2009年06月03日

ちょっと思ったこと

  自分は自分

自分を孤独と思うことがある
 
隣に愛しい人がいても

友達がたくさんいても

突然フッと孤独な心が顔を覗かせる

そりゃそうだろ
 
自分は自分であって 決して他の誰にもなれないもの

病気しても 障害あっても 命が限られていても

悲しい心 辛い心 楽しい心 うれしい心 どの組み合わせが1つ違っても
                                   
それは自分じゃない

決して孤独じゃないんだよ

だから親に産んでくれてありがとうって言えるように

この世を離れるときに みんなにありがとうって言えるといいけど

とにかく無理せずに自分の身体に優しくして

これからも生きていこう
posted by けいいち at 23:55| ☔| Comment(0) | 小説 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

憂鬱だなあ( ̄_ ̄|||) どよ〜ん

あしたは通院だよ。
病院嫌いで、ちと怖いし、もう血圧が上がり気味。
近くの総合病院だけど、朝9時からの診療なのに、7時くらいに行かないとお年寄りが早く来ちゃって、順番取られちゃって遅くなるしね。
冗談じゃないよ、朝5時半から病院へ来てるのがいるって、、、。ヾ(・・;)ォィォィ

この前は、新型インフルエンザで国中が騒いでたから、空いてたけど、あしたはどうなんだ?
その病院は予約制じゃない。 それがまたいいんだけど、だから順番取りが起きるんだね。(笑)
posted by けいいち at 21:46| ☔| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

金髪

今は、日本人も金髪にしてるのがけっこう多い。
こっちも慣れちゃってるけど、女の人は黒い髪が良いと思う。
日本じゃ、みどりの黒髪なんて言葉が古くからある。
これって、まあ、辞書引いてないから、みどりの、、って意味がよく分からんけど、とにかく艶のある黒い髪の毛を日本人は誇りにしていたんだろうね。

で、オチのすぐ分かる話。
ある夏の深夜、友人とσ(・・。)は車で湘南の海辺を走っていました。 海までドライブがてら、飼育している海水魚などの海水を汲みに行くためでした。
もう、夜も12時を過ぎているのに湘南の海沿いの道をきれいな長い髪の金髪の女性が一人で歩いていました。
 σ(・・。) 「なんだ、あれ、すごい金髪だなあ」  友人 「ふん、あそこまでやるとはどうしようもねえな」

海水を汲み終えて、帰り道、急いで帰る途中、またあの女性が歩いています。

 友人 「あれ、まだ歩いてるよ。こんな夜中に」  σ(・・。) 「ずっと歩き続けてるのか、根性だな」

帰りなので、今度は顔がまともに見えました。
外国の女性でした。 なかなかの美人さんでした。 ね、オチわかっちゃったでしょう。(笑)

posted by けいいち at 15:33| ☔| Comment(0) | 小説 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

女の考え方(+o+)

女の人、よく噂話をヒソヒソやってるのはいいんだけど、話に尾ひれがついて、しかも、とんでもない明らかにウソの尾ひれがついて、、、。

入院してたとき 女性患者A 「あの○○の親父、なんでも病院中の電話を盗聴してるらしいよ」 女性患者B 「やだあ、怖いねえ」
ちょっと、待ってごらん、どこからどうみても善良なお百姓さんが、盗聴。 しかも、病院中って。 おじさんに何の得があるの? 盗聴器はどうやってしかけて、どこで聞いてるの? 入院してる奥さん思いで、よく見舞いに来てるだけだと僕は思うんだけど、、、、、もう面倒くさくて話に巻き込まれたくないから聞いてるだけにしたよ。(笑)

