2009年06月09日

ちょっと困る。

きょうは、『白い春』 見たんだけど、ちょっと嫌な展開だなあ。

どうも、子供が病気になるなんてのは、嫌だ。
自分に重なるのかな。
それだけじゃないな、手術の時、病室から手術室へ行く時の場面、リアルでなんか嫌だったなあ。
家族とか、いろいろあったからな。

ああいうのは、ごまかしゃいいじゃん。
お話なんだから。
手術してる人とか、見るのが嫌だな。

;;;;(;・・)ゞウーン、でも、それでも頑張らんとね。(笑)
元気出して行こう。

見てくださっているみなさん、いつもありがとうm(_ _)m
posted by けいいち at 23:48| ☔| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

普通は言わねえだろ!(笑)

けいちゃん、きょうはちょっと限界かな。(笑)
あ、でもあとひとつだけ話しちゃえ。(笑)

あれは、18のときです。
けいちゃんが18だから、酒豪も18でした。

で、元おんなじ中学の同窓会で、ビアガーデンです。
(・_・?)ほえ? 18でビアガーデン?記憶違いかなあ。(笑)

ま、ともかくとして、
ビアガーデンへ行く日のずっと前の日

酒豪とけいちゃん、けいちゃんちでお茶で中学のアルバムなんぞ見て笑っていました。

で、けいちゃん、酒豪に聞きました。

σ(・・。) 「ちなみにお好みはだあれ?」

酒豪、考えながら、何人か選ぶと、けいちゃんにそそのかされるまま、順位など点けていきました。
で、5位の女の子は、身体が大きく、力のある子でした。(笑)

で、ビアガーデンです。 タイムワープで未来へゴーです。(笑)

けいちゃん、ビールを呑んで目の前の大きな女の子に

σ(・・。) 「あ、そういえば、酒豪が君のこと、5位って言ってたよ。(笑)」

女の子 「何それっ!言ってみなさいよっ!!」

アルコールが適度に効いていい気持ちのけいちゃん、逐一女の子に話してしまいました。

それを聞いた女の子、席を立ち上がり酒豪の方へ。(笑)

女の子 「なーに、あたしが5位って、ふざけんじゃないわよっ!」
と、酒豪の頭にグーのパンチを上から落とします。

酒豪、ビックリして、ゴイって言葉をゴリに勘違いして、

酒豪 「ええっ!!ゴリラなんて言ってないですよっ!!」

酒豪、ゴリ→ゴリラと勘違いして、前のことはすっかりアルコールで飛んじゃってて、、、。(笑)
酒豪、自ら火に油を注いでいます。(笑)

女の子 「何言ってんのよっ!!」

酒豪の頭に再び、でっかい女の子のグーが炸裂してました。(笑)

で、後で、けいちゃんの頭に酒豪のグーが落ちてきました。(笑)

それから、何日かして、酒豪とけいちゃんちの向かいの同級生の自動車屋と、けいちゃんの三人が自動車屋の修理してる側で話してました。
酒豪が自動車屋にビアーガーデンの一部始終を話しました。

自動車屋 「普通は言わねえだろっ!!」

σ(・・。) 「そうかなあ、まあ、お酒入ってたし、、、(笑)」

酒豪 「普通は言わねえだろっ!!」

酒豪も自動車屋も答えは一緒でした。
これも時効のお話です。(笑)

そのあと、酒豪とけいちゃんは、けいちゃんちの前で、仲良く、くずやさんの所においてあったような、酒豪のちっちゃなホンダのN3と言う自動車を洗うのでした。(笑)
posted by けいいち at 19:55| ☔| Comment(0) | 小説 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

人体実験(笑)

もうとっくに時効になったお話です。
誰も身体壊したり、死んだりしてないので、してもいいお話でしょう。

けいちゃんと酒豪と自動車屋の三人がけいちゃんちで、焼肉して、呑み会です。
酒豪はもちろん、自動車屋もお酒が強いです。
けいちゃんは甲斐甲斐しく、お料理をして、、なるべくこの二人のペースに巻き込まれないようにしていました。(笑)

お肉食べて、お野菜焼いてと、ビールと日本酒と焼酎を紙コップについでと、けいちゃん忙しいです。
火の側でちょっと暑いし、、、。

で、酒豪の買ってきた焼酎があっという間になくなりました。
もっと買っておけば良かったのに。(笑)

で、それでも酒豪、さらに焼酎をよこせと、、、。
無い物をよこせと、、、。
元はと言えば、最初にビールと日本酒を呑まないで、自動車屋と一緒になって、焼酎なんて呑んでるからさあ、、、ヾ(ーー )ォィ(笑)

σ(・・。) 「ちと、待ってろ!取ってくる」

けいちゃんちに焼酎の買い置きなんてありません。
けいちゃん、焼酎の緑色のビンを持って、ベランダから自分のお部屋へ入ります。
ベランダの焼肉パーティーは、どうせ酔っ払いがやってることです。(笑)

