2009年06月07日

いっけないんじゃないか?(笑)

けいちゃん、きょうもお疲れ様です。(笑)

きょうは、『ダーウィンが来た』と『天地人』をしっかり見て満足です。
あとは、11時過ぎからの日本テレビを見るかもしれません。
中居君の『ブラックバラエティー』とか見るかも。(笑)

でも、今のブログ、あくまでも小説です。小説。

でも、事実は小説より奇なりとは昔からよく言われています。
ひょっとしたら、けいちゃんは、いけないかもしれません。
危険が危ない!!(笑)

だけど、楽しくやっています。
このところ。
だんだん暑くなってきました。
σ(・・。)は今朝、お腹こわしていましたが、なんとか治ってきました。
C型肝炎のキャリアーの恐怖は、少しは取れたんだけどねえ、やっぱり入院自体にビビるけいちゃんなのでした。
でも、あしたもブログです。( ̄^ ̄) (笑)
いつも見ていてくださるみなさん、本当にありがとうございます。感謝です。m(_ _)m
posted by けいいち at 21:28| ☁| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

特訓?(・_・?)ほえ?(笑)

ま、けいちゃんのそばには、いろんな人がいます。

酒豪はけいちゃんが付き合いのお酒をたっぷり呑まされて

σ(・・。) 「気持ちわりいよ、しょんべん近いし、頭も痛いよ〜!!」

 なんて、泣き言言おうものなら、

酒豪 「酒呑んで、気持ち悪くならなくてどうする!!頭痛くても当たり前よおおっ!!」
と怒鳴ります。

けいちゃん、貞操の危機よりも怖い怖い命の危機じゃないんですか?(爆)
それが、何度も繰り返されて、学習って言葉は何のために、、、
ミ(ノ_ _)ノ=3 ドテッ!!(笑)

酒豪、もちろんこのブログのこと知っていません。
あったり前田のクラッカーでしょ。( ̄^ ̄) (笑)

奥さんに知られたって、けいちゃんはピンチです。
関係各位から、酒豪とその奥さんははずされてます。

で、酒豪はまたけいちゃんに内緒のお話をこしょこしょと、、、。

奥さん、何か特訓されてるようです。(笑)
困った事に、酒豪の奥さんもけいちゃんの割と苦手な看護師さんです。(笑)娘も。(笑)

何だか、特訓ってね。
おトイレでやってるそうです。(笑)
ちょっと、いや、絶対ブログでは書けません。(笑)
けいちゃんがもし極悪人としても、誰にも話せないでしょう。

なんでも、子供を産むと、、、なんたらかんたら、、、なので、おトイレでおしっこする時に切ったりとか、大の時も切ったりとか、『巨人の星』並みの特訓だそうです。
詳しくはブログじゃ書けませんが。
さすがに酒豪の奥さんです。
根性が違うのでした。(爆)

酒豪は、最近パチスロにはまって、お昼ごはん抜いていて、体重ががた減りだそうです。
けいちゃんは、釣りにさそったのですが、釣堀のお金もないし、、、ってことです。
酒豪がお酒に強くても、筋肉がモリモリですごくても、パチスロやパチンコに勝てないのでした。

それよりも、なによりも、酒豪はあまりにも酔うと、寄りによって好奇心の旺盛なけいちゃんにいろいろな情報を簡単にしゃべってしまうのが、タマに傷どころか、重大な欠点だと思います。(笑)
posted by けいいち at 21:19| ☁| Comment(0) | 小説 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

認められてもなあ。(笑)

けいちゃん、ある夏の日でした。

例によって、酒豪と寿司屋、と寿司屋の奥さん、奥さんの家族の女三人と赤ん坊、いい男と彼女の看護師さん、の団体はキャンプに行きました。
駒が沢とかいうキャンプ場だったかな?(笑)

まあ、特になにもなく、夏なのに寒いくらいの涼しさでした。

みんなが酒豪に寒いじゃんかよって、文句言うと酒豪はバカの一つ覚えで、 「ここは、避暑地だから」って答えてました。(笑)

