2009年06月08日

なんだか、、、。

ε=( ̄。 ̄;A フゥ… なんだか、、、。

酒豪のネタは尽きないけれど、思い出すとおかしくて、、、(笑)小説のはずなのにね。(笑)

でも、たまんないな、毎日毎日、おもしろいことだけじゃなくて、嫌な事思い出したりしてね、、、。
PTSDって、誰にでも少しはあるんだって。
それが、大きく出るか、出ないかとか、、、。

一時は、鳥肌立ったり、震えと寒気がきたりで、何が原因かよく分からなかったけど、分かったら治ってきたけどね。
でもさあ、怖いのは怖いなあ。
それで、消えるもんじゃないから、何か別の何かでごまかすしかないんだけど。

あ、やめとこうっと、また大きくなったら困るからなあ、恐怖心が。(笑)

いつも見てくださっている皆様、ありがとうございます。m(_ _)m
お休みです。
posted by けいいち at 23:41| ☔| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

酒豪とウーロン茶(笑)

けいちゃんと酒豪と寿司屋の三人は、寒川神社まで厄払いに行って、酒豪のうちで飲み会です。(笑)

やがて、いつものことで、けいちゃんが文句です。

σ(・・。) 「いい加減にしてくれよ。もう呑めないよ。頭痛いよ。吐きそうだって。肝臓が痛いよ!!」

酒豪 「肝臓が痛いわけねえだろ!!そうなったらおしまいってことだぞ!!」

酒豪は、一生分どころか二生分酒を呑んでも、まだ死んでません。(笑)
それに、奥さんが看護師というだけあって、なぜか肝臓の事や変なことに詳しかったりします。(笑)

σ(・・。) 「頭が痛いって。もう何リッターも呑んだぞ!」

酒豪 「何リッターがなんだよっ!!何十リッターじゃねえだろっ!頭痛くてあたりまえだろ!酒呑んでんだからよっ!!」

ああ、けいちゃん、あなたは学習と言う言葉を知らないのっ!!←天の声
ミ(ノ_ _)ノ=3 ドテッ!!(笑)
けいちゃんにとっては、もう目の前の焼き鳥も、お刺身も唐揚げも、牛肉の極上のソテーも口に入れたら、口からまた出てきそうでした。
しかし、まあ、いつもの手でけいちゃんが呑んでいるふりをしていると、いつの間にかアルコールと言うアルコールは不思議なことに、酒豪の口の中に、爽やかにコーラを飲んでいるように消えていきます。

で、酒豪、目つきが別人になったところで、けいちゃんを手招きで内緒のお話です。(笑)
待ってましたと、けいちゃんは酒豪のお相手です。
これを待っていたのです。(笑)
けいちゃんの目が光ります。
酒豪は近づくだけで、全身から、毛穴からアルコールの匂いがプンプンで、コンディションはバッチリです。(笑)

酒豪が某川崎のアパートにまだ一人で暮らしていた時のお話だそうです。
酒豪が毎日一生懸命働いて、家で呑んでいると、女の人、しかも若いのがやってきました。
可愛い爽やかなセールスでした。

女の人、毎日通ってきます。
時々ごはんまで作ってくれます。
でも、なんにもしてません、、、、、が、ある日、女のセールスの人、20万円、20万円でウーロン茶を買ってくれ、、、と。

酒豪さすがに大金に悩みました。、、、が何かを期待して、20万円払ってしまいました。
すると、不思議なことにピッタリと女の人が来なくなったそうです。
代わりに大きなダンボール箱に入った、ウーロン茶の葉っぱが20万円分、送られてきました。
そのころ、某川崎の街で、ウーロン茶を飲まないかと進める、酒豪の姿があったそうです。(爆)
寿司屋もウーロン茶を健康のためにお奨めされたそうです。(爆)

カモネギ話だなあ。 けいちゃんはHな話じゃなくてちょっと残念でした。(爆)
posted by けいいち at 22:16| ☔| Comment(0) | 小説 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

バカな親と下着ドロ(笑)

けいちゃんは、夕飯をちょっぴりだけど、おいしくいただいて、テレビでニュースの時間です。

本日は、特集で下着ドロを追跡していました。(笑)
けいちゃんのお母さんは、その特集を見ながら、台所で夕食の後片付けです。
水洗いしながら、

母 「やだねえ、下着ドロって、変質者がいっぱいいて」

σ(・・。) 「(-_-;ウーン、、、変質者だけかなあ。変質者だけだったら、そんなに多くいないんじゃないの。 下着ドロの大勢の中に、変質者が混じっているんだと思うよ。」

