2009年06月30日

ほっぴき(・_・?)ほえ?(笑)

駄菓子屋さんで、三角アメ (当たりつき) を食べた事ある人〜っ!(笑)
(*・・)ノは〜い!

これ、三角柱の赤いのや、黄色や緑の白いザラメのついたアメで、タコ糸がついていて、おばあちゃんの手が、このタコ糸の束をもっていて、引っ張らしてもらうんだね。

当たりは、体積が他のアメより、二倍はある大きいやつ。

が、時々、おばあちゃん、当たりをせっかく引いたのに、「今のは、インチキだから、もう一度やりなおし!」って、不当なインネンをつけて、当たりのアメを戻しちゃうんだね。(爆)
当たりは、でちゃうと、みんなががっかりだからね。(笑)

が、けいちゃん、お菓子のいちご味は嫌いなので、このアメはあまり食べませんでした。

が、けいちゃんのひいおばあちゃん、旦那さんが亡くなると、仲間を大勢集めて、夜中に 「ほっぴき」 という遊びを、夜中中朝までやっていたそうです。(笑)

で、その時、見張りというか、お家の留守番が、当時、大学生だったけいちゃんのお父さん。(笑)

この遊び、ただ、みんなで、三角アメみたいに、ひもの先に穴の空いたお金をつけて、引くそうです。
当たりは、お金のついたやつ。
他のは、ボタンや石ころが結びつけてあったそうです。(笑)

こんな遊びを、夢中で、しかも、夜中中、用心棒に、うちのお父さんまで駆り出して、何がおもしろかったのでしょうかね。(笑)

が、これ、このひいおばあちゃんの血も、けいちゃんは、しっかり継いでしまったようです。(笑)

けいちゃん、パチンコというのが、大好きです。(爆)

σ(・・。) 「おおっ!!魚群だあ〜っ!!ヾ(@^▽^@)ノ ワーイ」 (笑)

σ(・・。) 「あっ!魚群が出たのに、はずれだよっ!!(ノ△・。)うえ〜ん!」 (笑)

ま、分かる人には、わかります。(笑)

ほっぴきで、思い出しましたが、ホッピーというお酒、おいしいです。(笑)
今、けいちゃんは、お酒を、入院に備えて、呑んでませんが。

んじゃ、m(_ _)m
posted by けいいち at 17:37| ☔| Comment(0) | 小説 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

大ラブロマンスの弊害(笑)笑っちゃっていいんかなあ。

うちの美剣士のお子様、大ラブロマンスのお話、アンド、女の人の残酷さのお話です。

うちの、おじいさんが、隣の大きなお屋敷の、大変身分の高いところのお嬢さんを、大変、大変好きになりました。
(;¬_¬) あやしい、、、お隣を覗いてでも、、、(爆)

が、おじいさん、勇気を出して、お隣に、、、。

じいさん 「お願いします。お嬢様を私にください。」 と土下座。

隣のおじさん 「ふざけるなあっ!!どこの馬の骨だあっ!!大体、○○家の娘を○○家のような身分の低い奴のところに、嫁になどやれるかあっ!!(;`O´)o」
ヾ(ーー )ォィ、、、隣だ、隣に住んでんだ。(笑)

ってな、具合で、即お断り、、、が、これ、昭和の初めの話ですよ。
大体、馬の骨じゃないじゃん。(笑)

で、根性を見せたら、やってもよいと、お隣の身分のすっごい高いおじさんは、目をキラリと光らせました。(笑)

ようっしゃっ!!やったるでえ〜っ!!
(;`O´)o、、、おじいさん、もう大興奮です。
あのお嬢さんと、結婚できるなら、毎日変態ヤリ放題なら、命かけたるわあ〜っ!!

m(_ _)mごめんなさい。激しく失礼致しました。
おじいちゃん、ごめんなさい。大変ごめんなさい。(笑)