さあ、なんだかんだ言って、避暑地でバーベキューです。
酒もジャンジャン入りました。
なんでだか、いい男の彼女の看護師さん、おとなしくビールの飲んでいるけいちゃんを見ると、ときどきタバコを吹かしながら、睨んでしました。(笑)
で、花火の始まりです。

川原へみんなで出ました。
花火を始めたら、その近くにテントが張ってあったんですね。
テントからカップルが出てきて、この近くで花火をやるんじゃないと文句です。
確かに、花火をやりましたが、テントの近くは避けたので、あちらも誤解です。

で、これを聞いた寿司屋、怒って、相手のカップルに詰め寄ります。
それを、奥さんからケンカしちゃダメだときつく言われている酒豪が間に割って入ります。

殴り合いはありませんが、口げんかの強烈なバトルの開始でした。
けいちゃんはと言うと、ちと離れた場所で女の集団と一緒にこの様子を見ていました。
けいちゃんは、楽しいキャンプの思い出が、あのカップルにしても良くなくなっちゃうなと思って、複雑な気分でした。

バトルが続きます。 言い合いです。
そのうち、なんだか、向こうはこっちの女集団にも悪口を言い始めました。
「赤ん坊まで連れてキャンプなんかきてんじゃねえよっ!」
なんか、あんまりいい女の子じゃなかったような。

で、こっちの女集団、いっせいに切れます。
止めなきゃいけない立場の、女ボスさえ切れてます。
 
σ(・・。) (おいおい!)

けいちゃん、お手上げです。
座って様子を見ていると、すごい言い合いの戦いになって来ました。

 「きいい〜っ!!」とか、変な悲鳴みたいな悔しいような声も上がっています。
けいちゃん、ただ大勢の口げんかをなす術がなく見ていました。

すると、また「きいい〜っ!!」とか言うような声が聞こえたら、けいちゃんの頭に何か飛んできました。
ゴンッ!!まともにけいちゃんの頭に当たりました。

 σ(・・。) 「いててっ!!」 ちと触ると、その部分が少し切れて血がにじんでました。

女集団の誰かが、悔し紛れに投げたライターとタバコがしゃがんでいるけいちゃんの足元に落ちていました。
タバコも空じゃありませんでした。(笑)
どうにか、ケンカはそれから、30分くらいして治まり、女集団と寿司屋と酒豪とけいちゃんといい男は、キャンプ場に戻り、酒飲んで寝ました。
まだ、女集団は怒っていましたが。

翌朝、二日酔いのけいちゃんは食事をしません。

 σ(・・。) 「胃が気持ち悪いよう。飲み物だけでいい」

いい男の彼女の看護師さんは、タバコ吹かしながら、けいちゃんの顔見て、(*¨)(* ..)(*¨)(* ..)うんうん♪とうなずいて、ただ見てました。(笑)
酒豪なんか、酒なんて飲んでなかったかのように朝から、焼きそばにキムチ入れて炒めたのを、大盛りです。
油ギトギトだし、けいちゃんは見ているだけで気持ち悪いです。
で、時々看護師さん睨むし。(笑)

そのあと、酒豪がけいちゃんに言いました。
なんか、ボスの言うことには、一番いい奴が誰かで、σ(・・。)が選ばれたとか。
そんなの選ばれたって、ちと右耳の上の方にかさぶたが出来たけいちゃんは、複雑でした。
うれしくなんてありません。(笑)
あ、いい男の彼女の看護師さんは、けいちゃんのこと、不良の悪い子だと思って睨んでいたようです。(笑)

いいかげんにして。(笑)
posted by けいいち at 17:39| ☁| Comment(0) | 小説 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

大笑いでちょっと涙にじんで(笑)

酒豪の悪いクセの話とか、思い出して書いてたら、自分でもおかしくて腹の皮がよじれてきちゃった。(笑)
で、ちと昔のこと思い出して、少ししゅんとしたり、感情激しいよ。(笑)

お腹、下痢はとまったけど、少しガスが出る。(笑)
内科の先生、アルブミン(たんぱく質)補給のために、生卵の白身を飲めって言ってたけど、実際飲むとそりゃ、オナラがくっさいぞ。(笑)
生で飲んじゃいけないと思う。
だから、最近お味噌汁に入れて、煮て食べてる。
1日、卵5個、白身だけだけどきついな。

