酔が効かないって、きっとおじさん、特異体質の人だったんだねえ。( v^-゜)(笑)

あとで、部屋のベッドのシーツ交換にきたけいちゃんと同い年の看護師さん、「お酒飲んでたのなんて、先生たちには、バレバレだったのよ」 と笑って言いました。
ちなみに訛りのおじさんがされたのは、肝生検(バイオプシー)とか言うもので、注射針は特殊で筒状の注射針の中に、もりのような先をした針が入っていて、これで細胞をもりにひっかけて再び筒状の針の中にしまいこみ採取し、顕微鏡で観察するそうです。

楽しそうだねえ。(笑)
あ、けいちゃんもするのかな?バイオプシーとか?(・_・?)ほえ?
Σ( ̄▽ ̄lll)がび〜ん!(笑)

い、良い子にしてるから、それはやめてね。(笑)
てか、もしけいちゃんが特異体質の人だったら、どうするんですかあ〜!!
(;`O´)o(笑)
posted by けいいち at 14:19| ☔| Comment(0) | 小説 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

怖いお話。再び。(笑)

けいちゃん、怖い映像をテレビで見たことがあります。

で、しっかりビデオに録画しておきました。
そしたら、その映像、それ以来テレビでやりません。
何ででしょうか?(笑)
で、けいちゃん、そのビデオテープをお蔵入りさせました。(笑)
けいちゃんの弟は、テレビで流されたその道を通っていたので、口をつぐみ、しばらくして、つぶやきました。

「あそこは二度と通らねえ」 と。

そして、デブちゃんと恒例の夜の湘南へ出かけた帰り、ラーメンを食べてから、けいちゃんのおうちの近くへ来たら、けいちゃんはデブちゃんに言いました。

σ(・・。) 「この前の○○ってテレビ見た?怖かったなあ。」

デブちゃん、怖い顔になって、

「お、おい!けいちゃん、なんてはなしするんだよっ!きょ、きょうは帰さないぞっ!!」

奴も見ていたようでした。
デブちゃんの脂肪には、怖いモノ見たさの好奇心も詰まっていました。(笑)

美人のお姉さんに、今夜は帰さないなんて言われたら、ヾ(@^▽^@)ノ ワーイ(爆)なんだけどね、デブちゃんと一緒に朝のコーヒーはやだねえ。(爆)
ま、二時間ほどそのあと付き合って、朝日が昇る前には開放されましたが。(笑)


で、ある日、けいちゃんのうちには猫ちゃんがいます。
お家の外の庭にもいます。

お家の中の猫ちゃんが外を眺められるように、庭に面した和室の障子は、一部下から二段ほど、障子をはっていません。
それは、けいちゃんのご飯やお茶の指定席から、真正面に見えます。

ある夕暮れ、辺りは少し暗くなってきました。
で、けいちゃん、何気なく猫ちゃん用の覗きの障子の方を見ると、、、、、。

(・_・?)ほえ?(・_・?)ほえ?Σ( ̄▽ ̄lll)えええええ〜っ!!!

ちょうど、障子の覗き窓から、おかっぱとしか言いようのない頭の女の子がすーっとけいちゃんの視線を右から左に横切りました。 (((((((/;_;)/ ヒィィイイー!!(笑)

で、見ているとおかっぱは、今度は覗き窓の外を左から右に。

(・_・?)ほえ?(・_・?)ほえ?(・_・?)ほえ?(・_・?)ほえ?(((((((/;_;)/ ヒィィイイー!!(笑)

確か、あれは’お菊人形’とか言うものでは、、、Σ( ̄▽ ̄lll)がび〜ん!あああっ!(笑)
けいちゃん、身体がコケコッコの肌に。

すると、お隣にいたお母さん。

「あ、また、近所の女の子。うちの池と猫を見に来てるわ。勝手に入ってきて。しようがないわねえ。(笑)」

σ(・・。) 威厳を取り戻して 「ほう、まあ、大きくなったら自然にやめるさ」

好奇心の人、けいちゃんは、鳥類にならずにすみました。今も哺乳類です。(笑)

そのときは、どこかの歌の題名みたいに、震えて眠れ、になるところでした。(笑)

ああ、お菊さん、本当にごめんなさい。m(_ _)mごめんなさい。

笑い事じゃ、ありません。(笑)
posted by けいいち at 13:23| ☔| Comment(0) | 小説 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

こんな時間におはよう。(笑)

こんな時間におはようございます。(。・_・。)ノ(笑)

爽やかな朝、いえ、、、(ーーA; アセアセ、、、昼過ぎでした。
おまけに天気がよくありません。(笑)
今にも、降りそうなうえに、ちっとも暑くありません。

ちと、気分が憂鬱になるかもしれませんが、書きます。ブログ。

(*・・)ノ
posted by けいいち at 12:58| ☔| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

みんなきょうもありがとう。m(_ _)m

さて、けいちゃんはそろそろベッドへ行かないと。

飼っている猫ちゃんに、口内炎のお薬を飲ませて、それから読書して、寝ようと思います。

きょうは、気分最高でした。

落ち込みませんでした。

だから、悲しい気持ちはありませんでした。

明らかに、身体と心、良くなっています。

これも見てくださっているみなさんのおかげです。

本当にありがとうございます。m(_ _)m

で、ちょっと、付けたしです。(笑)
お友達から電話で、「おい、ワイルド7って、なんだよ?ヾ(@^▽^@)ノぎゃはははっ!」 と笑われました。(詳しくは女先生と大ゲンカに書きました(笑))
当事者しか分からないことが書いてあるので、見る人が見るとすぐにバレます。
書いている人もすぐに正体がバレちゃいます。(笑)
でも、みんなこれ見たって、怒らないはずなんです。
そういう人達なんです。(笑)
電話の主は、当時、事件に参加していた一人で、おもしろいって言ってくれました。(笑)
で、治療がんばれよって、優しい言葉に少し、ホロリとさせられちゃいました。
彼は、今りっぱな会社員だそうです。

それじゃあ、みなさんお休みなさい。m(_ _)m
良い夢を。 Sweet Dreams!
posted by けいいち at 01:16| ☔| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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