ま、おじいちゃん、あくる日から、寝るのも惜しんで、一日睡眠は三時間くらいで、働きづめでした。
自分の仕事をやりながら、バイトにつぐ、バイトです。

で、当時のお金で普通の家なら二軒、お屋敷が一軒立つほどの財を成しました。

で、また、お隣の身分の高いおうちへ、、、。

おじいさん 「どうか、これで、お嬢さんを私に下さいm(_ _)m」 と土下座。(笑)

隣のおじさん 「おお、なかなか、こんじょうあるじゃない。じゃあ、お金と交換に娘をあげよう」

金に目がくらんだ○○家のおじさん、娘を人身売買です。犯罪です。(爆)
(;`O´)oけいちゃん、いい加減にしとけよっ!!(笑)

が、そのお金は、稼いだうちの半分。(笑)
残りのお金で、愛の巣を作り、もう、変態やり放題、いえ、仲むつまじく、暮らしました。

で、その結果が、お子さんたくさん。
激しかったんだろうねえ。(爆)
(まあ、実情は、第二次世界大戦のため、男をたくさん産んで、兵隊にしろとね。お国の政策だった。)

あ、いえ、そのおかげで、けいちゃんのお母さん、トンガママも生まれて、けいちゃんも生まれたのですね。


が、当時、あちこちから、「○○さん、うちにお婿さんにきてくださらないかしら?」 と、あるところじゃ、アイドル並みの、引く手あまた、モテモテでした。
うらやましい限りです。(笑)

ただで、大きな家のお嬢様の婿さんとなりゃあ、そのお家の財産はこっちのものだったのにねえ。(爆)
ヾ(ーー )ォィ、、、こらっ!!(笑)

が、○○家のお嬢様と結ばれた、けいちゃんのおじいさま。
幸せ一杯で、戦争も乗り越え、美男美女カップルは、末永く暮らした、、、ではなく、まあ、途中でこのお嬢様、つまり、けいちゃんのおばあちゃんは、早くにお亡くなりになってしまい、後妻をしかたなく、もらうのでした。
今の医学なら、治せるし、亡くなるなんてあり得ない病気でした。

が、いつも話しはテレビのドラマじゃないんだから、綺麗にばかりは終わりません。(笑)

おじいさまに逆プロポーズした、多くのお嬢様方、ガッカリで影で泣きました。(笑)
でも、身分ははるかに違ったので、唇かんで、仕方なく、自分のお家(おいえ)のために、お婿さんを、好きでもないお婿さんをもらっていったのです。

で、好きでもない、種馬だけのお婿さんたち、居間でごはんを食べさせてもらえず、土間でちいさくなって、お嬢様に従うのでした。
(ノ△・。)うえ〜ん!(笑)、、、ま、今じゃ、そのうちもみんな幸せだけどね。(笑)

愛がなければ、やっていけないのですよ。
だから、婚カツなんて、だいっ嫌い。(笑)

しかし、おじいちゃん、そんなアイドルみたいで、どこか、抜けてたけど、いい男だったし、頭も良かったし、ホント、そんなラブロマンス、羨ましいです。
(*¨)(* ..)(*¨)(* ..)うんうん♪

けいちゃん、しっかり、その血を遺伝でもらいました。
病気して、ちっちゃいけど、その両肩は、おじいちゃんとおんなじ。
頭もまあまあ、で、音楽の才能も受け継ぎ、大きなクリクリお目目、二重、など、まあ、いいところも受け継いだのですが、ダメダメです。
が、ふっしぎなことに、女の人には、案外モテるってのは、おじいちゃんの血かなあ?
(・_・?)ほえ?(笑)

ミ(ノ_ _)ノ=3 ドテッ!!(笑)

落語で、ある美人のお嫁さんの所にお婿さんがきて、お食事のようすが語られます。

お嫁さん、ご飯をおひつから、よそって、旦那さんにそっと、渡します。

目と目があい、手と手が触れて、、、で、次々と旦那さんが亡くなってしまいます。

目と目があい、手と手が触れて、、、そのあと、はっげしかったんだねえ。(爆)

ミ(ノ_ _)ノ=3 ドテッ!!(爆)

こういうの、腎虚 (じんきょ: 漢方で言う衰弱状態です。(笑)) と言います。(笑)マジですから、たまったあもんじゃない。(笑)
はっげしかったんだねえ(爆)←しつっこいねえ。(笑)
でも、命を粗末にしては、いけないねえ、いくら、幸せでもねえ。(笑)

σ(・・。) 「あ、君なら僕は長生きできるよ、ありがとう」

彼女、、、(;`O´)oなにい〜!!