母 「どういうこと?」

σ(・・。) 「まあねえ、、、、、」

下着ドロは、まんしゅうや!君だ!! (;⌒▽⌒)σ、、、と一部から、大批判といいのかよっ!!って声が飛んでくる事書いてしまいました。


実は、けいちゃんの同級生、けいちゃんの親友のデブちゃん、彼と同じ地区に住む田舎の兄ちゃんが、下着ドロだったんです。(笑)
警察には捕まりませんでしたよ。

デブちゃんは、一見下着ドロに見えるかもしれません、見えるかもしれないけれども、そうじゃありません。
デブちゃんの家に断りもなく上がりこんで、アイスコーヒーを作ってくれ、ごちそうしてくれっていう、仲良しが本物です。(笑)

まあ、あまりにも下らないオチで終わるのであまり書きたくないのですが、お答えしましょう。(笑)
まあ、彼の家の隣にある程度のおばちゃんとその娘が住んでいたと思ってください。
で、下着が干してあったんですよ。 毎日同じ場所にね。(笑)
で、まんしゅうやは、思った訳です。 盗ろうと。(笑) いけないよ 
Σ(`0´*)ヌォ(笑)

で、実行です。
さらに、オチは、彼が食卓で一人食事をしていると、彼の母親が言ったそうです。

ドロの母 「お隣で下着ドロが出たらしいよ、なんでもおばさんの下着が盗られたんだって。やーねえ。」

ドロその人 (ぐあおおーっ!!なんでおばさんがあんな派手な下着を、、、、、Σ(`0´*)ヌォ(笑))と心の中で叫んで、しかもデブちゃんにグチりました。
こういうオチです、当たり前田のクラッカーギャグです。(笑)

けいちゃんは、こういう逆ギレって嫌いです。
なに?自分が悪いんじゃないか。(笑)
人の気持ちがわからないといけないと先生に小学校の頃よく教わったけいちゃんですが、下着ドロの気持ちまで分からなくていいんだと知ってます。ちゃんと。

大体こういう奴の親がバカです。
子供の悪いところを怒らなかったり、自分の子供の言う事だけ信じて鵜呑み状態。
けいちゃんは、あちこちに人には言えないことをしていた同級生を知ってますが、そういう人は、友達じゃありません。
付き合いは一切なしです。

例えば、うちの母親にA君と言うけいちゃんの同級生の母親が、B君と言う子の家で困った事が起きたんだけど、誰にも言わないからB君んちのことを教えてと言ってきました。
うちの母、A君の母親を信じて、B君の家のことを話してあげました。
B君ところ、かわいそうだから、絶対に話さないようにとのことだったのに。

その日の夜、けいちゃんにB君から電話です。
けいちゃんにB君が、A君の母親が電話してきて、うちのことあれこれ聞き出そうとしたと。
絶対に、絶対に話さない約束を、いきなり本人に話しちゃって、それって、、、。
けいちゃん、呆気に取られました。
けいちゃんも知っている話なのですが、かわいそうな話は黙っていたのですが。

こういう母親が存在します。
しかも、このA君の母親は、A君が外ですごい悪いうえに、A君はけいちゃんの親友に悪い遊びに誘われてとか母親に言ったもんだから、A君の母親はけいちゃんの親友の悪口を世間に言いふらしました。
それで、仲間内では、決闘するほどの騒動になり、Aは土下座です。
でも、一生仲間に入れてもらえないと思います。

まあ、変な友達がいてもいいけど、犯罪とか、人のせいとか、自分が悪くないみたいな態度で、反省もちっともしないってのはねえ。
友達に信用されなくなって当たり前。
卑怯とか、そういうのどうかなあ、、、。
友達って関係を機会あったらよく考えたほうがいいよ。
けいちゃんは、よく知ってるよ。(*・・)ノ
posted by けいいち at 21:33| ☔| Comment(0) | 小説 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

変質者再び!(爆)

なんかこのタイトルまずいかも。(笑)
筒井康隆の『七瀬ふたたび』って小説、有名だし、好きだけどなあ。
ま、いっか。(笑)

変質者との幻の対決はなかったけいちゃんですが、きょうも元気に本屋さん。
自分が悪いんじゃないから、平気で同じ本屋さんです。

きょうは、2階じゃなく1階です。
乱歩フェアです。
江戸川乱歩に目がないけいちゃんは、乱歩の本が山積みされているコーナーへ近づきます。
隣のコーナーは、ちょっとHな本のコーナーです。
でも、けいちゃんはあくまで乱歩です。(笑)

と、乱歩フェアのコーナーで、本を手にするけいちゃん、とんでもないものを見つけました。
Hな本コーナーに前回、殴り損ねたあの変質者野郎です。
けいちゃん、乱歩の本を元に戻すとそっと、変質者の近くに行きます。
相手から見られないように。

けいちゃん、しばらく相手を観察しました。
自分もHな本を手にして、気づかれないようにしながら、、、(笑)
自分で持ってる本の裸のお姉さんの写真なんか、気になってません。(本当です!)
本越しに変質者さんの様子を観察です。