けいちゃん、自分の部屋に置いてあった、500ミリリットルの『消毒用エタノール』と書かれたアルコールを緑のビンに詰めました。
ドボドボドボ、、、。
けいちゃんは、大学出のおとうさんから、聞いた事があるのです。
おとうさんの行っていた大学、某中央大学というところで、昔、先生が消毒用のアルコールを水で薄めて飲んでいたと言う事を、、、。
物資のない時代だから、仕方なかったのかもと言う話を、、、。
けいちゃんのおうちにも、焼酎が切れてました。
物資が足りません。
だから、おんなじ状況です。

けいちゃんがベランダへ戻ると、自動車屋がお客さんから電話だそうで、けいちゃんちの向かいのおうちへ戻ってしまいました。
とすると、焼酎など欲しているのは、酒豪一人、、、(ーーA; アセアセ(笑)

けいちゃんは、氷をたっぷり入れて、酒豪の紙コップに緑のビンから、コポコポと、、、。

酒豪 「うおっ!なんか注射のときの匂いみたいな、それにつええなあ〜っ!!けいいち、水で割ってくれ」と。

流石に酒豪です。 平気です。
でも、あ、エタノールって書いたビンには、確か99、9パーセントとか、、、あ、じゃあ度数で言うと、、、。
( ̄_ ̄|||) どよ〜ん、、、けいちゃん、気づきました。(笑)
酒豪の隙を狙って、酒豪が焼肉などつついて気を取られてる隙に、緑のビンに水を足しておきました。

でも、そのあと、けいちゃんは焼酎が嫌いなので、日本酒を呑みましたが、酒豪は緑のビンの中身を平らげて、日本酒もビールも飲んでいましたよ。
別に大丈夫でした。
メチルアルコールじゃなきゃ、呑めんだろ。じゃあ、いいじゃん。

のちのち、何もなかったのが、ちょっと不満なけいちゃんでした。(-゛-メ) チッ!舌打ち(笑)
posted by けいいち at 18:59| ☔| Comment(0) | 小説 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

どうしようもない話(笑)

けいちゃんのお母さんは若い頃は美人で通っていましたが、今ではトンガ王国から来た人みたいです。(笑)
で、お勉強もまあまあ出来たようです。
けいちゃんのお父さんは、英語ペラペラの大学出です。(笑)
でも、今じゃ二人ともしようもないとけいちゃんは思っています。(笑)
もう少しやる気だせよ、いい加減にしてくれよと思ってます。(笑)

ま、それはいいとして、けいちゃんのお母さんの子供の頃の話

けいちゃんのお母さんは、子供の頃、お姉さんと一緒に横浜のどこかへ電車に乗って出かけたそうです。
そしたら、とっても興味のあるお薬を、空手着着たおじさんが売っていました。
そうです、沖縄空手って、ウソのお薬売りです。
沖縄空手っていうのもウソです。
おじさん、手に売り物の見本のお薬を塗ると、実演です。
「キエーッ!!」 目の前の石が空手チョップで真っ二つです。

子供の頃のけいちゃんのお母さんとお姉さん、二人で相談して、帰りの電車賃でお薬を買ってしまいました。
バカ姉妹です。ヾ(@^▽^@)ノぎゃはははっ!
もちろん、石が割れるわけないでしょ。
はじめから割れている石をくっつけておいて、割るんだよ。(笑)

けいちゃんの子供の頃にも、不思議なカラーひよこってのが、小学校の校門の所でおじさんが売っていました。
けいちゃんは、くだらないので、ひよこはちゃんとペット屋さんで買いました。(笑)
でも、お友達は買いました。
赤や、緑や青い色したきれいなひよこを。
そしたら、オスとメスをくれとおじさんに言って買ったのに、なぜか大人になったひよこは、手術もしないのに、性転換してみんなオスになってしまったそうです。Σ( ̄▽ ̄lll)えええ〜っ!!!(笑)
すっごいねえ〜っ!!(爆)

で、けいちゃんのおかあさん、子供の頃に読んだって言う話で、

リンゴ食べていいっ?てお話をけいちゃんに話しました。
小さい子がお母さんに言ったそうです。
「りんこ食べていい?」って。

そしたら、妹のあかちゃんの倫子ちゃんが食べられてしまったと、、、。

σ(・・。) 「ふざけんなっ!!バカヤローッ!!ダジャレかなんかかいっ!!そんなバカなお話が昔だってあるわけないだろうっ!!このバカがっ!!」

おやおや、家では暴君に変身してしまうけいちゃん、母親に向かって罵詈雑言で怒鳴ります。
母親、子供のように

「本当だよ、ねえちゃんに聞いてみなっ!!」

σ(・・。) 「バカだろっ!!姉妹揃ってっ!!」

どうしようもない話でした。おしまい(笑)
posted by けいいち at 18:22| ☔| Comment(0) | 小説 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

猫の視線

けいちゃんは猫を二匹飼っています。

ある日、一匹がおうちから脱走して、いなくなってしまいました。
で、けいちゃんは、毎日近くの猫が隠れていそうな林の中とか、近所とか転んでも転んでも探し回りました。
その結果、見つかりました。
13日目のことでした。