きょうは、日曜じゃん。
大河ドラマ『天地人』の日じゃん。
話は、美化し過ぎてるけど、これいいよなあ。
こういう美化した話でも気持ちよくなるから、大好き。(笑)
『ダーウィンが来た』はどうするかだな。
posted by けいいち at 16:43| ☁| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

三人斬ったら、、、

けいちゃんは、お母さんに言いました。

σ(・・。) 「おい、どこで聞いたか知らないが、日本刀で人を三人斬ったら、刃こぼれするとか、ウソだぞ」

 母 「うちのおじいさん(自分の親父)が言っていたんだから、本当よ」

σ(・・。) 「じいさんと言ったら、達人だが、人は斬ってないだろ!大体、三人斬ったら刃こぼれって、そりゃナマクラ刀だろう!」

 母 「人を骨まで切ったら、そのくらいなるんじゃないの」

σ(・・。) 「じいさん、人斬ったことないだろうよっ!!(;`O´)o」

 母 「そりゃそうだろうけど、そう言ってたんだよ」

( ̄_ ̄|||) どよ〜ん  曽祖父くらいなら、刀を腰にぶら下げてただろうが、、、。

剣道の先生だったって、話だが、斬ってないよな、どこから来た話なんだ。(笑)
posted by けいいち at 16:34| ☁| Comment(0) | 小説 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

 現実

君は僕のこと 好きって言ってくれた
 
優しいから 好きだって 頬を赤くしながら 言ってくれた

僕は君のこと 意識してなかったけど うれしかった

でも 現実は辛いんだよ

人は好きって気持ちだけで 生きていけないよ

それはわかるだろ 

僕の方がそういうこと ちゃんと考えられる大人だった

恥かかせちゃったみたいで ごめんね

でもさ 生きるって厳しいんだよ

また会うことはないと思う

ごめんな
posted by けいいち at 16:22| ☁| Comment(0) | 小説 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ピンク色

けいちゃんが、まだギアー付きのバイクに乗っていた頃のお話です。

ある日、けいちゃんの同級生が暴走していて、事故を起こし、近くの整形外科へ入院してしまいました。
けいちゃん、お見舞いに行く事にしました。
颯爽と風を切って、けいちゃんのTL50が走っていきました。

病院へ着くと、彼の部屋を聞いてけいちゃんは、病室へ向かいます。
彼の病室の周りには、暴走集団が廊下やあちこちにうんこ座りしたり、同級生の○○に付いている者とか、10人くらいはいました。
病院は大迷惑でしょう。

けいちゃんは、チビですが、同級生の彼にちとイタズラして、しょっちゅう泣かせたりしていたので有名で、暴走のお兄さんたちもちゃんとお辞儀して挨拶してくれます。
で、病室へ丁寧に通されると、後輩に抱きかかえられて、おトイレへ大きい方をしに行こうとしている、○君の姿がありました。
見ると、脚にはギプスが巻いてあり、腕も包帯ぐるぐるです。

σ(・・。) 「何やってんだよ。バカッ!!みっともない!!」

 ○君 「あ、けいちゃん、しようがねえだろ。 ジコッちゃったんだから」

σ(・・。) 「そういうもんじゃないと思うな。 大体、動いちゃいけないんだろ!」

 ○君 「だって、ベッドの上でうん○なんてできないよ」

σ(・・。) 「、、、、、。我がまま放題だな。お見舞い、置いてくよっ!じゃな!」

けいちゃん、大勢の仲間と思われるのも嫌なので、お菓子を置いて帰りました。

後日、けいちゃんの親友デブちゃんがいいました。

 デ 「けいちゃん、知ってる?○○のやつ、玉の袋破けて縫ったらしいぞ」

σ(・・。) 「初めて聞いたよ。それで?」

 デ 「玉ってさあ、ピンク色なんだってさ。 袋から飛び出てきたのを見たらしい」

σ(・・。) 「取れなくて良かったじゃんか。」

 デ 「玉ってさあ、すごい綺麗なピンク色らしいよ。 すごい綺麗だってよ」

σ(・・。) 「痛くないのか?もういいわ。その話は」

夜の湘南道路を、漁港に向かう二人の会話でした。(笑)
posted by けいいち at 16:09| ☁| Comment(0) | 小説 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