奴、まったく前回と同じ服装です。 汚ったない!ダッサイです。
で、奴が見ている本、ちょっと厚めの教科書くらいの大きさのHな本です。
けいちゃん、よく見てると、奴の見てる本は、裸の筋肉モリモリの男の人がフンドシでポーズを決めているのを、不思議に思いました。
σ(・・。) (あれ、Hなほんじゃないのかな?) けいちゃん、若造なのでダークな世界は知りません。(笑)

と、変質者の奴が本を2冊手に取ると、お会計へ行きます。
会計のお姉さん、なんでもないように紙のカバーを本にかけています。
けいちゃんは、本の題名を盗み見ました。
『薔薇族』 『サムソン』

なんでしょう? けいちゃん、相手に見られぬようにもう一度Hな本のコーナーへ戻ると、同じ本を手にして、中身を見てみました。
ミ(ノ_ _)ノ=3 ドテッ!! 見てはいけませんでした。(爆)

で、そのうち、お会計に人が次から次へ、本を持ってやってきました。
変質者の奴、急に外へ駆け出しました。

会計のお姉さん 「あらっ!!?」

けいちゃん、本屋さんの前の商店街の歩道へ奴を追って飛び出ました。
σ(・・。) 「どこ行った?どこだっ!」 けいちゃん、辺りを見回します。

と、すぐにピーンときました。
本屋さんの向かい側も道路を挟んで、小さい老舗の本屋さんです。

けいちゃん、道路を走って渡ると、案の定、奴がそこでしっかりと同じ題名の2冊の本を買っていました。
けいちゃん、笑って見ていると、奴はそれを見て、買った本を抱えて、走り去りました。(笑)

その日、けいちゃんはまた弟に一部始終を話しました。

弟 「よせって言ってるだろ!おにいちゃんは、そういうことはっ!!ホント危ねえから、お兄ちゃんには祟りのある木の場所とかは、絶対教えないっ!!」
と怒りました。

σ(・・。) 「教えないと、祟りの木を知らないで何かしちゃったら、まずいだろっ!」

弟 「変な道路で変な木に近づかなきゃいいだろ」

そのあと、また知り合いのお姉さんにも話すと

お姉さん「何やってんのよっ!!注意したばかりでしょっ!!」 とお姉さん、けいちゃんの頭を平手で上から叩きました。

それにしても、あの変質者正体が分かりません。(笑)
いけないのは、変質者の奴だと思います。(ーーA; アセアセ(笑)

posted by けいいち at 16:22| ☔| Comment(0) | 小説 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

立ち上がれ!けいちゃん!(爆)

 立ち上がれ!けいちゃん!(爆) 変質者との対決!(爆)

お天気悪いとホント気分が晴れないので、笑える話?にしようっと

けいちゃんは、大学を受験しようと思っていました。
それで、ある日大和って所の本屋さんに行きました。

そして、一軒目の本屋さんの中2階って場所に行って、赤本(大学の傾向と対策の本)を見ようと階段を上っていきました。
すると、赤本コーナーの前には、知らない女子高生が5人くらいでキャピキャピやってます。
けいちゃんの苦手とするキャピキャピ集団です。(笑)

なので、しばらく時間稼ぎに赤本コーナーからちょっと離れた、新刊本ノベルコーナーの方へ行きました。
と、どうでしょう!?(何が?(笑))

ノベルコーナーの平積みの本の上にHな本を広げて見ている男を発見!!
しかも、男の見ている雑誌はかなりヨレヨレで、読み込んだような状態。
しかも、見ているページが女子高生盗撮とか大きな文字で、チアリーダーの所謂パンチラ写真とか載っています。
そんな雑誌はこの階には置いてません。
しかも、さらにさらにあろうことか、その雑誌のそばに、男のモノが乗っていたのです。
それは、その雑誌を見ている男の、股間から薄い水色のジーパンから出ていました。
そして、男は一人ほくそ笑みながら、雑誌の写真と股間と、赤本コーナーの女子高生をチラチラ、チラチラ見ているのです。

ドMなんて言われてしまったけいちゃんですが、こういう本物の変質者を見ると、なぜか正義の血が沸騰します。
スーパーサイヤ人状態です。
けいちゃんは、母親に本当に怒った顔を見せないように、以前たっぷり叱られたのですが、こういうシチュエーションじゃ押さえがききません。

けいちゃんの身体は小さいのですが、怒りが爆発すると、筋肉が盛り上がり、血管が浮き出ます。
そのうち、怒りにブルブル身体が震え、心臓がドックドックいいはじめます。
きっと、この時、すごい形相をしてるんだと思います。

けいちゃん、相手をぶん殴る気で、すごい形相で変質者に一歩近づきました。
拳握って近づいてきたけいちゃんを、変質者は見たのでしょう。
「あっ」って言うと、その場から雑誌持って走って逃げちゃいました。