そのとき、猫の視線があちこちあるのに気づいたのです。
そんなに近所に猫が住んでないだろうと思っていたけいちゃんですが、自分の飼い猫を必死になって探しているとき、あちこちの家の隅や塀の後ろ、草むらなどからいろいろな猫がけいちゃんをじっと見ていました。
壁の後ろから覗いてる猫なんか、顔が半分丸見えでバレバレなのに、覗いて隠れているつもりなのでしょうか?
隠れずに大胆にけいちゃんの前を素通りしている猫もいました。
毎日、同じ時間に林のようすを崖の上に眺めに行く猫なんてのもいました。

夜の猫の集会所も発見しました。
まあ、猫好きのけいちゃんには、楽しい発見でした。
うちの猫が無事に戻って良かったです。(*・・)ノ
posted by けいいち at 17:17| ☔| Comment(0) | 小説 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

恥ずかしい話その三

けいちゃんはデリカシーの男です。(笑)
ウブなので、恥ずかしがり屋さんです。(笑)
でも、これはマジに本当に恥ずかしいのですが、なぜかそういう人に限って、恥ずかしい目にあうのです。
いい加減にしてくれよです。(笑)

あれは、けいちゃんが事故にあって、救急車で強制入院になったときです。
けいちゃんは、指まで針金を通されました。(筋が切れてしまったので)
あれほど、指に針金を通すなと先生に言っておいたのに、ギプスじゃなくて、針金を通して裏切り者もいいところです。(笑)
まあ、指の皮膚も傷ついてたので、ギプスが使用できなかったようです。

が、この指も毎日消毒しているのし、しかも、脚は片方、重りをつけられて伸ばした状態、そのまま三週間ベッドから動いちゃいけないのです。
また、股間が拭けない状態です。
拭こうとしても手が届かないし、さらに包帯だらけの手を濡らしちゃバイキンが入るから濡らしちゃダメだと先生に言われていたのです。

で、けいちゃん、身体を拭いてもらうのはいいのですが、恥ずかしくて、自分の身体に起きていることじゃないと、息を殺しながら、耐えていました。
拭いてくれる看護師さんだって、そんなところ拭くのは嫌かもしれませんが、けいちゃんには恐ろしいほどに大変な自体なのです。
でも、前回のタムシもあるし、死んだふり(熊でもきたのかよ(笑))で、拭いてもらっていました。
もちろん、看護師さん、ゴムのグローブ(手袋)をしています。
あったり前田のクラッカーでしょう。( ̄^ ̄) (笑)

ところが、常識を超えた度肝を抜く事が、けいちゃんの身の上に起こったのですね。
ある清拭のとき、ちょっとお年を召された看護師さんがけいちゃんのところにやってきて、全身を綺麗に丁寧に拭いてくれます。

で、股間の袋を持ち上げたりいろいろ丁寧に拭いてくれたのですが、、、ミ(ノ_ _)ノ=3 ドテッ!!
Σ( ̄▽ ̄lll)がび〜ん! お、おい、生、手、グローブはっ!?

て、けいちゃん、あまり驚いたので、何かが心の中から飛んでいきましたよ。Σ( ̄▽ ̄lll)がび〜ん!(笑)
まあ、彼女からすれば、けいちゃんなんて赤ちゃんみたいな歳だったのかもしれませんが、、、。
もう、そういう目にあうのはちとごめんです。
動けなくなったりしないように、気をつけなくっちゃ。(笑)
posted by けいいち at 17:07| ☔| Comment(0) | 小説 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

恥ずかしい話その二

けいちゃんは、退院してから、腫瘍の後遺症から、痔になってしまいました。

おトイレへ行くたびに、血だけが噴水のようにシャーシャー出るようになってしまいました。
便器の中が血で真っ赤です。

内科にかかったら、血の検査で、すっごい貧血です。
ヘモグロビンってのが、4.0とか。
男は13はないといけないみたいです。
ヘモグロビンは呼吸して体内に取り入れた酸素を運んでいます。

内科の先生、見せろと けいちゃん、当然いやといいましたが、
先生ちょっと怒って「ダメだっ!!」って、ゴムのグローブ(手袋)嵌めちゃってます。

けいちゃん、看護師さんに連れられてお隣のベッドへ。

で、先生に中をよく見られちゃったんだよねえ。

でもさ、さらに外科にかかったら、肛門鏡とかいうのをお尻の穴に突っ込まれちゃってさ、さらに見られちゃってさあ、

でね、手術しないとダメだと。

けいちゃん、そう言えば、階段上がっただけではあはあ息切らしてたし、病院へ自転車で通ってた人が貧血で道路で転んで、ダンプに敷かれて死んじゃったなんて、母親がけいちゃんに話すからね。
覚悟決めて入院。
命の危機です。
痔で死んだなんていったら、みんなの笑いものです。(笑)

で、またここでも恥ずかしい事いっぱいあったけど。

手術当日。

手術室で、腰椎麻酔なのでけいちゃんは眠くなる薬を射たれていましたが、根性で眠りません。
女の人が赤ちゃんを産むみたいな格好させられて、看護学生も見てるわ、恥だらけでした。