酒豪の悪いクセ(笑)

けいちゃんと仲の良い酒豪のお話です。

彼は、けっこう男前で、筋肉モリモリですごいです。
しかし、お酒を飲むと大バカとしかいいようがありません。

あれは、けいちゃんも彼もすごく若いときでした。
酒豪は、某川崎というところで、トラックを運転して荷を運ぶお仕事をしてました。(笑)
ある年末、仕事も終わったので、けいちゃんを誘いに来ました。
年末年始、暇だから、アパートへ泊まりに来いよとのことでした。
彼のアパートはテレビもないとのことで、けいちゃんは14インチのテレビを一緒に持って、泊まりに行きました。

酒豪は、けいちゃんを焼肉屋さんへ連れて行って、ご馳走しました。
そして、夜が来ました。
二人で、持ってきたテレビを見て、話をして、酒盛りです。
彼は、2リットルくらいあるけいちゃんは知らない銘柄の変なウイスキーを飲み始めました。
質より量みたいです。(笑)

すると、けいちゃんが見ていたところによると、酒豪はコップに水割りを作って飲んでいるのですが、そのうち、水を入れずに、氷も入れずにコップに変なウイスキーをドボドボとついでます。
質より量の、お値段もとてもお得なウイスキーがもったいないことに、コップから溢れているのに、酒豪は平気でついでます。(笑)

 σ(・・。) 「(;`O´)oお、おいっ!あふれてんぞっ!!お酒!!」

 酒豪 「お、そか、わりい、わりい」

で、酒豪、なんだか、顔つきが、目つきが違います。
まぶたがとっても腫れぼったくなって、目を開けてるのがやっとのようですが、なおも口にウイスキーを運んでは、ごっくんしながら、タバコに火をつけます。
いろいろ話をしているのですが、けいちゃんはさっき聞いたお話を何度も、少なくとも三回は聞いてます。

 酒豪 「うーい、おおっと」 酒豪ちょっとよろけて、けいちゃんのテレビにタバコをジュッ!!

 σ(・・。) 「ああっ!!テレビのプラスチックんとこ、溶けちゃったじゃんかよっ!!」

 酒豪 「おお、わりい、わりい、ところでけいいち、これが大人のちん○こだ、ホレホレ」

と前後の脈絡も何もなく、急に下半身のイチモツをけいちゃんの右のほっぺた、10センチくらいに持ってきました。

 σ(・・。) 「バカヤローッ!!きったねえな!しまえよっ!」

 酒豪 「いいだろう、大人のち○ぽこ!うーい」 と言うと、パンツを履いて、そのまま床に寝てしまいました。

けいちゃん、後片付けをして、イビキかいてる酒豪の隣に布団を敷いて寝ました。
部屋は狭いし、ちょっと臭いです。
ちょっと、食べ物の腐ったような臭い(ビニールに生ゴミが入ってました)がしましたが、その夜は寝ました。
で、次の日、酒豪はケロリとして、「ちょっと親戚の年始回りしてくるから、留守番頼む、スクーターは乗ってていいからさ」ですと。

年末年始、すごい思いをして、年始はスクーターで某川崎の町を走ってたけいちゃん。
まだ、19のことでした。
悲惨です。 あまりにも悲惨です。(笑)
酒豪の奥さんは言いました。  「よく友達やってるね(笑)」

で、酒豪はとっても力もケンカも強いのですが、この奥さんには弱いのです。(笑)

ある日、けいちゃんと酒豪と、寿司屋と頭脳明晰な男の四人は、夏の風物詩、ウナギ釣りに出かけました。
夜は泊まりなので、コンロを置いて炭を起こし、焼肉とウナギ釣りと飲み会が同時進行です。
そのうち、けいちゃんを除く3人が酔っ払いに変身しました。