(・_・?)ほえ? 肩透かしです。けいちゃん、肩透かしです。一発ぶん殴ろうと思ってたのに。
それから、しばらくして、けいちゃんの身体、元に戻りました。
もう心臓も普通に鼓動してます。
なんだよ、頭来るなあ、そう思ってけいちゃんは、赤本も他の本も何も見ずにスクーターで帰ってしまいました。

弟にこの話をしたら、真面目な弟は怒りました。

弟 「おにいちゃん、いい加減にしろよなあ、危ねえだろ!!」

で、数日してあるお姉さんにも話しました。

お姉さん 「えっ!けいちゃんが本気で殴ろうとしたの!ダメでしょっ!危ないでしょっ!!相手が刃物でも持ってたら、どうすんのよっ!!」

と、けいちゃんが弟とあるお姉さんから怒られてしまったのでした。
正義は勝つのに、、、なあと思うけいちゃんです。
へ、変質者が悪いんだよなあ。(ーーA; アセアセ(笑)
posted by けいいち at 15:45| ☔| Comment(0) | 小説 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

心がちょっと淋しい時

外は雨 こんな時 ちょっと心が暗くなる

外の暗さとおんなじに

雨じゃ外へ出られない

幼い時の淋しさと 悲しさと 怖さが

なんだか ちょっとやってくる

ごまかせない 自分の心 自分だけが知ってる悲しい記憶 涙の記憶

こういう日は 起きてると泣いちゃいそうだから

男は泣いちゃいけないから

ちょっと 病院でもらった 眠り薬 

ちょっとだけ 飲んで 誰とも話さすに ちょっと寝てしまおう

話しても 悲しいだけ 

外が晴れればいいのに

雨は僕の心を暗くする

雨の日は嫌い
posted by けいいち at 15:10| ☔| Comment(0) | 小説 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

困ったおそば屋さん

認知症は今日、高齢化社会が進む中で大きな問題の1つです。
けいちゃんの家でも、認知症はないものの、両親が頑固になって、言う事を聞かないので、それがけいちゃんの悩みのひとつになっています。(笑)
いい加減にしてくれよ、勘弁してくれよ(笑)

さて、コロッと少し時間が戻ります。
と言っても、そんなに昔のことじゃないです。

けいちゃんのうちから近い田舎の駅には、立ち喰いのおそば屋さんがありました。
立ち喰いそば独特のお味と、場所柄、またコンビニもないので、かなり流行っていました。
けいちゃんも何度か、ここでおそばとおにぎりを食べたことがあります。
おいしいのは確かです。
そこの駅を車庫としてバスを停めている、バスの運転手さんにも大人気のお店でした。

バスの運転手と言ったら、そうです、酒豪の登場です。
彼は、この駅でも一時お客さんを運んでいました。
で、食事はよくそばにある○○屋さん、立ち喰いのそのおそば屋さんでした。
そのうち、酒豪がけいちゃんに言いました。

酒豪 「○○屋、店やめちゃったよ、ちっとつまんねえなあ」

σ(・・。) 「え、なんでやめちゃったの?」

酒豪 「まあ、跡継ぎもいねえからよ、あんな店だと。第一、奥さんが呆けちゃってなあ」

σ(・・。) 「呆けちゃったってどういうふうに?」

酒豪 「商売はやってんだけどよ、なんかさあ、、、たとえば、注文すんじゃん」

σ(・・。) 「うん」

酒豪 「わかめそばとか人の前に持って来るんだよ。こっちは、きつねうどんを頼んだのに。それで違いますよ、おばさん、きつねうどんだよとか言うだろ」

σ(・・。) 「(*¨)(* ..)(*¨)(* ..)うんうん♪」

酒豪 「そうすっとさあ、おばさんが怒っちゃって、じゃあ、誰よ!わかめそばを頼んだのは!とはとか言い出すんだよ。でも誰も頼んだのいないからシーンとするだろ、おばさん、それでもブツブツ言ってて、やあねえとか言ってるんだよ」

σ(・・。) 「(;¬_¬) ええーっ!!」

酒豪 「頼んでもないおにぎりとか出てきちゃってさあ。たまには仕方なく食べたりしたけど、そのうちおじさんが、おばさんのこと怒ったりしちゃってね、結局、店をたたんじゃったんだよ」

σ(・・。) 「大変な話だよなあ、身内にしてみりゃ、僕は駅へは行かないからねえ、知らなかった」

このおそば屋さんの話、笑えるのですが、けいちゃんもさすがに笑えません。(笑)←これ何?
まあ、認知症で寝たきりも周りの家族もきついでしょうが、元気のある認知症の方も周りの家族は大変みたいです。
先輩のおやじさん、認知症でもすごいタフなので、何十キロも歩いて、座間という場所から、さがみ湖なんてところまで行っちゃうので、先輩大変だったようです。
認知症、どうにか治らないですかねえ。
ただ、寝たきりよりは動く方がいいと思うんですけど、それより認知症にならないようにとか、なっても治るようにとか、医学の進捗を期待してます。
posted by けいいち at 14:59| ☔| Comment(0) | 小説 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