だけどね、一番ショックだったのが、

上向きで脚開いて、肛門鏡ってんでお尻の穴開かせられて、さらに二人の先生(師弟関係だね)が手術を進めてて、手術室の看護師長さん、

 「ちょっとじゃまだから、止めておこうね」 と。

σ(・・。) 「え、(・_・?)ほえ?」

でね、なんか袋とかがね、お腹の方へ持ち上げられてね、ガーゼで包まれてそのまま、テープでお腹の方へ貼り付けられちゃったんだね。
邪魔に垂れてたんだねえ。(笑)
まあ、自分で気がついたときは、おかしくて噴出しそうだったよ。
でも、自分の身に起きた事じゃん。
すっごく恥ずかしかったよ。
今でも、股間拭いてくださった看護師さんと手術室の看護師さんには、頭あがりません。
まあ、向こうはプロだから、何とも思ってないはずだけどね。(ーーA; アセアセ(笑)
posted by けいいち at 16:48| ☔| Comment(0) | 小説 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

恥ずかしい話その一

けいちゃんが病院へ入院してたときのお話です。

脊髄神経鞘腫(せきずいしんけいしょうしゅ・良性)で、大手術をしたのはいいのですが、この時、母親がけいちゃんに付き添っていました。
で、けいちゃんの身体を拭くのは、母親でした。
いくら、母親でも年頃のけいちゃん、股の間なんて拭かせませんでした。

そしたら、大変な事に、、、。
股間にカビが生えてしまったのです。
所謂、タムシと言うやつです。

そして、看護師さんが来てけいちゃんが叱られました。
そのうえ、その看護師さん、洗面器にお湯を入れて、何か液体を入れて、さらにゴム手袋して、タオルを持って来て、けいちゃんの股開かせて、ゴシゴシと、、、Σ( ̄▽ ̄lll)がび〜ん!(笑)
とんでもない大恥ってか、ものすごく恥ずかしい事をされるハメになってしまったのでした。

さらに、それが終わると、別の看護師さんと皮膚科の先生が来て、けいちゃんの股を開かせて、ピンセットで何か取っていきました。(これがタムシのはびこった皮膚だったようです)

さらにです、お仕事の時間が交代になった看護師さんたちが次から次へと、けいちゃんのところへやってきては、見せろと、タムシを見せろと、、、。ミ(ノ_ _)ノ=3 ドテッ!!(笑)
恥ずかしいどころか、大勢に見られてしまいました。
一度は、看護師さんたち三人揃ってやってきて、じっくり観察してました。
で、帰りがけに 「いいもの見せてもらったわ」とけいちゃんの足をポンと叩いて帰りました。

さらに、夜遅く、またお仕事を交代した違う看護師さんが来て、

「けいちゃん、なんか股のところにできちゃったんだって?」となんかメモしながら言ったので、さすがにけいちゃん

「(;`O´)oもういい加減にしてよっ!」 と言いました。

それから、見られずにすむようになりました。 ┐(´-`)┌ ヤレヤレ

でも、こいういのも一応自業自得と言います。(ーーA; アセアセ(笑)
posted by けいいち at 16:25| ☔| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

変な人疑惑(笑)

けいちゃんの親友の酒豪は、とっても悪いクセがある。

それはね、なんでも悪い事を人のせいにしてしまうこと。(笑)

酒豪は、お酒が大好き。
血の変わりに血管の中を、エチルアルコールが流れているよ。
エチルがなけりゃメチルもありさ。(笑)

で、例によって酒豪がけいちゃんちでお酒を呑んでいると、
本好きのけいちゃんが、酒豪に耳打ち。

σ(・・。) 「そういやさあ。いつも行く古本屋でさ、すっごい本あったぞ、気持ちわりい変態の本!」

とても、ブログでは、書けない内容のお写真の載った本でした。
スカトロとかいう変態でなければあり得ないとんでもない本でした。
ところが、それを聞くと

酒豪 「おまえ、それ買って来い!!」

と、酒豪は偽ワニ革の財布から、おもむろに三千円を取り出すと、けいちゃんの手に握らせました。
目がギラギラして、全身から、毛穴からアルコールの匂いがします。(笑)

σ(・・。) 「ええ〜っ!!買えるわけないだろっ!!僕が変態に思われるだろっ!!」

酒豪 「なにがなんでも、買って来いっ!!」

酒豪、すっごく強引です。
けいちゃんにお金をつかませて、そのけいちゃんの手を自分の手でしっかり握っています。

酒豪 「なにがなんでも手に入れろっ!!お釣りはお駄賃だっ!!」

無理矢理、けいちゃんはお金を渡されてしまいました。
もうこうなったら、買いに行くしかありません。(笑)

次の日、あまり気乗りのしないけいちゃんは、午前中、まだ人があんまり本屋さんとか行ってない時間に、古本屋さんに行くと、とんでもない変態のスカトロとかいうところの本を手にとります。
すばやく、レジに行って、本の代金二千円を払い、紙袋に入れてもらうと、すばやくお店を出て、スクーターでおうちまでひとっ飛びです。
千円儲かったけいちゃんですが、とんでもない恥をかきました。(笑)