寿司屋がコンロに花火をくべました。

頭脳明晰が、そのコンロを覗き込むようにして、焼肉を焼いてます。

花火が爆発して、頭脳明晰 「う、うおおー!!」 

寿司屋 「ヾ(@^▽^@)ノぎゃはははっ!」

酒豪 「焼肉が火薬くせえよ!!」 

頭脳明晰は、素手で焼肉の金網を掴んで、「ぎゃあー!!あっちちちち!」

手のひらにきれいに、金網の模様がつきました。 火傷かな。(・_・?)ほえ?(笑)

焼肉のコンロは爆発するわ、けが人は出るわの大騒ぎ。
そして、酒豪がけいちゃんをウイスキーが入った紙コップ片手に、手招きです。

足場のいい、川原の階段に座って、なにやら怪しい話を始めました。
それは、奥さんとの夜の話で、そんなことをやたらに人に話しちゃいけません。
でも、酔っ払いなので、目が腫れていて、他の人のようですし、酔っ払いなので、人に気遣いとか出来なくなってました。(笑)
けいちゃんは、釣り上げたウナギをフタ付きの大きなバケツにしまい込み、酒豪の相手です。

酒豪は、なんだか、とってもいけない話をしていました。
とても、人には言えません。
ブログにだって、公開出来ません。
「ええっ!」 けいちゃんは、あの奥さんがと思いながらも、酒豪の話をみんな聞いてしまいました。
酒豪と奥さんが、あんなことや、こんなことや、そんなことをしているのを、微にいり細にいり聞いてしまいました。
酔っ払いの酒豪であるからこそ、話せる事でした。(笑)
隣で、蚊取り線香を掴んで、頭脳明晰が一人騒いでいました。(笑)

そのうち、みんな車の中で眠りました。
朝になりました。
頭脳明晰は、行方不明です。
みんな心配しました。
酔っ払って、どうやら歩いて駅へ行って、帰っちゃったのは後で判明しました。
みんな酒も抜けていたので、帰りました。

 で、けいちゃんに電話です、酒豪の奥さんからでした。

 奥さん 「きのうは、ありがとうね。うちのと遊んでくれて。いっぱい釣れたんだって」

 σ(・・。) 「まあね、あいつら酔っ払って、どうしようもなかったけど。で、○○は○○ちゃん(奥さん)のこといろいろ、話してたぞ(笑)」

 奥さん 「、、、、、。い、いったい何を話したの?話なさいよっ!」

 σ(・・。) 「さあ、ま、ちと人には言えない話だし、、、(笑)」

 奥さん 「人に話しちゃダメよっ!!」

そのあと、話せ、話さないの攻防が続き、電話おしまい。

数日して、酒豪から電話。

 酒豪 「おい、おめえよー、何うちのに話したんだよ。毎日、毎日、問い詰められちゃってよお。いい加減にしてくれよ! 頼むから」

 σ(・・。) 「人に言える話じゃないじゃんか」

 酒豪 「俺、何言ってたんだよ。おめえ、うちのにウソだと言ってくれよお。うるさくて、頼むよお」

 σ(・・。) 「人には言わないよ。ウソじゃないしね。(笑)」

なんか、かなりカミさんには弱い酒豪です。(笑)
けど、なんとかかんとか言いながら、仲良いみたいです。(笑)
posted by けいいち at 15:41| ☁| Comment(0) | 小説 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

痛いと言うと、、、。

けいちゃんは、大手術を受けました。
しかし、無事に回復し始めたのは良いのですが、初めて受けた手術だったので、背中の傷跡の周りが痛いのでした。

しかも、不思議なことに痛いのは、手術で切ったところよりも、傷口の周りの筋肉などで、これが布がサーッと擦れるくらいの刺激が一番痛いのです。
グッと触ったら痛くないのが不思議。

手術後、毎日、先生と看護師さんが傷の消毒や様子を見に来ました。
その時、ベッドのシーツごとけいちゃんの身体を横に転がすようにして、傷口を見ます。
そして、消毒です。

先生より、看護師さんは一日に何度も傷口の様子を見たり、消毒したり、身体を拭きに来たり、お世話にはなってるので、ありがたくても痛いのですよ。
で、けいちゃん 「い、痛いから、、、、、」と言いました。
すると、看護師さん 「どこ?どこが痛いの?」と、手の指を四本そろえて、傷口周りをつついてくるのでした。
 σ(・・。) 「ええ〜っ!!痛いって言ってるのに!!」