どんぶり鉢と頭

けいちゃんには、昔アル中のおじさんのお友達がいました。
もう、肝臓を悪くして死んじゃったかもしれませんが、楽しい人でした。

山形から出てきたとかで、変な訛りでしゃべるのですが、話が面白いので好きでした。
ある日、おじさんが腕組みをしながら、その黄疸の黄色い目でけいちゃんに立ち話をはじめました。

 おじさん 「おめえよぉ〜、うっちのアパートにとんでもねえ女いてよぉ〜」ってブログではうまく表現できませんが、発音やアクセントとかやたら、違う話し方でこう切り出しました。
以下は標準語に直してお送りします。(笑)

おじさん 「とんでもねえ女がよ、俺の仕事仲間とすんでたんだけどよ、きのうそいつ入院だよ」

σ(・・。) 「何?病気じゃないんだね?も、もしかして、さ、刺されたとか( ̄_ ̄|||) どよ〜ん」

おじさん 「惜しいんだけど違うな、刺されはしなかったけどよお」

σ(・・。) 「( ̄_ ̄|||) どよ〜ん、、、惜しいって、、、ヾ(ーー )ォィ」

おじさん 「なんでもよ、金を取ったとか取らねえとかでケンカして、相手の女、一緒に暮らしてたんだけどよう、ホステスで普段はおとなしいんだけどよお、ケンカするとモノを投げたり危なかったらしいんだよなあ」

σ(・・。) 「で、ケンカになってどうなったの?」

おじさん 「きのうの朝、仕事に一緒に行こうと思って、他の奴と奴の部屋へ言ったらよお、部屋の鍵空いてて、あいつ部屋の真ん中に頭から血流して倒れてたんだよ。」

σ(・・。) 「えーっ!!で、どうしたの?」

おじさん、変な訛りで、間延びした話し方をするので、けいちゃんはじれったいです。(笑)

おじさん 「そばにどんぶり鉢が真っ二つに割れててよおー、女、どんぶり鉢で奴の頭かち割って、金持って逃げちまったんだよお」

σ(・・。) 「ええーっ!!どんぶり鉢が割れて、頭も割れてたって、死んじゃうところじゃん」

おじさん 「それがよお、奴は石頭だったんだろうよ。でもよお、頭の皮パックリだよお」

σ(・・。) 「(((((((/;_;)/ ヒィィイイー!!で、警察は、警察に連絡したんでしょ?」

おじさん 「バカ、奴だってロクなもんじゃねえからよお。階段から落ちたことにして入院だよ」

σ(・・。) 「ええーっ!!だって犯罪じゃんか!」

おじさん 「バカ、どっちもよお、奴もよう、女もよう、どっちもどっちだべえ。どっちも犯罪者みたいなもんだからよお、んじゃ俺はこれから呑み行くからよお」

おじさんは、訳のわからないこと言いながら、駅の方へ歩いていきました。
変な訛りの山形弁なのかどうかはわかりませんが、とにかく変な訛りで怖い事話してました。
どんぶり鉢と頭はどっちも割れて、引き分けかな?(・_・?)ほえ?
posted by けいいち at 14:35| ☔| Comment(0) | 小説 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ちょっと反省。

なんか、まだ気弱になってる部分あるなあ。
なんか、下らない気持ちを書いちゃったかもしれない。
でも、気持ちが揺れ動くのは人間だから仕方ないと思う。
ただ流されるままに生きてるつもりはないもの。...... ( 〃..)ノ ハンセイ
posted by けいいち at 14:08| ☔| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

 弱気

助けてって言ってもね 誰も助けてくれないと思う

助けてくれようとはしてくれる

でも 自分の心は 自分だけのもの 誰も助けられないんだよ

助けられるのは自分自身だけなんだ

たとえ血がつながっていても 親でも 兄弟でも

たとえ愛し合っていても  心を救うのは無理

助けてって言っても 助けてはもらえないんだ

それはわかっているんだよ

僕は僕だもの

だけど その優しい気持ちは 少し気持ちを楽にしてくれる

だから もっと楽になるために

ちょっとだけ その胸で泣かせて欲しい

そしたら 泣き止むからさ
posted by けいいち at 14:01| ☔| Comment(0) | 小説 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

 命短くても

なんとなく不安で 気弱になって 怖くなって

自分は長生きの家系に生まれた って言っても自分は安心できない身

薬の副作用があって それでも生きるために その薬を使うしかなかった

健康だったら 良かったのにな

なんとなく 自分は長生きはできないんだと思う

気弱じゃなくて 悲しい事実

なんか損したかな

でも小さい頃から みんな差別とかしなかった

だから 普通にやってこられた

少しでも少しでも 生きていくのに邪魔な恐怖とか脅威を 消したいな

そう思ったから ちゃんと 苦しくても治そうって思った

生きるってなんだろう 脅えて生きても生きてるんだよね 悲しくても生きるんだよね

でも 暖かい優しい心 思いやり 愛情 そういうの欲しいな

それで幸せになったら 幸せのまま自然に帰りたい

みんなに囲まれて ありがとうって言えるといいんだけど

それで少しは生きた証が誰かの心に残るかも
posted by けいいち at 13:51| ☔| Comment(0) | 小説 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