同級の女の子とその先輩のちょっといけないお姉さんとσ(・・。)の会話

いけないお姉さん 「あんたさ、○○と付き合ってるらしいけど、やめたほうがいいよ」  

σ(・・。) 「え、そりゃ確かに彼は悪いけど、σ(・・。)には優しいよ、普通の友達」   

同級の女の子 「なんでも、○○と一緒に居ると売り飛ばされちゃうらしいよ」  

σ(・・。) 「それって、人身売買じゃん、彼は変な組織になんか関係ないぞ。」  

いけないお姉さん 「男だって容赦なしだぞ、けいちゃんだって売られてお客とらされるんだぞ!」  

σ(・・。) 「くっだらねえ、ウソに決まってんべ。(神奈川言葉です)ヾ(@^▽^@)ノぎゃはははっ!」  

同級の女の子 「○○さん、けいちゃんがバカにしてますよ」 

いけないお姉さん 「おめえ、バカにしてんのか」  

σ(・・。) 「いえいえ、、、」で、スクーターでその場を立ち去りました。

で、後日、 σ(・・。)が後輩の男に  σ(・・。) 「○○くん、お腹空いたから○○んちのレストランで食事でもしない?」  後輩 「え、やですよ。○○さんとこ行くと、売り飛ばされるって、、、」 
 σ(・・。) 「ミ(ノ_ _)ノ=3 ドテッ!!
posted by けいいち at 14:19| ☔| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

先輩

先輩は人がいいんだけど、ちょっと、、、。
その先輩、料理屋やっててまずまずの収入もあるし、生活は困ってない。
この世界的大不況の中、うらやましいことだ。

ある日の会話。相手はσ(・・。)。

先輩 「そこの○○の自然公園で大蛇が出たらしいぜ。」 

σ(・・。) 「Σ( ̄▽ ̄lll)がび〜ん!、、だ、大蛇、あそこ、僕よく行くんだよ。ニシキヘビかなんか?」  

先輩 「アナコンダとか言うやつじゃないかな」

σ(・・。) 「( ̄_ ̄|||) どよ〜ん、、、アナコンダ、?」  

先輩 「丸太くらいの太さがあって赤ん坊を飲んだらしいぞ」  

σ(・・。) 「、、、、、、。」  

σ(・・。) 「誰から聞いたんですか?」  

先輩 「うちにくるお客さん、常連の女の子たち」  

σ(・・。) 「へえ、、、、、(ーーA; アセアセ」

そんなことあったら、ニュースでやってるでしょ。 先輩人が良すぎ、信じちゃダメ。(笑) 大体、女の人も女の人で、話を膨らませてどうしてありもしない話しになって、お互いにそれを信じちゃうんだよ。
不思議でたまんない。
結局、自然公園にはマムシが出ますって、看板があるだけじゃん。
┐(´-`)┌ ヤレヤレ
posted by けいいち at 13:54| ☔| Comment(0) | 小説 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

友達

友達っていろいろいるけど、おかしな奴いっぱいいるけど、居てくれて良かったな。
ちょっとした挨拶 「このところ、身体の方はどうよ?」 って聞いてくれるだけで、なんかうれしいよ。
僕は死ぬほどの病気でもないけど、寂しいときにはちょっと泣いてしまう。
なんで、何のために生まれてきたの?って思うことあるけど、それを言ってはいけない。
人の輪の中で僕だって、その輪の一部になってるんだから。
友達は言ってくれる。
「おまえがいないとつまんないよ」って。
お世辞でもちょっとうれしい。
悪口でも何でも、面と向かって言い合うし、怒鳴りあってバカ言ってる事もある。
本音が言えるのは、あいつらだけ。
後輩も先輩も、上下なく下らない事いいあって、お互いに何かあると一生懸命尽くして、心配して。
そういう友達をもてたことが、そもそもこの世に生まれて幸せなことなんだよな。
posted by けいいち at 13:41| ☔| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

朝からダルッミ(ノ_ _)ノ=3 ドテッ!!

朝からすごく疲れを感じる。ミ(ノ_ _)ノ=3 ドテッ!!
気温があきらかに変。
暑いけど、朝晩は涼しいし。
6月入ったのに、やっぱり異常気象が定着しちゃってるんだな。
明日は通院だ。 気が重い。 ( ̄_ ̄|||) どよ〜ん

posted by けいいち at 13:31| ☔| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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