 看護師さん 「だから、どこが痛いの?ここ?こっち?」とさらに指先でつついてきます。

 σ(・・。) 「そ、その辺!」 と咄嗟にウソをつきました。(笑)

でも、その他の看護師さんも同じにつっついたりするので、けいちゃんは「痛い」と言うのはやめました。
で、じっと堪えていたのでした、何日も。

それから、けいちゃんもかなり回復して退院し、お家へ帰れました。
そして、友人の歯科医がお見舞いに来ました。
けいちゃんは、そのとき少し歯が痛いところがあったので、言いました。

 σ(・・。) 「歯、治したいんだけど」

 歯科医 「どこの辺?」

 σ(・・。) 「この奥歯」と指で虫歯らしい奥歯を指して見せます。

 歯科医 「ちょっとスプーン持って来いよ」 

 σ(・・。) 「スプーン?」 とけいちゃんはスプーンを持って来て、彼に渡しました。

 歯科医 「こっち来て口開けてみろ」

 で、歯科医の友人、けいちゃんの歯をスプーンの先でコーンと一発!!「これかっ?」

 σ(・・。) 「イテテテ!!何すんだよっ!!」

 歯科医、平然として 「だって、おまえ、患部をはっきりさせておかなきゃ。確認しなきゃ」

 だそうです。
 全てが分かった気がします。(笑)
posted by けいいち at 14:50| ☁| Comment(0) | 小説 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

恥ずかしいけどズバリ聞きました。(笑)

けいちゃんは、お腹が少し痛いけど、だいぶ良くなってきました。
そこで、過去の個人的に聞いてみたアンケート?のお話です。(笑)

けいちゃんは、お腹をこわすとけっこう苦しいです。
もちろん、お腹が痛いし、腰にもくるのでとても嫌ですが、時々薬の副作用でもお腹をこわす事があります。
それに、脊髄腫瘍の後遺症でお腹などこわそうものなら、ちょっとヤバいです。

お漏らししていまうかもしれません。
しかも大っきい方を。
実際やりました。 でも、紙おむつを切ってあててあったのでそう大事にはいたらず、パンツは無事でした。(笑)

で、けいちゃんもいい大人です。
お友達にズバリ聞いてみました。(笑)

 σ(・・。) 「大をお漏らししちゃったことある?」

親友デブちゃんの答え 「あるよ」  σ(・・。) 「え、で、どうしたの?」

  デブちゃん 「パンツ捨てたよ、車の中だったし」


酒豪の答え 「バカ、酔っ払うと小も大も出ちまうんだよ。一度ゲロ布団の上で吐いて、それでゲロの海で溺れそうになって、両親に助けられた事がある。」

 σ(・・。) 「ほう〜、、、てか、おめえ、バッカじゃねえの!」

酒豪は問題外でした。

酒豪さらに、 「俺はかみさんの前で屁をしたことねえよ。したくなったらトイレいってやるよ」

へえ、そいつは気を使ってるね、なかなかいい心がけだねえと思ったら、

酒豪 「でも、う○こもらしたことはある、かみさんのいるところで」

 σ(・・。) 「、、、、、。やっぱ、バカじゃん。聞くんじゃなかったよ!」
(;`O´)o


で、ちと悪いおねえさん

 お姉さん 「そういうの、女に聞くもんじゃないんじゃないの?」
少しお酒が入って、顔を赤らめたお姉さんは睨みます。

 σ(・・。) 「いや、そうは思うけど、深刻な話だよ、僕にとってはね」
 
 お姉さん 「じゃ、まあ教えてやるけど、流石にもらした事はない。 でも、野○ソしたことはある」
とキッパリ。
 σ(・・。) 「ミ(ノ_ _)ノ=3 ドテッ!!ミ(ノ_ _)ノ=3 ドテッ!!ミ(ノ_ _)ノ=3 ドテッ!!」

 σ(・・。) 「誰がそんな話しろとっ! デリカシーの欠片もないっ!」

 お姉さん 「バカヤロー!漏らしちゃうよりマシだろっ!」

 σ(・・。) 「あ、そりゃそうかな、でも変質者でもいたら襲われないか?」

 お姉さん 「ギャハハ、そりゃないよ。小ならともかく大だろ。そんなの襲ってくるわけないじゃん。流石にさあ。そりゃ変質者っても特別過ぎんじゃねえの。」

 σ(・・。) 「そうだね」 お姉さん 「そうだよ」 二人でヾ(@^▽^@)ノぎゃはははっ!