そして、次の日、もう酒豪がけいちゃんちへやってきました。
で、けいちゃんの部屋へ上がりこむと、変態の本のビニールをバリバリと破りました。
けいちゃんの目の前で、その本を畳の上に置いて、見はじめました。
けいちゃんも一緒になって、怖いもの見たさで見てしまいました。

尋常な本じゃありませんん。
一部の特殊な変態さんの本に違いありません。
けいちゃんは、ショックを受けました。
でも、酒豪、お菓子を食べ、お茶を平気で飲んでから、あす仕事があるから、すぐに某川崎へ戻らなきゃと言って、帰っていきました。
けいちゃんは、世の中、いろいろな人がいて怖いなあと思いました。

それから、酒豪に彼女ができました。
で、けいちゃんの家にその看護師さんの彼女を連れて来ました。
二人、けいちゃんの部屋で迷惑にもイチャイチャしています。

酒豪 「おまえ、このけいいちからさあ、この間のすっげえスカトロの変態本もらったんだよ」

σ(・・。) 「ええっ!!Σ( ̄▽ ̄lll)がび〜ん!」

酒豪の彼女(奥さん) 「ええーっ、やあねえ、ああいう趣味あるの?」

σ(・・。) 「ふざけんなよっ!○○がどうしても買ってくれって、手数料までよこして、、、(;`O´)o」

酒豪と彼女イチャイチャしていて、聞く耳もちません。

酒豪 「おまえ、お尻見せろよ」 彼女 「いいよお」  酒豪 「バカ」

バカヤローッ!!おまえら人の部屋で。
変態はおまえらじゃないのかよっ!!(;`O´)o(笑)

こうやって、酒豪は都合の悪い事をなんでもかんでも人のせいにしてしまうのです。
しかも、奥さんも奥さんで何だか酒豪のウソを信じてしまっている節もあります。
だけど、酒豪は変態なんじゃないのか!?
サムソンの人じゃなく、とっても特殊な変態かもしれないじゃないか?
で、その奥さんってのも怪しいじゃないか。
変態と変態は仲いいんじゃないのか?(爆)
けいちゃんは一切この件に関してはしりませんが。二人は変態?
(ーーA; アセアセ(爆)
こんなこと書いてるの知られたら、只じゃすみません。(笑)
ま、小説ですし、関係ありません。( ̄^ ̄) (笑)
posted by けいいち at 16:08| ☔| Comment(0) | 小説 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

不思議な夢

ここまで生きてきて、何度か不思議なことを体験した事はあるよ。

まあ、最近としては、不思議な夢。
あれは、突然腰から下が、血行が悪くなって、歩きにくくなったときだった。
僕は、毎日そりゃ、暗い気分だった。
いろいろ病院行って、いろんな薬を試したり、高圧酸素治療とかしたんだけど、いっこうに良くならなかった。
だんだん、不安になってきてね。
不安がどんどん日が経つにつれ、積もるばかりで、とうとう大晦日。

それで、不安を来年に持ち越したまま、年を越えた。
そしたら、その夜、不思議な夢を見た。

僕は父方と母方のおばあちゃんが両方早く死んじゃって、子供の頃はおばあちゃんに可愛がられたってことなかったみたいに思う。(母方に後妻のおばあちゃんはいたけど)
そして、年越しの夢で、二人のおばあちゃん、(父方、母方)が出てきて、二人お揃いみたいな着物着て、座っていたんだよ。
二人ニコニコ笑っていて、二人が言ったんだ。
「大丈夫だよ、けいいち、大丈夫だよ」って。
それ聞いて、僕は泣いたんだね。
なんかすごく安心して、今までの不安を全部流してしまうようにね。

で、自分の嗚咽で目が覚めた。
寝たまま、泣いていたんだね。
目じりから、涙が枕の方まで流れて、自分は眠りながら嗚咽していたんだよ。
胸が震えてた。

それで、その次の日から急に脚が良くなったんだよ。何事もなかったみたいに。
自分でも不思議で、不思議で今でも不思議に思っている。

posted by けいいち at 15:33| ☔| Comment(0) | 小説 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

酒豪と釣り(笑)

けいちゃんは酒豪と時々釣りに出かけます。

釣堀のときもあれば、川、海と行動範囲は広いです。
が、なぜか水産高校出身の酒豪は、仕掛けを作ったりとかしません。
なぜか、酒豪は水産高校を卒業しているのに、ミミズやイソメにビビります。(笑)

甲斐甲斐しく仕掛けを作り、エサを釣り針につけてやるけいちゃんでした。
酒豪はただ釣るだけの人みたいです。
バカでもできそうです。(笑)

奥さんでもないのに、肉体関係もないのに、甲斐甲斐しくけいちゃんは酒豪のお世話です。
酒豪、色白で角刈りで、筋肉モリモリで、なんだか『サムソン』とかに出てくるモデルさんみたいなので、けいちゃん影で笑います。←ワル。(笑)