σ(・・。) あああああ、ミ(ノ_ _)ノ=3 ドテッ!!、、、暴力、反対!!話せばわかるっ!!(爆)

最近、けいちゃんにスパムメールがたくさん、来ます。

「バイアグラ、お安いですよ」 「素敵な女性ご紹介!」 「素敵な男性ご紹介!」ホモじゃねえっての。(笑) で、さらに、「今がお買い得、ロー○ックス!」 
ヾ(ーー )ォィ、、、どこから、来るの。このメール。(笑)
けいちゃん、案外お元気ですし、ニセモノのお薬をつかませられるほど、おバカじゃないし、ねえ。
時計なんて、時間がわかれば充分だしね。(笑)

以上、スパムメールは、読まずに削除、英語の件名も即削除、ご紹介の罠にかかるな、ってお話でした。

ああ、しかし、なんかバチがあたりそうだな。(笑)

でも、ご先祖様もユーモアは解するね。(笑)

(*・・)ノ
posted by けいいち at 16:45| ☔| Comment(0) | 小説 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

文武両道、美剣士の名は(・_・?)ほえ?(笑)

きょうは、涼しく、とても気分がよく、ああ、秋なのね、けいちゃんの乙女チックな心も、女心と秋の空、うつろいやすく、、、じゃないっ!!(爆)
(;`O´)oいい加減にしろよっ!!まだ、これから、夏本番だっ!!(笑)

ま、お昼前に起きて、きょうは、お父さんは、お店が定休日なので、朝早くから、アユ釣りです。

で、起きたけいちゃん、トーストと牛乳と、卵と、ヨーグルトでブランチ。(笑)

そして、通称、けいちゃんだけが言っている、(笑)’過去の栄光など、みじんもない。むかしゃあ、美人でも、今は、トンガの国から来た女’(笑)とお茶を飲んで、お話です。(笑)
トンガは、お相撲の方の出身国でした、昔は。(笑)
トンガの国から来た女なんて、言ったら、ひっぱたかれます。(笑)
世の中では、お母さんとかいうお方です。(笑)

で、本日、お昼前に発覚!!(笑)
で、大変な事実が発覚してしまったのです。
Σ( ̄▽ ̄lll)がび〜ん!一大事です。(笑)

けいちゃんの血のご先祖様、美剣士で、頭が大変よく、すっごいひいおじいちゃん、名前を、けいちゃん、間違って覚えていたのです。
Σ( ̄▽ ̄lll)がび〜ん!(笑)

σ(・・。) 「ねえ、もうすぐお盆だろ。うちのひいおじいちゃんって、よさく、って言うんだろ、武士なのに」

トンガママ 「なにそれ?そんな名前じゃなかったはずよ。何それ?
(・_・?)ほえ?」

σ(・・。) 「( ̄◇ ̄;)エッ!ち、違うのっ!!」

トンガママ 「大体、それ、典作って書くのは、じさくって、読むんだし、全然関係ないわよっ!!それは、親戚だけど、武士じゃあないし、お隣のお墓でしょ。」

σ(・・。) 「Σ( ̄▽ ̄lll)がび〜ん!えええええっ!!!!!じゃあ、ひいおじいちゃんの名前は?」

トンガママ 「え〜と、なんて言ったかしら。あ、でも、息子だって、良介とか、武助、とか、そういう名前よ、とにかく、男前で、身体がでっかくて、剣の達人で、頭も良かったって言う伝説の人よ。」