しようがねえなあ。(ーーA; アセアセ

 そして、酒乱のお姉さんがシラフで。

 シラフ 「やだあ、なんてこと聞くのよ、失礼じゃないの」 怒ってます。

 σ(・・。) 「君が酔っ払って僕に行った事の方が失礼な気もするが、、、」

 シラフ 「ないわよ、大体お出かけ前はイチジク浣腸して、お腹を綺麗にしてくのよ。 そうすりゃ、そんな目に外で合わないでしょ。」

 σ(・・。) 「おおーつ!!なるほど」
けいちゃん、目から鱗です。 出すもの出しといて、スッキリしといて、はじめから危険性がなけりゃいいのだと。
それから、遠出ではけいちゃんもヨッパで人が変わるお姉さんの意見を採用して、薬屋さんでイチジク○○を買ってきました。(笑)

 さて、最後にご登場は、アートなお仕事で世界にもその名を知られている先輩

 アート 「そんなことあるに決まってるだろ!!この前駒沢公園でさ、、、」 いきなりお答えが豪快なうえに続きがありそうです。(笑)

 σ(・・。) 「駒沢公園?仕事で行ったの?」 
 
 アート 「仕事の帰りでさ、腹痛くなって、公園の茂みの方へ車寄せて、茂みに飛び込んだんだよ」

 σ(・・。) 「なんだ、そんな話か」

 アート 「いや、用を足したのはいいんだけどよ、腹痛いからうーんって唸って用をたしてたじゃん。そしたらさ、いきなり前の茂みがガサガサいって、戦闘服の男と目と目があったんだよ。奴は匍匐前進してきたんだよ。 音もそれまでしなかったからな、覗きのプロだよ、ありゃ」

 σ(・・。) 「(*≧m≦*)ププッ、ンでどうしたの?」

 アート 「いや、こっちも、こらって怒鳴ったんだけどよ。何しろ、しゃがみこんで用を足してたわけだし、追いかける状態じゃないからねえ。 相手も、あっ、て声上げて、すぐに後退してったよ。 唸り声を別の声に勘違いしてよってきたんだろうねえ。」

って、相手の覗きのプロも、とんでもないもの見ちゃったんじゃないの。ヾ(@^▽^@)ノぎゃはははっ!

と、まあ、友人関係に聞いて回ったところによると、やはり生理現象は避けられないようだ。
なんか、自分だけじゃなくて一安心。(笑)

しようもない話だけど、けっこうこれって真剣だよ。(笑)


 
posted by けいいち at 14:27| ☁| Comment(0) | 小説 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

朝から腹痛ミ(o_□_)oドテッ!

きょうは、珍しく朝9時にはおきましたが、きのうの夜中に暑くて、氷水やジュースの冷え冷えのやつを飲んで、クーラーかけた部屋で寝て、お腹を壊しました。
こういうの、自業自得と言うね。(笑)←笑ってる場合じゃないが、、、。

下痢したら、一度出すもの出してから、お腹の薬を飲まないと良くなりません。
下痢止めもいいけれど、薬であまり押さえつけても、お腹にガスが溜まったりして苦しいだけです。
σ(・・。)は、おトイレ行ってから、買ってきたビオフェルミンと一応軽い下痢止めを飲みます。
ビオフェルミンは30錠とか50錠とか、一気飲みです。(笑)
薬ではないので、副作用がありません。
これで、けっこうお腹の調子が戻ります。
ガスも止まります。

あ、思い出した。
あの話を書こうっと。(笑)
posted by けいいち at 13:38| ☁| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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