で、海釣りで、けいちゃんと酒豪は大概、港から竿を出します。
この時、折りたたみ式の竿立てを使います。
竿をずっと持っているのは、きついので置き竿です。
竿の先には、ケミカルライトってのと、鈴をつけておきます。
魚がエサを食べると、チリンチリン鈴の音が気持ちいいのです。

で、酒豪、お酒を呑んでいるときは、目も腫れてロクに開いてないし、ナマケモノみたいに動きはゆっくりで、声だけでかいのに、釣りの時は鈴がなるとすばやく身構えます。
で、ちょっと竿の先がしなると、酒豪は釣竿に飛びつくのです。
見事です。

でも、飛びつきかたが強いので、勢い余ってけいちゃんの竿立てを海や川に落としてしまうのです。
毎回、毎回、竿立て沈ませんじゃないよっ!!(;`O´)o(笑)
けいちゃん、竿立てだけで2万円くらい、酒豪の被害を受けてます。(笑)

ある日は、酒豪は海でお魚釣りです。
『サムソン』の人と釣りしてるのはちょっとごめんなのですが、けいちゃんも釣りは好きなので楽しんでいます。
ここで、けいちゃんから酒豪に注意です。

σ(・・。) 「メゴチとかカサゴとか危ないから、釣っても手でつかむなよっ」

酒豪 「わかってるよ」

と、酒豪の竿にアタリです。 
鈴の音も大きいし、竿先がしなっています。

酒豪、竿にとびかかります。
今回は竿立ては無事でした。 酒豪はリールを巻きます。
体長20センチないマゴチです。

マゴチと言えば一応高級魚ですが、こんな大きさのは、スーパーでも売っていません。
スーパーでもっと大きなマゴチが980円で買えます。

酒豪 「おお、マゴチ、高級魚だぜ、マゴチ、どうよけいいち!」

酒豪、大得意のようです。
その時です。

酒豪、得意のあまりマゴチを素手で掴もうとしました。
あれほど、注意してるのに、酒豪は水産高校出身で危険を知っているはずなのに、、、。

シュパッ!!

マゴチがジャンプして飛び掛ってきて、酒豪の右手の人差し指が、、、、。
大出血です。

σ(・・。) 「(;`O´)oバカヤローッ!!あれほど言ったじゃねえかよっ!!」

釣りが終わって、帰ってから、釣った魚を持って寿司屋の店へ行き、料理してもらいました。
酔っ払った、酒豪は 「おまえ、マゴチだせ、高級魚だぜ」と一人騒いでいましたが、寿司屋の職人は、
「こんなの食えるサイズじゃないよ」と苦笑いでした。

けいちゃんは、酒豪に酒をすすめられて、おしっこばかりです。
やがて、また けいちゃんが「気持ちわりいよ」と言うと、

酒豪 「酒呑んで気持ち悪くなるのは当たり前だろ!!いいから呑めよっ!!文句言ってねえで!!」
と管巻いてました。
お酒って気持ち良くなるためとかに呑むんじゃないらしいよ。(けいちゃん談)

こうして、けいちゃんはまた酒豪に生き地獄ツアーに連れて行かれたのでした。
女神様はいいます。 「けいちゃん、学習よ、学習って言葉を知らないの?」
ミ(ノ_ _)ノ=3 ドテッ!!(笑)

とまあ、こういことです。(どういこと?)
posted by けいいち at 14:13| ☔| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

酒豪とN3(笑)

けいちゃんは今よりずっと若い頃、酒豪の運転するN3と言う車の助手席によく乗せられていました。(笑)

何しろ、この酒豪の車、よほど値切ったのか、騙されたのか、床に穴が開いていて、そこから道路の表面とかが見えます。(笑)
で、クーラーがないので、雨が降った夏の日には、蒸し風呂の生き地獄です。
けいちゃんは、酒豪とお酒呑んだり、車の助手席に乗ったりすると、ほとんど毎回生き地獄という、生きていてもそう滅多に見られない、体験しないという貴重な体験をしてしまいます。
そう、けいちゃんは学習しない子なのです。(笑)

ある日など、走っていると、その頃、酒豪はカラオケに凝っていたので、ダッシュボードから金色のマイ・マイクを取り出して、片手で運転して歌い始めます。(笑)

σ(・・。) 「お、おい、みっともないからよせよっ!!(;`O´)o」

酒豪 「バッカヤロー、俺の美声をみんなに聞かせてやるんだよ」

酒豪、そういって、たとえ赤信号で止まっても、金色のマイ・マイクを離しません。
そして、カラオケがかかってもいないのに、歌っています。
時々、スター気取りで窓から、外の運転手に手を振っています。
この人は、バカだ、とけいちゃんは悟りました。(笑)
あきらめて、けいちゃんもこの赤っ恥のドライブに付き合いました。(笑)

また、酒豪とけいちゃんと、夜逃げと水道関係で、このN3で、遠くへ出かけました。
酒豪、酔ってもいないのに、崖から車ごと落ちそうになりました。
夜逃げが、車から降りて確認したら、あと5センチ前にタイヤが進んでいたら、四人を乗せた酒豪ご自慢のN3は、崖から川原に落ちていたようです。
けいちゃん、こんな人と一緒に心中したら、末代までの恥です。 いい迷惑です。(笑)