思い出すとちょっと悲しいこと。

けいちゃんは、まだ二歳八ヶ月の時に突然病気になっちゃたんだね。

その年頃って、まだお母さんがとっても好きな時期だよね。

でも、病気だし、入院して治さなきゃ死んじゃうかもしれないし。

若くて優しいお母さんのお腹には 弟がいたから お見舞いに来られなくなっちゃって

小さいベッドの上で 毎日毎日 「ママ、ママ」て泣いていたんだそうだ

病気はやだな  病気なんて早くなくなって欲しいな

泣いてるけいちゃんを 動いちゃいけないけいちゃんを

見るに見かねた看護師さんが 抱っこして病院の中庭を歩いて 外を見せてくれた

うれしかった  戦時中からある汚い建物と 緑いっぱいの原っぱ

あの景色 今でも忘れないよ

ありがとう 優しかった看護師さん

まだ今でも入院いやだけど

病気とか怪我とか そんなこと 不幸な事いやだな

でも それでも 人の心 思いやり 優しさ

身に染みて ありがたい

ありがとう
posted by けいいち at 13:38| ☔| Comment(0) | 小説 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

いけないけいちゃん。(笑)

こんにちは、けいちゃんです。m(_ _)m(笑)

実は、けいちゃんはちょっといけないと思います。(笑)
ポーカーフェイスができないどころか、人の不幸を、人が命の危機だってのに大爆笑したり、看護師さんがおじさんの採血をやり直すことになって、それを笑ったらしく、怒られたりするのです。

酒をもうすでに一生じゃなく、二生分呑んだと豪語する酒豪も、時々怒っています。(笑)
酒豪がお酒でいい気持ちになって、別の人になっているときに、好奇心旺盛なけいちゃんにいろいろ教えてあげるのを、人には話さないけど静かに脅して、酒豪を困らせるからです。

けいちゃんは確かにポーカーフェイスなんてできません。

ムツゴロウさんがライオンに指を食べられちゃったり、酒豪が相模川で一人気持ちよく立ち泳ぎしていたときも、大笑いでした。(笑)
だって、仕方ないじゃん、ツボにはまっちゃうんだもの。...( = =) フフ

けいちゃんはテレビでニュースを見ていました。
どうやら、戦争をしているようです。
日本のリポーターの方がマイク持って、テレビカメラの前で現地から中継やってます。
と、突然タタタタタッとこ気味良い軽やかな音がしました。
テレビからです。
すると、突然、まったく突然テレビの前のリポーターがいなくなりました。
「わあ!」とか何とか言いながら。

こ気味良い軽やかな音、それは、マシンガンを射つ音だったんですね。
カメラがリポーターが建物の影にしゃがんでいるのを映し出しました。

ヾ(@^▽^@)ノぎゃはははっ! けいちゃん、一人で大爆笑です。いけないね、リポーターの人は命がすごく危なかったんだろうにね。(笑)
酒豪がけいちゃんちで、酒の大瓶をもったまま、腰掛けたソファーごと後ろへひっくり返りました。
「ぐわああ〜!!」 かなりのダメージのようでした。

けいちゃん ヾ(@^▽^@)ノぎゃはははっ! 人の不幸は蜜の味状態みたいです。
とってもいけないと思います。

中学三年のとき、けいちゃんは授業中、後ろからポンポンと肩を叩かれて、振り向くと赤いボールペンがけいちゃんの頬に線を書きました。
うしろの女の子のいたずらです。

σ(・・。) 「ああーっ!」

女の子 「やったあ〜!」と笑っています。

先生は一部始終を見ていました。
で、イタズラしていた女の子を指名して、質問です。見事な大岡さばきです。(笑)

もちろん、けいちゃんにイタズラを仕掛けていた女の子が答えられるはずもありません。
顔を少し赤くして、しどろもどろです。
先生、「まあ、ちゃんと集中するように」と彼女を座らせました。

けいちゃん、後ろを向いて少し吹きました。
そしたら、後ろの女の子、国語の分厚い教科書でけいちゃんの頭を一発、ボコンッと叩きました。
な、なんで?(笑)

けいちゃんが悪い?いけない?笑わすほうがいけないんじゃないの?(・_・?)ほえ?(笑)
posted by けいいち at 13:26| ☔| Comment(0) | 小説 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

流れる人(笑)