Σ( ̄▽ ̄lll)がび〜ん!Σ( ̄▽ ̄lll)がび〜ん!Σ( ̄▽ ̄lll)がび〜ん!(爆)

σ(・・。) 「ええっ!じゃあ、今まで僕が思っていた、じさくって人は?」

トンガママ 「だから、それは、親戚でも血が薄いお隣の人よ。」

σ(・・。) 「じゃ、ひいおじいちゃんの名前はっ!?」

トンガママ 「えっ、忘れちゃったわよ。なんでそんなこと今さら聞きたがるの?」

まあ、ママには内緒のこのブログ、バレたら只じゃすみません。(爆)

トンガママ 「じさくさんが、ひいおじいちゃんなんて、誰がそんなこと言ったの?」

σ(・・。) 「え、おじいちゃんだよ。(・_・?)ほえ?」

トンガママ 「じゃあ、おじいちゃんが間違えたか、呆けていたのよ。確か、武士らしい立派な名前で、下にも名前があるのよ。お墓を調べれば、名前が刻んであるわよ。」

σ(・・。) 「Σ( ̄▽ ̄lll)がび〜ん!ミ(ノ_ _)ノ=3 ドテッ!!(笑)

じゃ、じゃあ、僕が今までお祈りしていたのは、ご先祖様のお隣の墓、、、。
で、血筋は血筋だけど、全然関係の無い人。

あ、そう言えば、九十歳過ぎて、大往生のおじいさんだけど、少し奇異な話が、最期の半年ほどあったような。(笑)
ま、呆けは少しはあったんだろうね、でも、寝込んでもいなかったし、最後まで元気だったからなあ。

で、でもさ、美剣士を全然別の人を拝んでいた僕って、、、。

あああ、これってさ、昔はやったブラックジョークで、、、。

σ(・・。) 「君は両親に似てないね。」

友人A 「じゃ、誰に似てると思う?」

友人Bとσ(・・。) 「隣のおじさん!!」

って、言うような大間違いじゃないかあっ!!
(;`O´)o大バカものっ!!!!!(爆)

あああ、ご先祖様も草葉の陰で泣いてるどころか、怒っているかも。(笑)

あああ、m(_ _)mごめんなさい。(笑)

今度、ちゃんとお墓に行って、そのお名前を調べさせていただきます。(笑)

が、○○家のお墓、立派だけれど、大きなお屋敷のあったところは、第二次世界大戦で国に没収され、今、三箇所に点在してるんだよねえ。
あっちいのに、夏にはねえ。(笑)三箇所を回るって。(笑)

しかし、今回ブログを書いていて、そのこと、判明して良かったです。

ご先祖様、伝説の美剣士、は、6月24日の『文武両道、美剣士、その名は、、、。』 をご参照下さい。m(_ _)m

が、隣のおじさんってねえ。(笑)

あ、そう言えば、おじいちゃん、戦争のテレビ見て、大変だ、○○は戦地から帰ってきたか?○○の所の○○は無事に帰ったか?とかやってたね。
お亡くなりになる六ヶ月前くらいに。(笑)
その時、聞いたご先祖の名前、彼にとっては、父上ですよ、それを、、、しっかりお呆けに少しはなっていたんですねえ。(笑)
どこで、どうなったやら、、、。(笑)

あーあ、σ(・・。)って、何やってたんだろうねえ。(笑)
ま、名前はいいけどね。
ちなみに、歴史に詳しい人が、うちのトンガママと、一緒にご先祖さまのお墓参りに行ったら、墓石に刻まれた、ご紋を見て、えええっ!あんたんところ、こんな家なの!?と驚いていたそうです。
それほど、全国的に有名ですが、名前は関係各位にバレたら、それこそ、大変です。(笑)

しかし、ダメダメなけいちゃんですねえ。
(;´д`)トホホ(笑)
posted by けいいち at 15:48| ☔| Comment(0) | 小説 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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