で、川原に行って、けいちゃんはヘビの子供、きれいなヤマカガシ(後に毒蛇であることが判明ヾ(ーー )ォィ)の子供(15センチくらい)がいたので、何気なくジャンパーのポケットに入れました。
川原を散歩してから、酒豪の車で生き地獄ドライブの続きです。(笑)
そして、何かを説明するためにけいちゃんが、ポケットに突っ込んでいた手を酒豪の方へ向けました。

酒豪 「ギャ−ッ!!け、けいいち、ヘビ、ヘビッ!!」

けいちゃんの腕に、可愛い子供のヘビが巻き付いて舌をペロペロしてました。

酒豪と夜逃げ、身体でかいくせに、パニックです。

酒豪 「バカヤローッ!!けいいち、早く、早くヘビ捨てろよっ!!殺すぞ!!車降ろすぞっ!!」

ヘビ一匹でここまで騒ぐとは、酒豪は悪い人かもしれません。

おまけに夜逃げも、「バカヤロー!!早く捨てろっ!!」と便乗して騒ぐので、仕方なくけいちゃんは、可愛い子ヘビを逃がしたのでした。

酒豪がある日、階段を上がるとヘビが階段の上の手すりに引っかかっていました。

酒豪 「ギャーッ!!」 危うく階段を転げ落ちるところでした。

命の危機でした。(笑) 危険が危ないの状態です。(笑)

酒豪 「ったくよお、もうちょいで、落っこちて死ぬところだったぜ」

よく見たら、ゴムのオモチャで、奥さんがイタズラしておいたのでした。
なんだよ、保険金殺人になっちゃうだろう?とけいちゃんは思いました。

(-゛-メ) チッ!!うまくやらなきゃダメだろ!○○ちゃん、(←酒豪の奥さんの名前)、けいちゃんの得意の舌打ちが軽やかに酒豪の前で鳴りました。(笑)
posted by けいいち at 13:37| ☔| Comment(0) | 小説 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

デブちゃん(笑)

けいちゃんの親友の一人がデブちゃんです。(笑)
二人はよく一緒に深夜のドライブに行ったり、ラーメンを食べに行ったりします。

さて、デブなどどけいちゃんは書いてますが、普段はちゃんと名前でよんでます。(当たり前の気もするが)
けいちゃんは、太った人が嫌いなのではありません。
なぜなら、けいちゃんも少しおデブです。

けいちゃんは女の人におデブとか、太ってる事は口が裂けてもいいません。(母親は別ですが(笑))
それに、けいちゃんは痩せすぎの女の人より、デブ専じゃありませんが、太っている方も、好きです。
なぜなら、なんとなく可愛いからです。(笑)
柳原可奈子などストライクかもしれません。(笑)

で、お話はけいちゃんのお友達のデブちゃんに戻ります。
彼は、太っていますが、痩せてもきっと太っています。(笑)
なぜなら、骨そのものが太いからです。
現代人の骨じゃありません。
北京原人みたいな、そういう丈夫な骨で、けいちゃんの親父さんは、デブちゃんの脚を見て「おまえの脚は馬の脚みたいだなあ」と言いました。(笑)
骨密度を病院で測ったら、110パーセントと人間を一人超えちゃってました。(笑)

じゃあ、彼は人じゃないのでしょうか?
怪しいです。
けいちゃんは目撃しています。

けいちゃんとデブちゃんは、一緒に深夜の湘南道路を車で、飼っているお魚やアメフラシのために海水を汲みに出かけました。
目的の漁港に着いて、車を降りると、デブちゃんじまんのLEDのヘッドライトをけいちゃんの頭につけてくれ、調整してくれます。
自分の頭にもライトを付けて、二人とも準備万端整うと、さあ、二人で海のほうへ向かいます。

で、お楽しみはお水汲み以外に、打ち上げられた海草拾いです。
これを、持ち帰って水槽に入れておくと、海草の間に隠れていた生き物が出てきて、楽しめます。
ワレカラなんて出てくると、楽しいダンスが見られます。
でも、海毛虫とか得体のしれない脚ばかり多いものが出てきて、ユラユラやってた日には、けいちゃんは水槽に近づくのも嫌です。(笑)

主に海草はアラメってやつかな。
これは、根っこごと打ち上げられているんだけど、これは全部持って帰れないので、途中から切断して、根っこの方を持って帰ります。
だけど、すごい切れ味のナイフでも、文字通り刃が立たないほど、茎が硬いのです。
どうしようとけいちゃんが思っていると、砂浜の方で、まるでポッキーのCMで爽やかにポッキーを口にくわえて折るような、ポキッという割と好きな音がします。

デブちゃんが歯で、アラメの茎を折っているのでした。
かじって折るのです。 鋭い切れ味のナイフより強いのです。
なんであんなに、歯が強いの? それはねえ、なんでも食べちゃうためさ(赤ずきんより(笑))
ポキッ、ポキッ!ちょっと爽やかな音がする深夜の砂浜です。