その昔、まだ酒豪もみんなも車の免許を取り立ての頃のお話です。

酒豪、なんだか、ホンダのN3とかいうちっちゃい車を買いました。
免許取立ての人の常で、お友達を乗せてドライブです。
お友達はけいちゃんと、水道工事関係の○○君と、夜逃げで今は見たこともない○○君で、つまり四人でちっちゃい車でドライブしてました。

川原も走りました。
けいちゃんは、生まれて初めて車の底を見ると、川原の石が一緒に走っているように見えました。
四輪車って、床からも外が見えるんだねえ。(笑)

そのうち、だんだん雨が降ってきました。
狭い車の中、季節は真夏。
クーラーがありません。
なんだか、息苦しいし、サウナみたいに蒸し蒸ししてきました。
何も飲んでないのに、汗だけがダラダラと、、、けいちゃんは、酒豪に付き合うとよく生き地獄を見ます。
もちろん、この日も酒豪が鬼に見えました。(笑)

ようやく別の川原まで言ったとき、雨が止んでいたので、四人とも外へ出ました。
けいちゃんたちは、相模川の堰近く、川の水深が3センチもないところを靴のまま、渡り始めました。
その流れの下は、水がおちこむようになっていて、ようするにちっちゃい滝です。
それを、四人は覗き込みます。
時々、魚の子供が見えたりします。
そしたら、酒豪が夜逃げのサンダルを流すふりをして遊んでいたら、本当に滝つぼに落ちちゃいました。

夜逃げ 「あ、おまえよお、あれ姉ちゃんのサンダルだぞ、どうすんだよ!」

酒豪あわてて 「ま、まて、取ってくる!」

酒豪、サンダルの先回りをして、川の下流へ走りました。
洋服のまま、ザブザブと流れる水の中へ入っていきます。

おおっ、さすがに水産高校出身です。
もう少しで流れてきたサンダルに手が届くと思ったら、、、

酒豪がバンザイしたまま流れていきます。
バンザイしたまま上下に沈んだり浮かんだり、さすがに水産高校です。
立ち泳ぎもお手のものです。
長い距離をプカプカ、バンザイした人間が、白いサマーセーター着た人間は流れていきます。
今思うと、一人シンクロナイズドスイミングです。(笑)

ちょうど、鮎釣りの季節だったので、酒豪モモのようにどんぶらこどんぶらこと流れていくと、釣り糸を垂れていたおじさんたちは、 「うわっ!あぶねえっ!」とかなんとか、叫ぶと釣竿を上げていました。
酒豪、釣りの邪魔しちゃダメじゃん。ヾ(ーー )ォィ(笑)

下流の方で、酒豪がはあはあいいながら、全身からボタボタ水をたらして、あがってきました。
けいちゃんは、一人だけ泳いでずるいなあ、でも服着たまんま泳いじゃダメじゃん、、、と思いました。(爆)
はあはあ、言ってる酒豪 「バッカやろう!危うく死ぬところだったぜ!!」

夜逃げ 「サンダルは、どうしてくれるんだよ。姉ちゃんに怒られちまうだろ!」


(-゛-メ) チッ!!小さな音でけいちゃんが舌打ちしました。(笑)
もうちょっと、酒豪のショーを見ていたいけいちゃんでした。(笑)
posted by けいいち at 12:46| ☔| Comment(0) | 小説 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

酒豪、、その他(笑)

けいちゃんの親友と呼べる一人が酒豪です。

中学からの仲間です。
はじめはケンカしていましたが、なぜか今はとても仲がいいです。

酒豪の特徴は、まあまあいい男です。 男前でしょう。
若い頃と仕事で、鍛えているので筋肉質です、筋肉モリモリです。
頭は、まあまあ良い方です。 酔うとダメです。(笑)
髪は今時、角刈りみたいな頭です。 無精ひげと上唇と鼻の間に髭を生やしてます。
サングラスみたいな実は度付きの眼鏡をしています。
ジョン・レノンのかけてたような、丸いちっこい眼鏡みたいです。
色は白いです。
バスの運転手ですが、雲助とか、あと会社にあんな運転手いていいのかと文句の電話が度々入るそうです。

実は酒豪は水産高校を出ていて、海の男を目指していました。
しかし、虫とかが怖いのです。
けいちゃんと釣りに行っても、エサのミミズやイソメを針につけられないので、「おーい、けいいち、エサつけてくれ〜」と真剣に竿を操っているけいちゃんに水を差してばかりです。
一度、バイオワームってのが販売されてました。

科学の力で、改良した一匹が2メートル(大きい奴で)もあるイソメの仲間です。
イソメには牙があって、噛み付くのですが、バイオワームにはありません。
だから、ただハサミで身体を切って、釣り針につければいいのです。
でも、それが港の防波堤で缶から逃げて這い出すと、、、