ある日の水汲み、デブちゃんが岩場で、バケツを持って、何か変わったものがいないか見つけています。
けいちゃんは、いろいろ観察です。
突然、ドコッ!!とすごい変な音がしました。
デブが岩場でひっくり返っています。
けいちゃんは慌てました。
た、大変だ、こんな岩場じゃ転んだら、大怪我だ!!帰りはどうするんだっ!!(笑)
彼の身体の心配よりも、帰りのアシの方が心配です。(爆)

でも、何事もなくデブちゃんはゆっくり立ち上がりました。
バケツさえ、割れていません。
身体の割には、運動神経が良いようで、バケツを守ったものと見えます。
けいちゃんが現場に行ってみると、柔らかい岩がかけて、ヒビが入っていました。(ーーA; アセアセ(笑)

デブちゃんは、怪力です。
ポリタンク、1つ18リットルは入るのですが、これに海水を満杯にして、それを両手に持って階段をスタスタと上るのです。
普通じゃないと思います。(笑)
力はすごいみたいです。 もしかしたら、今の奥さんもあの怪力でどこかから、さらって来たのかもと思い、そう言いふらすけいちゃんでした。(爆)

ある日の海水汲みでは、帰りのことでしたが、けいちゃんが先に車に乗って、帰る準備です。
うしろの車のドアを開けて、デブが海水でいっぱいのポリタンクを次々と積んでいきます。

そのときでした。 「よっこいしょういち、、、っと」
けいちゃんは、疲れているなあと思いました。
よっこいしょういち、って、そんな古典ギャグ、まさかデブで脳みそも脂肪でできていても、夢の中でも言うはずがないと、けいちゃんは思ったからです。

しーん、けいちゃんとデブの間に無言の時間が流れました。
そしたら、良心の呵責に耐えかねたのか、デブちゃんは言いました。

「け、けいちゃん、今の、よっこいしょういち、ってギャグ聞こえた?」

幻聴では、なかったのでした。
けいちゃんは、あきれ返ったのでした。(笑)

デブちゃんは毛むくじゃらです。
デブで、骨が人より丈夫でごんぶとで、ナイフより強い歯をもち、怪力で、食事は二人前、とてもスケベで、ラーメンは汁一滴さえ残さない、そして忘れ去られた化石のようなギャグを言う。
人間じゃあり得ないでしょう。

ただ、弱点があります。
風邪引いたら、お薬が人の2倍なければ治りが遅いようです。
これは、医学的な事実です。( ̄^ ̄) きっぱりです。ホントだよ。

尚、ギャグ、よっこいしょういち、に関しては当方では責任を負いかねますので、自分でググるなどして、調べてください。
以上、デブちゃんのレポートを終わります。(笑)
posted by けいいち at 13:10| ☔| Comment(0) | 小説 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

 大嫌い

いつもそばにいるくせに 人の気持ちを理解しない

他人にいい人と言われて 自分は満足なのか 

そういうのを偽善者って 言うんじゃないのか

本当の愛情はどこにあるんだよ

僕はおまえなんか 大嫌い 大っ嫌いだ

おまえは本当の愛情なんか もっていないだろ

ただ良い人ぶって 人に近づいて それでご満悦か

だけど 分かる奴には分かるんだよ

その偽者の愛情が 自分だけが満足なひとりよがりの愛情が

おまえなんか 大嫌い

僕に近づくな 僕はちゃんとおまえ以外の人に

目立たなくとも 優しい心を分けてもらうから

おまえより そっちのほうがずっといい

おまえじゃなくて あいつに 僕の頬をつたう涙を そっと拭いてもらうよ

その方が すっといい

涙を隠す僕の心 あいつは開かせて その涙を拭いてくれる

泣いたことは 夢の中のことだったように

優しさってそういうもんだぞ

おまえは偽善者だ 大嫌いだ あっち行ってくれ
posted by けいいち at 12:27| ☔| Comment(0) | 小説 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

 天気の悪い日

いつからか お日様がのぞいてないと 心が暗くなるようになってしまった

自分でも なぜかよくわからないけど なんだか淋しい

きっと子供の頃 運動しちゃいけないって言われて

それでも いつもお日様の照る明るい外を見てたからじゃないのかな

曇りでも嫌だ 雨降りはもっと嫌だ 

誰も通っていかない 鳥も 蝶々も ハチも 飛んでいない

気持ちが沈む どうしてだろう

なんで満たされないのかな 僕の心
posted by けいいち at 12:16| ☔| Comment(0) | 小説 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

迷惑な、、、(笑)

鮎釣りの季節です。(笑)
うちの親父がはりきってます。

それはいいんだけど、友人と夜中の四時に僕の部屋の前ででっけえ声で騒いでたんで、目が覚めたよ。
みんな、耳が遠いみたいで、声がでかい。
近所迷惑だろ!!じじいども!!(;`O´)o(笑)

で、そのあと、部屋に一緒に住んでる猫が、鳴いて大騒ぎ。
それがずっと続いて、結局朝まで眠れず。
眠いよ〜。 (p_q)(笑)
posted by けいいち at 12:06| ☔| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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