酒豪 「おおーい、エサ逃げてるぞお〜! なんとかしてくれ、けいいち〜!」

σ(・・。) 「ホントに水産高校かよ。」

酒豪はウナギつり用の大きなミミズさえ怖くてつかめません。(笑)
ただ、釣ってるだけです。 釣ってるだけなんです。(笑)

酒豪はなんか、色も白い割ときれいな肌の筋肉モリモリなので、なぜかけいちゃんも知っている、バラ族とか、サムソンとかいう変な本に出てくるモデルさんのように見えなくもありません。(笑)
ある日、後輩が酒豪に言ったそうです。

後輩 「あ、○○さんて、そういうひとじゃなかったんだ。良かったあ。入社したときからずっとそういう人かと思っていましたよ。」って。

そういう人がどういう人なのか、ウブなけいちゃんは、詳しく知りませんし、けっこうダーク系の香りもしますし、関係各位の方にはm(_ _)mごめんなさい。ですが、とんかく酒豪は、怖くも見えますが、一方気持ち悪くも思える人です。(笑)
酒豪がもし、そういう人だとしたら、けいちゃんもお酒なんて一緒に呑んでいたら、今頃貞操の危機は何か現実的なものになっちゃっていたかもしれません。
酒豪はちなみに女大好きの人なので、さらにギャンブルも少しやるので、呑む、打つ、買うの男だと思います。
あ、買うはちとないと思います。(笑) 奥さんのこと好きだから。(笑)

酒豪、幽霊がとても怖いらしいです。
でも、彼は運転手。
夜の街を走っていることもあるんです。
ある夜、お客さんをみんな降ろしました。
で、ひょいと何気なく運転席のバックミラーを覗くと、バスの後ろの方の席に女の人がポツリと、、、。
「ぎゃああ〜〜っ!!」
バスを捨てて逃げ出すわけにもいかず、酒豪はバスの車庫まで夜の道を暴走したそうです。
未だに、その道は夜には通りたくないそうです。(笑)
夜の横浜を大型バスは大暴走だったそうです。(笑)

ちと、話が違いますが、けいちゃんは怖いもの見たさも旺盛な好奇心の人です。
酒豪に言いました。

 σ(・・。) 「○○の場所に幽霊がでるってさ。行ってみようか」

 酒豪 「おめえ、ふざけんなよ、殺すぞ!!」

酒で目がギラギラした酒豪は、本気です。(笑)

いくら、幽霊が怖いからって、友人を幽霊にしちゃいけないと思います。(笑)


けいちゃんは、親友のデブにも言いました。

σ(・・。) 「なあ、たまには○○トンネル通ってみないか?」

 デ 「けいちゃん、死にたいのか。見ちゃったら最後だぞ。」

みんなあまりにも怖がりすぎです。
特にデブは、タヌキも信じてるし、都市伝説にはすぐひっかかるような人なので、脳みそも脂肪でできているとけいちゃんは言った事があります。(笑)

お友達のプロパー(製薬関係)にも言ってみました。

σ(・・。) 「廃墟の○○、一度行ってみようか?」

プロパー 「ふざけんな、おめえ!殺すぞ!」

酒豪とおんなじような短気なお答えが返ってきて、、、。
だから、幽霊が怖いからって、お友達を幽霊にしちゃいけませんてばっ!(;`O´)o(笑)
posted by けいいち at 12:19| ☔| Comment(0) | 小説 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

けいちゃんはおしゃべり?(笑)

きのうは、ブログに夜の締めの日記を書いて、ベッドへ行きました。
それほど鳴らない携帯が、夜の1時ごろに鳴りました。
知ってる人です。

σ(・・。) 「もしもし、、、」

Kお姉さん 「ブログ見てるけど、けいちゃんておしゃべりなの?」

σ(・・。) 「なんだ、僕は口が堅いんだぞ。 ダイヤモンドより硬いぞ」

Kお姉さん 「くっだらない、つまんない。いろいろ書いちゃってるみたいじゃん。おしゃべりなんじゃないの?」

σ(・・。) 「うるさいな。話しちゃいけないことは話さないし、口止めされりゃ絶対だよ。話さない。」

Kお姉さん 「へえ、まあ、そうかも。あたしのことなんか書かないでよ。わかったね」

ちと、うるさいと思います。(笑)
このあと、ちょこっと何でもないような話して、電話おしまい。(笑)
小説だとあれほど、けいちゃんは言ってるでしょう。(笑)
posted by けいいち at 11:41| ☔| Comment(0) | 小説 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

朝早く起きても、、、。

きょうは、朝9時前には起きていました。

きのうの夜は、テレビの時間を間違えて、中居君の番組も見逃しちゃって、そのあとは仕方なく、少し読書して寝ました。
それにしても、案外早く起きても、この天候なんなんだか、気分はスッキリしません。
しかも、6月もそろそろ10日になろうとしているのに、寒いってなんですか。ヾ(ーー )ォィ

なので、二度寝しました。(笑)
posted by けいいち at 11:31| ☔| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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